モツPf協スレもPart12に突入です。
再生環境などスレの趣旨から外れるような話題は控え目に、
淡々と進めましょう。
前スレ
モーツァルトのピアノ協奏曲part11
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/classical/1494237194/
モーツァルトのピアノ協奏曲part12
1名無しの笛の踊り
2022/08/01(月) 23:09:55.50ID:mlWVFE7I264名無しの笛の踊り
2025/09/12(金) 01:54:35.91ID:JM02EGVg 先日、26番について「戻った」と書いたことについて厳しく批判された
「戻った」というのを退化という意味で使ったと思われたからと思うが
はたしてそうだろうか?
1784年には170人以上いたアカデミーの予約者は26番が書かれた
翌年の1789年には1人になってしまう 作者もヤバイと思ったに違いなく
大好評を得たギャラントに「立ち戻ろう」としたとしても不思議はない
よって>>259の@〜Bようなことになったが円熟度が一層増したした作者
の手から生まれたギャラントな曲であり退化であるはずがない
この曲が愛聴であるのはむしろマエストロの狙い通りで20→25が良いという者より
ずっとグッドリスナーなのだと言っても過言ではないのだ! という迂闊な妄想
「戻った」というのを退化という意味で使ったと思われたからと思うが
はたしてそうだろうか?
1784年には170人以上いたアカデミーの予約者は26番が書かれた
翌年の1789年には1人になってしまう 作者もヤバイと思ったに違いなく
大好評を得たギャラントに「立ち戻ろう」としたとしても不思議はない
よって>>259の@〜Bようなことになったが円熟度が一層増したした作者
の手から生まれたギャラントな曲であり退化であるはずがない
この曲が愛聴であるのはむしろマエストロの狙い通りで20→25が良いという者より
ずっとグッドリスナーなのだと言っても過言ではないのだ! という迂闊な妄想
265名無しの笛の踊り
2025/09/12(金) 06:10:03.51ID:ucBh5QB5 新手の嫌がらせですかね
妄想と但し書きすればいいんだろうがと居直りのwww
妄想と但し書きすればいいんだろうがと居直りのwww
266名無しの笛の踊り
2025/09/12(金) 21:03:57.04ID:VB6N0f/r 17番〜27番まで傑作揃いの中で26だけが陳腐なのは感じる。
戻したのか、手を抜いたのか、魔が差したのか理由は分かるわけないが。
戻したのか、手を抜いたのか、魔が差したのか理由は分かるわけないが。
267名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 01:28:43.06ID:Qz77+fed 26番戴冠式が好きになれない
ヴァイオリン協奏曲第4番「軍隊」にそっくりだからだ
でも軍国主義の曲にしては可愛らしくて憎めないよなw
ヴァイオリン協奏曲第4番「軍隊」にそっくりだからだ
でも軍国主義の曲にしては可愛らしくて憎めないよなw
268名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 02:39:11.38ID:BzUpvm+V 軍楽調がお気に召さないとなると
マーチK408-2(K385a)なんかも苦手なんだろうな
ましてや軍歌「我はカイザーたらん(K539)」などはもっての他とかw
偶然か、後者は26番とK番号が2つしか違わない
マーチK408-2(K385a)なんかも苦手なんだろうな
ましてや軍歌「我はカイザーたらん(K539)」などはもっての他とかw
偶然か、後者は26番とK番号が2つしか違わない
269名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 07:35:05.74ID:sQL3F3oE モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第4番とピアノ協奏曲第26番の第1楽章の冒頭は似ていません。両曲は異なる時期に書かれており、それぞれ独自の性格を持つ主題で始まります。
ヴァイオリン協奏曲第4番 第1楽章 (K. 218)
特徴: 堂々とした行進曲のような性格を持つ、印象的な主題で始まります。
冒頭の構造: オーケストラによる、力強い和音と上昇する音階が特徴的で、全体に活気に満ちた雰囲気を醸し出します。
ピアノ協奏曲第26番 第1楽章 (K. 537)
特徴: 「戴冠式」の愛称で知られるこの協奏曲は、より優美で華やかな旋律で始まります。
冒頭の構造: ヴァイオリン協奏曲のような力強い和音ではなく、たおやかな弦楽器の旋律から始まり、全体に祝祭的で洗練された雰囲気が漂います。
結論
ヴァイオリン協奏曲第4番の冒頭は、若々しいエネルギーに満ちた堂々たる序奏です。一方、ピアノ協奏曲第26番の冒頭は、円熟した作曲家らしい優雅で典雅な始まり方です。このため、両曲の冒頭を聴き比べると、印象は大きく異なることがわかります。
ヴァイオリン協奏曲第4番 第1楽章 (K. 218)
特徴: 堂々とした行進曲のような性格を持つ、印象的な主題で始まります。
冒頭の構造: オーケストラによる、力強い和音と上昇する音階が特徴的で、全体に活気に満ちた雰囲気を醸し出します。
ピアノ協奏曲第26番 第1楽章 (K. 537)
特徴: 「戴冠式」の愛称で知られるこの協奏曲は、より優美で華やかな旋律で始まります。
冒頭の構造: ヴァイオリン協奏曲のような力強い和音ではなく、たおやかな弦楽器の旋律から始まり、全体に祝祭的で洗練された雰囲気が漂います。
結論
ヴァイオリン協奏曲第4番の冒頭は、若々しいエネルギーに満ちた堂々たる序奏です。一方、ピアノ協奏曲第26番の冒頭は、円熟した作曲家らしい優雅で典雅な始まり方です。このため、両曲の冒頭を聴き比べると、印象は大きく異なることがわかります。
270名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 08:12:18.61ID:sQL3F3oE モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第4番に「軍隊」という愛称をつけた人物や時期は特定されていません。この愛称は、第1楽章の行進曲のような力強い主題の性格から、後世の人々が付けたものと考えられています。
要点のまとめ:
誰がいつつけたか: 特定の人物や時期は不明です。
由来: 第1楽章の、トランペットのファンファーレを思わせるような力強い、行進曲風のリズムがその名の由来とされています。
作曲時期: モーツァルトが19歳の1775年に作曲しました。
モーツァルト自身が付けた愛称ではないという点で、他の作品(例:「ジュピター」交響曲など)と同じく、後世の命名によるものです。
要点のまとめ:
誰がいつつけたか: 特定の人物や時期は不明です。
由来: 第1楽章の、トランペットのファンファーレを思わせるような力強い、行進曲風のリズムがその名の由来とされています。
作曲時期: モーツァルトが19歳の1775年に作曲しました。
