ノットは全体に鳴らし過ぎでコントロールに難ありだったが歌手が強力でまだ救われた。
オケの音楽の雄弁さ、音色のパレットの豊富さ、ドラマ作りはデュトワ大フィルに劣るが
今日は何と言ってもサロメ役のアスミク・グレゴリアンに尽きる。
こんなもの凄い人呼んでおいて客席埋められない東響はプロモーションが下手すぎだ。
ジョナサン・ノット指揮東京交響楽団part6
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136名無しの笛の踊り
2022/11/18(金) 22:37:24.29ID:+YiIge+3■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています