>>713
>あんたは勝手に生きてきた
何度か書いたが、私は所謂「たたきあげ」である。妻の父親のような人脈があればコネで何とかなるが、私の場合は「自分を守るのは結局自分の実力以外は当てにならず」。で、実力さえあれば、したくない仕事は「いたしません」と言える。事実言えた。その結果「特技授業趣味授業」の40余年間過ごしてきた(社員時代はそうもいかなかったが)。
>思うにあんたは全然会ってもないのに言うのもなんだが、双極性障害の疑いがある。
スレ違いの話を嵐のように書き込んでいく。かと思えばしばらく居なくなる。ほとぼりが冷めた頃にまたやってきて嵐を吹かせる
→正解。「軽度の双極性障害2型」の診断を受けている。
>ここからは想像だが、その躁状態の時に仕事も猛烈にやるのだが
→これは正解。毎年夏期講習会終了後の
10月〜11月上旬に燃え尽き症候群に陥る。
>同時に周囲とトラブルを起こす。仕事上でも問題が出てくる
→其れは無い。予備校で親しかった仲間は英語の永田達三さん、古文の荻野文子さん、小論文の樋口祐一さんのみ。
英語の永田達三さんとは三年かけて東進ハイスクールのハイクラス用テキストを作り直した。
荻野文子さんとは一番仲良し(今の個別指導塾のオスカルがそれに当たる)だった。
樋口祐一さんとは前述したようにクラシック音楽談義に花を咲かせた。