モーツァルト自身が付けた愛称ではないという点で、他の作品(例:「ジュピター」交響曲など)と同じく、後世の命名によるものです。
271名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 09:31:29.06ID:sQL3F3oE モーツァルトのピアノ協奏曲第26番「戴冠式」が、他の傑作と比較して「陳腐」であるという見方は、長年にわたる音楽評論における議論の対象です。
この協奏曲が他の作品に劣ると見なされる主な理由と、それに対する別の見方は以下の通りです。
陳腐と見なされる理由
急いで書かれた可能性: 自筆譜の分析から、この曲が急いで、しかも断続的な作業でまとめられたことが明らかになっています。特に、木管楽器やティンパニの追加は後から行われたようで、他の後期作品のような緻密なオーケストレーションが見られません。
オーケストレーションの単純さ: 後期の傑作(第20番、第25番、第27番など)と比較すると、オーケストラとソロピアノの対話が比較的単純で、繰り返しの多い部分があるため、壮大ではあるものの「中身が空虚」に聞こえるという批判があります。
調和の欠如: 協奏曲全体の構造が、必ずしも完璧なバランスを保っているわけではない、と指摘する専門家もいます。特に、独奏者が主導権を握り、ハーモニーや旋律的な緊張感が薄れているという見方もあります。
カデンツァの未完成: モーツァルト自身がこの曲のカデンツァを残しておらず、演奏家がカデンツァを自作する必要がありました。これは、作曲家本人の完成度の低さを示すものと解釈されることもあります。
肯定的な見方
ロマン派への先駆性: 19世紀には、この曲はモーツァルトのピアノ協奏曲の中で最も人気がありました。その理由として、華やかで技巧的な独奏パートが、ロマン派の協奏曲の先駆けと見なされたことが挙げられます。
演奏家の腕が問われる: 独奏パートのシンプルさは、逆に演奏家が即興で装飾を施す余地を残していると見ることもできます。モーツァルトのスタイルを理解した上で、いかに想像力豊かに演奏できるかが試される曲だと言えるでしょう。
第2楽章の評価: 第2楽章(ラルゲット)は、「モーツァルトのすべての緩徐楽章の中で最もシンプルで繊細なもの」と評されています。単純でありながらも、もし名作でなければただの「きれいな曲」で終わると評されるほど、絶妙な美しさを持っています。
結論として、「陳腐」かどうかは聴く人や評論家の視点によって異なります。
この協奏曲が他の作品に劣ると見なされる主な理由と、それに対する別の見方は以下の通りです。
陳腐と見なされる理由
急いで書かれた可能性: 自筆譜の分析から、この曲が急いで、しかも断続的な作業でまとめられたことが明らかになっています。特に、木管楽器やティンパニの追加は後から行われたようで、他の後期作品のような緻密なオーケストレーションが見られません。
オーケストレーションの単純さ: 後期の傑作(第20番、第25番、第27番など)と比較すると、オーケストラとソロピアノの対話が比較的単純で、繰り返しの多い部分があるため、壮大ではあるものの「中身が空虚」に聞こえるという批判があります。
調和の欠如: 協奏曲全体の構造が、必ずしも完璧なバランスを保っているわけではない、と指摘する専門家もいます。特に、独奏者が主導権を握り、ハーモニーや旋律的な緊張感が薄れているという見方もあります。
カデンツァの未完成: モーツァルト自身がこの曲のカデンツァを残しておらず、演奏家がカデンツァを自作する必要がありました。これは、作曲家本人の完成度の低さを示すものと解釈されることもあります。
肯定的な見方
ロマン派への先駆性: 19世紀には、この曲はモーツァルトのピアノ協奏曲の中で最も人気がありました。その理由として、華やかで技巧的な独奏パートが、ロマン派の協奏曲の先駆けと見なされたことが挙げられます。
演奏家の腕が問われる: 独奏パートのシンプルさは、逆に演奏家が即興で装飾を施す余地を残していると見ることもできます。モーツァルトのスタイルを理解した上で、いかに想像力豊かに演奏できるかが試される曲だと言えるでしょう。
第2楽章の評価: 第2楽章(ラルゲット)は、「モーツァルトのすべての緩徐楽章の中で最もシンプルで繊細なもの」と評されています。単純でありながらも、もし名作でなければただの「きれいな曲」で終わると評されるほど、絶妙な美しさを持っています。
結論として、「陳腐」かどうかは聴く人や評論家の視点によって異なります。
272名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 09:40:57.01ID:sQL3F3oE モーツァルトのピアノ協奏曲第26番「戴冠式」が、他の傑作群と比べて物足りないと感じる人がいるのは事実です。
物足りなさを感じる理由
1. 自筆譜の不完全さ
自筆譜のピアノパートが、特に第2楽章と両端楽章で未完成なスケッチのような状態で残されています。モーツァルトはコンサートで即興的に演奏することを想定していたと考えられており、初版の際には、この未完成部分が出版者によって補筆されました。
楽曲全体の完成度を疑問視する声があります。
2. 音楽的な深みの欠如
1784年から1786年にかけて書かれた円熟期の傑作群(第20番、第24番など)と比較すると、音楽的な深みや複雑さで劣ると評されることがあります。
研究者の中には、モーツァルトがかつて売れた時代の作風を模倣した「モーツァルト派式」の作品だと指摘する人もいます。
これは当時不振に陥っていた演奏家としての人気を取り戻すため、聴衆に受け入れられやすい華やかで親しみやすい作風に戻した結果とも考えられています。
3. 祝祭的で単純明快な作風
この協奏曲は、「戴冠式」の愛称で知られ、祝祭的な雰囲気が特徴です。
古典派のバランスや統合性が欠けていると見る向きもあります。
再評価の動きとこの曲の魅力
近年、この曲を「過小評価された傑作」と見なす再評価の動きも出てきています。
卓越したピアニストの擁護: 内田光子氏が「一番弾きたくない曲」と語ったという逸話がある一方、アリーシア・デ・ラローチャやマリア・ジョアン・ピリス、さらにはコリン・デイヴィスやフランチェスコ・ピエモンテージなどの演奏家や研究者が、この曲の価値を改めて認めています。
即興の余地: 未完成の自筆譜は、演奏家に即興的な解釈や装飾を施す余地を与え、個性的な演奏を引き出す魅力と捉えられています。
晩年の内面性: 単純明快な外面の下に、晩年のモーツァルト作品に特徴的な内省的で陰りのある雰囲気が垣間見えるという指摘もあります。
結論として、「物足りない」という評価は、この曲の成り立ちや作風を他の傑作と比較した場合に、一部の批評家や聴衆が感じる側面です。しかし、この曲が持つ華やかさ、親しみやすさ、そして演奏家による解釈の面白さを魅力として、再評価する声が高まっています。この曲をどう感じるかは、個々の聴き手や演奏家によって異なります。
物足りなさを感じる理由
1. 自筆譜の不完全さ
自筆譜のピアノパートが、特に第2楽章と両端楽章で未完成なスケッチのような状態で残されています。モーツァルトはコンサートで即興的に演奏することを想定していたと考えられており、初版の際には、この未完成部分が出版者によって補筆されました。
