生放送の解説は、担当のFMの「古楽の楽しみ」とは勝手が違うので緊張して
慣れていないだけでしょう。モダン楽器のN響もやればできることできることを
証明しているのではないでしょうか。N響とは思えない新鮮な響きに感動!