(1)道に迷いタクシーで会社に。16時30分予定が15時15分に到着。キャンセルが出たので15時30分から面接開始
(2)男性3名が面接。仕事内容ではなく症状をメインに聞かれる。喉が渇きやすいのでペットボトル常備の希望を出す。
(4)「お足元の悪い中、お越しいただき、ありがとうございました!」で終了。

(5)面接終了後、通りがかりのその会社の社員さん男女2名に駅への行き方を尋ねる。フレンドリーに駅まで同道してもらう。
(6)「受かるかどうかは、まったく自信がありませんが、素晴らしい人たちに出会えて大感激!」
★(7)やりたい仕事、東宝での仕事内容を語る。
(8)「これからのスケジュールなんですけれども、まず、今日の面談で一週間以内に、お返事をさせていただきます。面接に通ったら、数週間、弊社で実際の一般事務の業務を担当していただきます。で、その様子を総合的に判断して、2次面接をし、合否を出す、というシステムになっていますが、よろしいでしょうか?」と聞いてくださったので、「はい、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」と答えたら、3人の方々が、とてもホッとした表情になりました。「では、きょうはここまでとさせていただきます。お足元の悪い中、ほんとうに来てくださってありがとうございました!」と優しく言ってくださったので、私は、頭が半分ポーっとしていたのですが、「はい、ぜひともよろしくお願いいたします。」とご挨拶をして、帰ってきました。



(7)が脳内妄想で障害のことしか聞かれなかったのだと思う。「お足元の悪い中」云々が2回登場してる。本人は東宝エピソードを開陳したかったのだろうねえ、その願望が妄想ブログになったのだろう。