楽曲全体の完成度を疑問視する声があります。
2. 音楽的な深みの欠如
1784年から1786年にかけて書かれた円熟期の傑作群(第20番、第24番など)と比較すると、音楽的な深みや複雑さで劣ると評されることがあります。
研究者の中には、モーツァルトがかつて売れた時代の作風を模倣した「モーツァルト派式」の作品だと指摘する人もいます。
これは当時不振に陥っていた演奏家としての人気を取り戻すため、聴衆に受け入れられやすい華やかで親しみやすい作風に戻した結果とも考えられています。
3. 祝祭的で単純明快な作風
この協奏曲は、「戴冠式」の愛称で知られ、祝祭的な雰囲気が特徴です。
古典派のバランスや統合性が欠けていると見る向きもあります。
再評価の動きとこの曲の魅力
近年、この曲を「過小評価された傑作」と見なす再評価の動きも出てきています。
卓越したピアニストの擁護: 内田光子氏が「一番弾きたくない曲」と語ったという逸話がある一方、アリーシア・デ・ラローチャやマリア・ジョアン・ピリス、さらにはコリン・デイヴィスやフランチェスコ・ピエモンテージなどの演奏家や研究者が、この曲の価値を改めて認めています。
即興の余地: 未完成の自筆譜は、演奏家に即興的な解釈や装飾を施す余地を与え、個性的な演奏を引き出す魅力と捉えられています。
晩年の内面性: 単純明快な外面の下に、晩年のモーツァルト作品に特徴的な内省的で陰りのある雰囲気が垣間見えるという指摘もあります。
結論として、「物足りない」という評価は、この曲の成り立ちや作風を他の傑作と比較した場合に、一部の批評家や聴衆が感じる側面です。しかし、この曲が持つ華やかさ、親しみやすさ、そして演奏家による解釈の面白さを魅力として、再評価する声が高まっています。この曲をどう感じるかは、個々の聴き手や演奏家によって異なります。
273名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 09:44:43.91ID:sQL3F3oE AIの答えを拾ってみたが、どれもえー加減な回答だったね
このスレで適当なこと書いてる人たちのとおんなじ程度だわ
このスレで適当なこと書いてる人たちのとおんなじ程度だわ
274名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 10:33:31.79ID:16+Kd3ii マイナーキーは出禁になったの?
275名無しの笛の踊り
2025/09/13(土) 15:01:26.21ID:BzUpvm+V 273自身の26番の論評待ち(すごく期待する!)
276名無しの笛の踊り
2025/09/14(日) 01:45:24.55ID:eaQucsjc 第26番「戴冠式」なんか宮廷の奴隷にすぎない糞だろ
20番24番のマイナーキーがモーツァルトの本当の心なのだ
20番24番のマイナーキーがモーツァルトの本当の心なのだ
277名無しの笛の踊り
2025/09/14(日) 04:51:55.42ID:9ge9LhMI AIの回答もクズの書き込みとほぼ同じだぜw
モーツァルトのピアノ協奏曲に関しては26番のもこれもAIのレベルは幼児並みだなw
モーツァルトのピアノ協奏曲20番と24番が優れている理由は、短調の作品である点にあります。特に20番はモーツァルト作品の中でも際立った情熱と暗さを持つ傑作であり、後のロマン派音楽の先駆けと評されます。また、モーツァルトの短調作品は数少ないため、20番と24番はそれぞれの作品の持つ独特な表現が、多くの聴衆と演奏家に愛される理由となっています。
ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K. 466
情熱とドラマ性:
モーツァルトの他の長調の協奏曲とは異なり、情熱的でドラマチックな表現が特徴です。
ロマン派への影響:
その感情の豊かさや表現力は、後のロマン派時代の作曲家たちに大きな影響を与えたとされています。
短調の傑作:
モーツァルトの短調の作品の中でも代表的な傑作であり、その芸術性が高く評価されています。
ピアノ協奏曲第24番 ハ短調 K. 491
独特な表現:
20番と同様、短調で書かれた作品であり、その独特な音楽的表現が魅力です。
傑作としての存在感:
数あるモーツァルトのピアノ協奏曲の中でも際立った存在感を持つ作品で、多くのファンに支持されています。
モーツァルトのピアノ協奏曲に関しては26番のもこれもAIのレベルは幼児並みだなw
モーツァルトのピアノ協奏曲20番と24番が優れている理由は、短調の作品である点にあります。特に20番はモーツァルト作品の中でも際立った情熱と暗さを持つ傑作であり、後のロマン派音楽の先駆けと評されます。また、モーツァルトの短調作品は数少ないため、20番と24番はそれぞれの作品の持つ独特な表現が、多くの聴衆と演奏家に愛される理由となっています。
ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K. 466
情熱とドラマ性:
モーツァルトの他の長調の協奏曲とは異なり、情熱的でドラマチックな表現が特徴です。
ロマン派への影響:
その感情の豊かさや表現力は、後のロマン派時代の作曲家たちに大きな影響を与えたとされています。
短調の傑作:
モーツァルトの短調の作品の中でも代表的な傑作であり、その芸術性が高く評価されています。
ピアノ協奏曲第24番 ハ短調 K. 491
独特な表現:
20番と同様、短調で書かれた作品であり、その独特な音楽的表現が魅力です。
傑作としての存在感:
数あるモーツァルトのピアノ協奏曲の中でも際立った存在感を持つ作品で、多くのファンに支持されています。
278名無しの笛の踊り
2025/09/14(日) 12:39:33.87ID:/hUdsnzs AIなんか実際に曲を聴いて感じて書いてるんじゃない(既存の論評をパクッてるだけ)から、
何度も何度も曲を聴いた末の感想を書いてる(論争してる)おれらの方がよほど値打ちがあるんだ!
長調だけど22番もすごいぞ22番!人気はイマイチだけど
何度も何度も曲を聴いた末の感想を書いてる(論争してる)おれらの方がよほど値打ちがあるんだ!
長調だけど22番もすごいぞ22番!人気はイマイチだけど
279名無しの笛の踊り
2025/09/14(日) 13:40:08.17ID:cXiek4/O 過去の論評パクってる大馬鹿なAIと似たようなことしか
書けてないことの言い訳は虚しいのうwww
耳も頭も幼児並みということだな
モーツァルトの短調だから傑作→なぜ?
ロマン派の先駆けだから傑作→なぜ?
メイジャーキーは子どもでも弾けるからマイナーキーは子供では弾けないから→なぜ?どこがどうピアノ演奏上の技巧や感性的に違うか実例どうぞw
バカは、俺がそう思うからそうなんだ、と本来独り言たるべき内容を
周りにも通じると勘違いしてるから幼児と同じで手に負えないわけだ
何度も何度も的外れに聴いてわかった気になってるのが
バカ間抜けなパクリAIとほぼ同じって、根本的に何か問題あるんじゃないか?
楽譜読めない楽器できないとかでなく前頭葉の働き自体の問題とか、なw
書けてないことの言い訳は虚しいのうwww
耳も頭も幼児並みということだな
モーツァルトの短調だから傑作→なぜ?
