ま、古本でいいからブラームスの評伝を読んでみてください、
ブラームスに接近したい人は。

自分の耳が一番信用できる人は
読まなくてもいいと思いますよ。

どうせここらにうろついている人は
分かるとか分からないとか
接近するとかしないとか
関係なく、それ以前の糞耳のレベルまま
死んでいくのですから。
気にすることはなにもありませんよ。