ロマン派の先駆けだから傑作→なぜ?
メイジャーキーは子どもでも弾けるからマイナーキーは子供では弾けないから→なぜ?どこがどうピアノ演奏上の技巧や感性的に違うか実例どうぞw
バカは、俺がそう思うからそうなんだ、と本来独り言たるべき内容を
周りにも通じると勘違いしてるから幼児と同じで手に負えないわけだ
何度も何度も的外れに聴いてわかった気になってるのが
バカ間抜けなパクリAIとほぼ同じって、根本的に何か問題あるんじゃないか?
楽譜読めない楽器できないとかでなく前頭葉の働き自体の問題とか、なw
280名無しの笛の踊り
2025/09/14(日) 14:56:05.69ID:/hUdsnzs 俺も短調だから傑作とは思わないしロマン派が古典派より偉いとも思わないし短調が長調より難しい
なんて知らないけど、その書きっぷりだとそう思う人から返事はもらえないぞ
にしても、273自身の26番の論評待ち
なんて知らないけど、その書きっぷりだとそう思う人から返事はもらえないぞ
にしても、273自身の26番の論評待ち
281名無しの笛の踊り
2025/09/14(日) 23:39:52.23ID:0nGXxO6R AIらしい回答だったわ
クラシック音楽愛好家の評価は、必ずしも単なる好き嫌いやエンターテインメント性といった「芸術消費者の視点」だけではありません。より多角的で深い視点から音楽を評価する傾向があります。
クラシック音楽の評価に影響を与える要素は多岐にわたります。
技術的・構造的な視点
作曲技法: 作曲家が用いた和声、旋律、リズム、形式(ソナタ形式、フーガなど)の巧みさを評価します。
演奏技術: 演奏家(指揮者、ソリスト、オーケストラなど)のテクニック、表現力、解釈の深さなどを注意深く聴き取ります。
編曲: 楽器の特性を理解した上で、適切で効果的な編曲がなされているかどうかも評価の対象となります。
歴史的・文化的背景の視点
時代背景: 作品が作られた時代の社会や文化、作曲家の人生背景を理解することで、作品の意図や意味をより深く読み取ろうとします。
音楽史上の位置づけ: その作品が音楽史においてどのような意味を持つのか、後世の音楽にどのような影響を与えたのかといった観点も重要です。
主観的な視点と客観的な視点の両立
感情や感性の問題: 個人の好き嫌い、感性に響くかどうかも評価の重要な一部です。
多角的な視点: 多くの愛好家は、演奏をただ好きか嫌いかで判断するのではなく、なぜそう感じるのかを自問自答し、複数の視点から検討しようとします。これにより、自身の評価の基準を深めていきます。
専門家と愛好家の違い
専門家の評価: 音楽評論家や専門家は、より高度な専門知識と複数の視点から作品を分析し、評価します。
愛好家の評価: 一方で、一部の愛好家の中には、極端な個人的嗜好に基づいた「オタク的」な評価をする人もおり、それが排他的な態度につながるという指摘もあります。
したがって、「クラシック音楽愛好家」と一口に言っても、その評価の仕方は人によってさまざまですが、単なる娯楽としての好き嫌いを超えて、より多角的で深い視点から音楽を捉えようとする傾向が強いといえます。
クラシック音楽愛好家の評価は、必ずしも単なる好き嫌いやエンターテインメント性といった「芸術消費者の視点」だけではありません。より多角的で深い視点から音楽を評価する傾向があります。
クラシック音楽の評価に影響を与える要素は多岐にわたります。
技術的・構造的な視点
作曲技法: 作曲家が用いた和声、旋律、リズム、形式(ソナタ形式、フーガなど)の巧みさを評価します。
演奏技術: 演奏家(指揮者、ソリスト、オーケストラなど)のテクニック、表現力、解釈の深さなどを注意深く聴き取ります。
編曲: 楽器の特性を理解した上で、適切で効果的な編曲がなされているかどうかも評価の対象となります。
歴史的・文化的背景の視点
時代背景: 作品が作られた時代の社会や文化、作曲家の人生背景を理解することで、作品の意図や意味をより深く読み取ろうとします。
音楽史上の位置づけ: その作品が音楽史においてどのような意味を持つのか、後世の音楽にどのような影響を与えたのかといった観点も重要です。
主観的な視点と客観的な視点の両立
感情や感性の問題: 個人の好き嫌い、感性に響くかどうかも評価の重要な一部です。
多角的な視点: 多くの愛好家は、演奏をただ好きか嫌いかで判断するのではなく、なぜそう感じるのかを自問自答し、複数の視点から検討しようとします。これにより、自身の評価の基準を深めていきます。
専門家と愛好家の違い
専門家の評価: 音楽評論家や専門家は、より高度な専門知識と複数の視点から作品を分析し、評価します。
愛好家の評価: 一方で、一部の愛好家の中には、極端な個人的嗜好に基づいた「オタク的」な評価をする人もおり、それが排他的な態度につながるという指摘もあります。
したがって、「クラシック音楽愛好家」と一口に言っても、その評価の仕方は人によってさまざまですが、単なる娯楽としての好き嫌いを超えて、より多角的で深い視点から音楽を捉えようとする傾向が強いといえます。
282名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 03:12:37.30ID:/uplN/JK AIなんて、プロンプトの与え方で解答の傾向が変わってしまう
極端な話、26番に否定的な論調で解答しろ、と言えばいいんだし
つか、281では26番についてもモーツァルトについても一言も述べられていない
それを「AIらしい」と言われても、「そうか?」としか思えない
いったいどんなプロンプトを与えたのかね?
極端な話、26番に否定的な論調で解答しろ、と言えばいいんだし
つか、281では26番についてもモーツァルトについても一言も述べられていない
それを「AIらしい」と言われても、「そうか?」としか思えない
いったいどんなプロンプトを与えたのかね?
283名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 06:47:54.22ID:Rk4SHsUU AIは中立を好むのだな
5ちゃんねるのクラシック板で「楽譜が読めない人が多い」という指摘や議論は、過去のスレッドでも見られます。これは、クラシック音楽の楽しみ方が多様化していることの表れといえるでしょう。
クラシック板で楽譜が読めない人がいる背景
鑑賞者の増加: 昔に比べてクラシック音楽を聴くためのハードルは下がっており、専門的な知識がなくても、YouTubeやストリーミングサービスなどで気軽に音楽に触れることができます。そのため、楽器を演奏せず、楽譜を読む必要のない鑑賞者層が増加しています。
「楽譜読めないけどクラシックが好き」というスレッドの存在: クラシック板には、楽譜が読めないことを前提にしたスレッドが実際に立っています。これは、楽譜の知識がないことに対して劣等感を感じるのではなく、むしろ同じ境遇の人々と交流する場として捉えられていることを示唆しています。
クラシック板の多様性: クラシック板は、専門家や熱心な研究者だけでなく、初心者からマニアまで、さまざまなレベルの利用者が集う場所です。そのため、楽譜の専門的な知識を前提としない会話も多く交わされています。
専門知識の有無よりも「愛」が重要
5ちゃんねるのクラシック板は、楽譜の知識の有無にかかわらず、クラシック音楽への愛を語り合う場となっています。楽譜が読めない人に対する寛容な雰囲気は、クラシック音楽が一部の専門家だけのものではなく、誰もが楽しめる文化であることを示しているとも言えるでしょう。
5ちゃんねるのクラシック板で「楽譜が読めない人が多い」という指摘や議論は、過去のスレッドでも見られます。これは、クラシック音楽の楽しみ方が多様化していることの表れといえるでしょう。
クラシック板で楽譜が読めない人がいる背景
鑑賞者の増加: 昔に比べてクラシック音楽を聴くためのハードルは下がっており、専門的な知識がなくても、YouTubeやストリーミングサービスなどで気軽に音楽に触れることができます。そのため、楽器を演奏せず、楽譜を読む必要のない鑑賞者層が増加しています。
「楽譜読めないけどクラシックが好き」というスレッドの存在: クラシック板には、楽譜が読めないことを前提にしたスレッドが実際に立っています。これは、楽譜の知識がないことに対して劣等感を感じるのではなく、むしろ同じ境遇の人々と交流する場として捉えられていることを示唆しています。
クラシック板の多様性: クラシック板は、専門家や熱心な研究者だけでなく、初心者からマニアまで、さまざまなレベルの利用者が集う場所です。そのため、楽譜の専門的な知識を前提としない会話も多く交わされています。
専門知識の有無よりも「愛」が重要
5ちゃんねるのクラシック板は、楽譜の知識の有無にかかわらず、クラシック音楽への愛を語り合う場となっています。楽譜が読めない人に対する寛容な雰囲気は、クラシック音楽が一部の専門家だけのものではなく、誰もが楽しめる文化であることを示しているとも言えるでしょう。
284名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 07:13:57.15ID:Rk4SHsUU このスレにはなんでこんなにバカが多いの?ってプロンプトしたら
AIの回答は無かった
あまりにも明白なので今更聞くな、というAIの気持ちが伝わってきた
AIは多分かなり賢いなw
AIの回答は無かった
あまりにも明白なので今更聞くな、というAIの気持ちが伝わってきた
AIは多分かなり賢いなw
285名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 07:50:18.24ID:/uplN/JK AIに気持ちはありません
286名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 08:33:46.02ID:SbKoTVo5 ピアノ協奏曲第17番
管弦楽とクラヴィーアとの掛け合いは前作よりはるかに洗練されている。
木管楽器の積極的な参加により多彩さを添え、しばしば顔を出す短調の響きもこの協奏曲を変化に富んだものにしている。第3楽章はウィットに富んだ主題と5つの変奏からなっている。第4変奏はト短調になって一瞬の翳りを見せる。モーツァルトはこの作品がとりわけ気に行っていたらしい。父あての書簡から、この作品を大切に思っていたことが推察される。
ピアノ協奏曲第24番
モーツァルトは楽器の音色を十分に活用し、ハ短調の作品をクラヴィーア協奏曲中もっとも充実したものであった。
ピアノ協奏曲第26番
第1楽章は独奏クラヴィーアとオーケストラとの関わり方の後退は否めない。第3楽章は内容的にいささか深みにかけている。
モーツァルト事典 海老沢敏/吉田泰輔監修 (東京書籍 1991年)より
後期の他の作品も24番同様ポジティブな表現が多い一方で26番だけが、厳しい表現があった。
テキトーな事書いてるネラーも結構的を射ているようだ。
管弦楽とクラヴィーアとの掛け合いは前作よりはるかに洗練されている。
木管楽器の積極的な参加により多彩さを添え、しばしば顔を出す短調の響きもこの協奏曲を変化に富んだものにしている。第3楽章はウィットに富んだ主題と5つの変奏からなっている。第4変奏はト短調になって一瞬の翳りを見せる。モーツァルトはこの作品がとりわけ気に行っていたらしい。父あての書簡から、この作品を大切に思っていたことが推察される。
ピアノ協奏曲第24番
モーツァルトは楽器の音色を十分に活用し、ハ短調の作品をクラヴィーア協奏曲中もっとも充実したものであった。
ピアノ協奏曲第26番
第1楽章は独奏クラヴィーアとオーケストラとの関わり方の後退は否めない。第3楽章は内容的にいささか深みにかけている。
モーツァルト事典 海老沢敏/吉田泰輔監修 (東京書籍 1991年)より
後期の他の作品も24番同様ポジティブな表現が多い一方で26番だけが、厳しい表現があった。
テキトーな事書いてるネラーも結構的を射ているようだ。
287名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 08:43:39.38ID:Rk4SHsUU いやいやエビちゃん程度のバカ水準と
同じことしか考えてないということさ
エビちゃんを引き合いに出す段階でペケだろ
同じことしか考えてないということさ
エビちゃんを引き合いに出す段階でペケだろ
288名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 08:49:45.68ID:Rk4SHsUU 24番の日本語おかしくね?
~~をーーーしたものであった。???
写し間違いか、バカの一端か知らんけどw
~~をーーーしたものであった。???
写し間違いか、バカの一端か知らんけどw
289名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 13:20:12.66ID:FbIKTOWA 楽譜読めない
楽器(含む専門的歌唱)出来ない
英語ドイツ語フランス語イタリア語ほぼ読めない
Google翻訳使っても原文の意味わからないから間違ってるとこ
自分で直せない
日本語の資料しか見ないから
世界的にレベルのちょ~低い日本だけで通じるものに
染まってしまう
日本の音楽大学の研究者なら信頼できると思ってる
だからモーツァルトを聴いて自分が感じたことを
自分の力で分析したり解明したりしないしできない
自分の感じたことを分析したり解明したりすることなど不要だと考えている
むしろしてはいけないことのように思っている
ある程度の知力を持つとさらに妙なプライドが出てきて
自分の感じたことは世間にさらしても評価されるべき
レベルにあると思い込んでいる
なぜなら自分は学者でも作曲家でも演奏家でもないが
聴衆としてはそこそこの知的レベル感性を備えていると
傲慢にも自負している
モーツァルトの天才的作品を、好き嫌いは誰にもあることだが、物足りないだの陳腐だのとエラソーに言って憚らない
楽器(含む専門的歌唱)出来ない
英語ドイツ語フランス語イタリア語ほぼ読めない
Google翻訳使っても原文の意味わからないから間違ってるとこ
自分で直せない
日本語の資料しか見ないから
世界的にレベルのちょ~低い日本だけで通じるものに
染まってしまう
日本の音楽大学の研究者なら信頼できると思ってる
だからモーツァルトを聴いて自分が感じたことを
自分の力で分析したり解明したりしないしできない
自分の感じたことを分析したり解明したりすることなど不要だと考えている
むしろしてはいけないことのように思っている
ある程度の知力を持つとさらに妙なプライドが出てきて
自分の感じたことは世間にさらしても評価されるべき
レベルにあると思い込んでいる
なぜなら自分は学者でも作曲家でも演奏家でもないが
聴衆としてはそこそこの知的レベル感性を備えていると
傲慢にも自負している
モーツァルトの天才的作品を、好き嫌いは誰にもあることだが、物足りないだの陳腐だのとエラソーに言って憚らない
290名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 14:11:04.74ID:FbIKTOWA ヴァイオリン協奏曲第4番第1楽章冒頭と
ピアノ協奏曲第26番第1楽章冒頭
調性 ニ長調 同じ
テンポ アレグロ 同じ
開始の音 主音D4 同じ
似てますねw
第一小節のD4の数 ヴァイオリン協奏曲 5 ピアノ協奏曲 6(装飾音除くと5) 同じに近い
ここまで似てますねw
主題のダイナミック ヴァイオリン協奏曲 フォルテ ピアノ協奏曲 ピアノ
違ってきましたね
第一主題とその提示の構成
ヴァイオリン協奏曲 初めの4小節で主和音分散型(fでファンファーレ風なので後に軍隊と言われるネタに)その後18小節まで推移して同小節後半から第二主題(pでスラーのかかった優美なもの、軍隊とは縁がなさ気なもの)へ(推移部分記述は省略)
ピアノ協奏曲 2小節で構成される動機が繰り返され、その後も4小節区切りの定型で冒頭から見るとABB12小節pのまま経過して第13小節冒頭主音にfで勇壮に突入(推移部分記述は省略)新しい動機などを交えてfで続き第32小節第2拍後からpで推移句が出て第38小節からpで主音から六度に届く音階の第二主題に入る
まるで違ってます
作曲家の構想が違うのですからw
まあ、似てるとか違うとか、比べるためには、二、三行では無理ですからね
5ちゃんには向いてないですね
ピアノ協奏曲第26番第1楽章冒頭
調性 ニ長調 同じ
テンポ アレグロ 同じ
開始の音 主音D4 同じ
似てますねw
第一小節のD4の数 ヴァイオリン協奏曲 5 ピアノ協奏曲 6(装飾音除くと5) 同じに近い
ここまで似てますねw
主題のダイナミック ヴァイオリン協奏曲 フォルテ ピアノ協奏曲 ピアノ
違ってきましたね
第一主題とその提示の構成
ヴァイオリン協奏曲 初めの4小節で主和音分散型(fでファンファーレ風なので後に軍隊と言われるネタに)その後18小節まで推移して同小節後半から第二主題(pでスラーのかかった優美なもの、軍隊とは縁がなさ気なもの)へ(推移部分記述は省略)
ピアノ協奏曲 2小節で構成される動機が繰り返され、その後も4小節区切りの定型で冒頭から見るとABB12小節pのまま経過して第13小節冒頭主音にfで勇壮に突入(推移部分記述は省略)新しい動機などを交えてfで続き第32小節第2拍後からpで推移句が出て第38小節からpで主音から六度に届く音階の第二主題に入る
まるで違ってます
作曲家の構想が違うのですからw
まあ、似てるとか違うとか、比べるためには、二、三行では無理ですからね
5ちゃんには向いてないですね
291名無しの笛の踊り
2025/09/15(月) 22:52:07.93ID:5FRUtyDE 26番が作られた1788年といえばシンフォニー39〜41やピアノ三重奏ホ長調、弦楽三重奏変ホ長調が作られた年
養分がそっちに行ってしまったのかも?
養分がそっちに行ってしまったのかも?
292名無しの笛の踊り
2025/09/16(火) 07:09:40.19ID:Jv57IdW3 寝言というのは寝ながら言うことなんでしたっけ?
293本家う◯こ
2025/09/16(火) 07:30:08.36ID:Jv57IdW3 芸術音楽はわかる人のために書かれてるし
頭悪くて才能のないやつにはわからない
そんな奴らのために作曲してないから
ベルリオーズのお言葉や
モーツァルトの26番然り
いちゃもんつける奴はヤクザみたいなもんだから
理由なんてないわ
「「養分」(www)がそっちへ行ってしまった」
笑いのネタに記録しとくわ、無断で使わせてもらうでぇ
ウケると思う
頭悪くて才能のないやつにはわからない
そんな奴らのために作曲してないから
ベルリオーズのお言葉や
モーツァルトの26番然り
いちゃもんつける奴はヤクザみたいなもんだから
理由なんてないわ
「「養分」(www)がそっちへ行ってしまった」
笑いのネタに記録しとくわ、無断で使わせてもらうでぇ
ウケると思う
294名無しの笛の踊り
2025/09/16(火) 07:55:59.56ID:Jv57IdW3 >>291
26番は2月完成、そこに挙げられてるのは26番よりあとに完成
つまり26番作るときに、他に傑作書くから才能養分はセーブしとこう、と
モーツァルトは考えていたってことなら
わかる気がするなw
26番は2月完成、そこに挙げられてるのは26番よりあとに完成
つまり26番作るときに、他に傑作書くから才能養分はセーブしとこう、と
モーツァルトは考えていたってことなら
わかる気がするなw
295名無しの笛の踊り
2025/09/16(火) 14:53:00.85ID:8X0+m6VC >>294
三大シンフォニー書き上げた(帳面に付けた)のは夏だけど構想は前年の冬くらいからじわじわ来ていた可能性もある
だもんだから意図的か大脳生理学的理由からか分からんが養分(気力・集中力と言っても良い)
はそっちに寄ってしまって26番にはあまり行かなかった?
というようなイメージなのだ♪
三大シンフォニー書き上げた(帳面に付けた)のは夏だけど構想は前年の冬くらいからじわじわ来ていた可能性もある
だもんだから意図的か大脳生理学的理由からか分からんが養分(気力・集中力と言っても良い)
はそっちに寄ってしまって26番にはあまり行かなかった?
というようなイメージなのだ♪
296名無しの笛の踊り
2025/09/16(火) 16:05:16.31ID:UwOtG3oH アハハ
史実をおさえた上で
デタラメ妄想を述べる
よくあるバカのやり口だな
とにかく養分はつかわせてもらうわ
週末の小料理屋で受けるのは間違いないからw
史実をおさえた上で
デタラメ妄想を述べる
よくあるバカのやり口だな
とにかく養分はつかわせてもらうわ
週末の小料理屋で受けるのは間違いないからw
297名無しの笛の踊り
2025/09/16(火) 16:11:24.34ID:UwOtG3oH 大脳生理学だってさ
もう完全にインチキ宗教家そのままだな
ま、5ちゃんでバカ言って気晴らししてるんだろう
でもモーツァルトネタにして
そんなのになりたくないわ
もう完全にインチキ宗教家そのままだな
ま、5ちゃんでバカ言って気晴らししてるんだろう
でもモーツァルトネタにして
そんなのになりたくないわ
298あほやん
2025/09/16(火) 16:52:02.17ID:SOnFggRz 26番も前の年のはじめには第1楽章手掛けてたらしいよ
ウィキペディア情報で自分で確認したわけではないけどね
過去の権威者アルフレート・アインシュタインの書きぶりのせいで
自分で曲を分析できない人は
ほかより劣ると信じ込んでるんだろうな
あほやんは、とにかく好きなんで、貶されても全然平気
アンダ、グルダでチョー満足なんどすw
==============
モーツァルト自身による自作目録では、1788年2月24日に完成したと記されている。この時期のモーツァルトは、もはやウィーンの聴衆の好みに合うような曲を書かなくなっていたため、予約演奏会を開こうと試みても会員が1人しか集まらない状況であった。このニ長調の協奏曲は、このような逆境の中で書かれた曲の一つである。1787年初めには第1楽章が手がけられていたが、予約演奏会を開こうにも会員が集まらなかったため完成が遅れた。
ウィキペディア日本語版よりコピペ
==========
ウィキペディア情報で自分で確認したわけではないけどね
過去の権威者アルフレート・アインシュタインの書きぶりのせいで
自分で曲を分析できない人は
ほかより劣ると信じ込んでるんだろうな
あほやんは、とにかく好きなんで、貶されても全然平気
アンダ、グルダでチョー満足なんどすw
==============
モーツァルト自身による自作目録では、1788年2月24日に完成したと記されている。この時期のモーツァルトは、もはやウィーンの聴衆の好みに合うような曲を書かなくなっていたため、予約演奏会を開こうと試みても会員が1人しか集まらない状況であった。このニ長調の協奏曲は、このような逆境の中で書かれた曲の一つである。1787年初めには第1楽章が手がけられていたが、予約演奏会を開こうにも会員が集まらなかったため完成が遅れた。
ウィキペディア日本語版よりコピペ
==========
299あほやん
2025/09/16(火) 16:56:06.69ID:SOnFggRz そうだ、モーツァルト手書きの作品目録のファクシミリ版
確か二十年以上前に買ったはず、
探さなきゃw
どこに埋もれてるかなw
当時勤めてた会社のフランクフルト店に居た某くんに頼んで送ってもらったんだわw
探そw
確か二十年以上前に買ったはず、
探さなきゃw
どこに埋もれてるかなw
当時勤めてた会社のフランクフルト店に居た某くんに頼んで送ってもらったんだわw
探そw
300名無しの笛の踊り
2025/09/16(火) 18:07:18.54ID:8X0+m6VC 着手して1年放置した後完成なので演奏の機会キター!見てと完成を急いだのかもね
にしても26番に対して扱いが邪険に過ぎる気がするわ いくら暗譜で実演するつもりだったにしても
(Vnソナタか何かでそうやったと手紙に書いてあったっけ)多くの箇所を省略のままにしてるのは珍しい
いずれにしても、273自身の目からうろこの26番傑作論待ち
評価を改めて好きな曲が1曲増える可能性があるので本当に待ち遠しいよ
にしても26番に対して扱いが邪険に過ぎる気がするわ いくら暗譜で実演するつもりだったにしても
(Vnソナタか何かでそうやったと手紙に書いてあったっけ)多くの箇所を省略のままにしてるのは珍しい
いずれにしても、273自身の目からうろこの26番傑作論待ち
評価を改めて好きな曲が1曲増える可能性があるので本当に待ち遠しいよ
301名無しの笛の踊り
2025/09/16(火) 19:48:41.28ID:npdc2AS0 >フランクフルト店
ここ、笑うところ?
ソーセージ屋だろw
ここ、笑うところ?
ソーセージ屋だろw
302名無しの笛の踊り
2025/09/21(日) 20:35:26.90ID:nOOuF9n+ ピエモンテージの27番を聴いた
第一楽章は至って普通だが、第二楽章以降のピアノの装飾音に軽く驚いた
ここまで装飾音を多用するのはグルダ以来ではないか
第一楽章は至って普通だが、第二楽章以降のピアノの装飾音に軽く驚いた
ここまで装飾音を多用するのはグルダ以来ではないか
303名無しの笛の踊り
2025/09/23(火) 02:09:01.55ID:mbm4TCAx 華やかさや技巧を凝らすための装飾音は合う曲と合わないない曲があるけど
しんみり聴きたい27番はあまり使わないで欲しい曲ですわ
しんみり聴きたい27番はあまり使わないで欲しい曲ですわ
304名無しの笛の踊り
2025/09/23(火) 02:15:15.67ID:awxQCNrC 20番24番のマイナーキーが一番大好き!
305名無しの笛の踊り
2025/09/23(火) 02:17:55.40ID:2r3CP/xD チンパンジーってずっっっっと永久ループしとるよね
やっぱ猿ってオナニー覚えたら死ぬまでシコシコしとるんやね
やっぱ猿ってオナニー覚えたら死ぬまでシコシコしとるんやね
306名無しの笛の踊り
2025/09/23(火) 02:47:38.99ID:QE0OFZnO 猿に失礼だわ
307名無しの笛の踊り
2025/09/27(土) 01:57:20.55ID:DTnNAiof 子供のころ、バレンボイムの24番Cマイナーに異常なほど感動した
でもカップリングの18番はつまらなかったなw
でもカップリングの18番はつまらなかったなw
308名無しの笛の踊り
2025/09/30(火) 00:16:13.42ID:FsRQTzPJ 24番に子供の頃に感動したのはスゴイ
自分には難しい曲(萌えない曲)である期間が長かった
自分には難しい曲(萌えない曲)である期間が長かった
309名無しの笛の踊り
2025/09/30(火) 22:28:51.61ID:57m+z8e8 感動したとは言ってるが、実のところはどうだかね
証拠なんて無いんだから、好きなように言える
証拠なんて無いんだから、好きなように言える
310名無しの笛の踊り
2025/10/01(水) 01:35:50.40ID:061w2ymS 色々名演があるのだろうけど
20番24番のマイナーキーだけはどうしてもバレンボイムでなければ満足行かない
20番24番のマイナーキーだけはどうしてもバレンボイムでなければ満足行かない
311名無しの笛の踊り
2025/10/01(水) 06:13:06.48ID:5aNNGmM5 20番ならテイト/内田光子を推す
調性はd-moll
調性はd-moll
312名無しの笛の踊り
2025/10/01(水) 07:12:35.19ID:061w2ymS313名無しの笛の踊り
2025/10/01(水) 12:47:37.79ID:WHq5Cwl/ 持ってるCDがドイツプレス盤なんだろ
314名無しの笛の踊り
2025/10/02(木) 03:47:27.87ID:5HsG86eL 20番の旋律はまだ分かる
しかし24番の冒頭12小節のあの不安定な旋律、当時のリスナーは現代の自分らが
12音階音楽を初めて聴いた時みたいにヘッ?となったんじゃないかと思ったりする
しかし24番の冒頭12小節のあの不安定な旋律、当時のリスナーは現代の自分らが
12音階音楽を初めて聴いた時みたいにヘッ?となったんじゃないかと思ったりする
315名無しの笛の踊り
2025/10/02(木) 14:56:27.58ID:kOtXo+Ir 無知無教養鈍感て怖いね
小学校上る前までなら何言っても無邪気な子供ってことかな
小学校上る前までなら何言っても無邪気な子供ってことかな
316名無しの笛の踊り
2025/10/02(木) 15:03:34.03ID:ofLKVpA2 短調が暗いと勝手に思い込んでるだけ
実際は暗くない
実際は暗くない
317名無しの笛の踊り
2025/10/02(木) 18:23:58.46ID:wn0bktu8 k491はマジ暗い
318名無しの笛の踊り
2025/10/02(木) 22:46:51.96ID:5HsG86eL フィガロを作曲しながら書いた(D・ジョヴァンニ作曲中ならまだ少しは分かるが)というのだから
モーツァルトは凡人の理解を超えた不思議な人
モーツァルトは凡人の理解を超えた不思議な人
319名無しの笛の踊り
2025/10/02(木) 23:20:42.75ID:+Gk/cV87 だってモーツァルトって本当は二人いたんだもん
320名無しの笛の踊り
2025/10/04(土) 02:00:31.96ID:W9H8uwz2321名無しの笛の踊り
2025/10/05(日) 01:25:04.85ID:UG4axnhe チンパンジーってずっっっっと永久ループしとるよね
やっぱ猿ってオナニー覚えたら死ぬまでシコシコしとるんやね
やっぱ猿ってオナニー覚えたら死ぬまでシコシコしとるんやね
322名無しの笛の踊り
2025/10/05(日) 01:39:12.55ID:sNVRM9o5 24番の付点二分音符のアドリブは誰が一番好き?
アドリブを入れる人と入れない人もいるけど
例えば最初のB♭とE♭の付点二分音符
シ(♭)ーミ(♭)ーだけじゃつまらないよね
アドリブを入れる人と入れない人もいるけど
例えば最初のB♭とE♭の付点二分音符
シ(♭)ーミ(♭)ーだけじゃつまらないよね
323名無しの笛の踊り
2025/10/05(日) 14:33:51.24ID:7MsWzoED やっぱりポリーニだな
アルゲリッチに24番があっても面白いけど
その二人でモーツァルトを聴くってことは
やっぱり俺は野暮なんだな。
アルゲリッチに24番があっても面白いけど
その二人でモーツァルトを聴くってことは
やっぱり俺は野暮なんだな。
324名無しの笛の踊り
2025/10/08(水) 03:27:11.16ID:31ydZdmS 直前の音型からミニスコアのAusführungsvorschlag通りに(又はそれに近い形で)
弾くのが普通かと思い込んでいたがそうでもないのか
まだまだ経験が足りなかった
弾くのが普通かと思い込んでいたがそうでもないのか
まだまだ経験が足りなかった
325名無しの笛の踊り
2025/10/11(土) 02:19:56.51ID:dYBxnlso327名無しの笛の踊り
2025/10/26(日) 20:03:16.17ID:Q/U16t8v 今の演奏だと誰があるよ?
328名無しの笛の踊り
2025/11/01(土) 20:38:02.20ID:cg5CG5Si 本当に知らないのか…
329名無しの笛の踊り
2025/11/01(土) 20:47:54.74ID:3XMQn2FG 古い録音ではなくて新しい録音で誰かいないのか?
330名無しの笛の踊り
2025/11/01(土) 23:18:08.24ID:RHj9RVH1 内田光子とクリーヴランドくらいかな、新しい録音で良さげな演奏は
331名無しの笛の踊り
2025/11/03(月) 03:21:11.99ID:IclRWhN7 24番は第1楽章が3拍子という点で他の協奏曲と断然違う。
思うに行進曲調の4拍子よりも3拍子のほうが木管のソリスティックな性能を十分に活かせるからじゃないか?
なにしろあの曲の木管の使い方は精妙で、木管アンサンブルだけで曲が進行する箇所も多い。
俺の好みで24番が最高だな。
思うに行進曲調の4拍子よりも3拍子のほうが木管のソリスティックな性能を十分に活かせるからじゃないか?
なにしろあの曲の木管の使い方は精妙で、木管アンサンブルだけで曲が進行する箇所も多い。
俺の好みで24番が最高だな。
332名無しの笛の踊り
2025/11/03(月) 07:27:56.85ID:OECQl/xF ソリスティックwww
この一言でアホとわかるじゃないか
この一言でアホとわかるじゃないか
333名無しの笛の踊り
2025/11/06(木) 01:26:04.90ID:yDYHuUbv334名無しの笛の踊り
2025/11/06(木) 01:28:50.16ID:yDYHuUbv 24番との初めての出会いはバレンボイムだった
モーツァルトのマイナーキーが美しすぎる
でもカップリングの18番はつまらなかったw
モーツァルトのマイナーキーが美しすぎる
でもカップリングの18番はつまらなかったw
335名無しの笛の踊り
2025/11/06(木) 03:00:22.59ID:vmr1Od0h336名無しの笛の踊り
2025/11/06(木) 10:35:56.98ID:UFfRiQsq >>334
それ102円で売ってた
それ102円で売ってた
337名無しの笛の踊り
2025/11/06(木) 11:19:16.95ID:2zrZjdkL マイナーキーの人が聴いてるのはただの音響
338名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 01:17:46.44ID:drKgp6ey >>337
マイナーキーが単なる外面的とディスる人がド素人
マイナーキーが単なる外面的とディスる人がド素人
339名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 05:41:34.05ID:lhbbr8QL この人毎回薄っぺらい言葉でマイナーキー賛美するばかりで具体的建設的な会話は全くできないのよね
実質ネガキャンにしかなってなくてモーツァルトが気の毒
実質ネガキャンにしかなってなくてモーツァルトが気の毒
340名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 19:59:46.87ID:CiV+oESG だって音楽って結局 印象批評しかできないじゃんか
俺の場合 美術も舞踊もそうなんだけど
俺の場合 美術も舞踊もそうなんだけど
341名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 21:03:16.88ID:yE7PEFMO 能力が足りてないのに好き嫌いを大げさに吹聴するのは
バカのすること
バカのすること
342名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 22:30:26.66ID:jr9k7c7U そいつはバカ以下
下等生物と呼ばれているが
しつこいんだよなあ
下等生物と呼ばれているが
しつこいんだよなあ
343名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 22:44:22.27ID:Acturxaf 能力が無いと他人を蔑んでいる当の本人の方が、自分の馬鹿さ愚かさ加減に気がついていない
344名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 22:54:10.04ID:hsZOK3ae345名無しの笛の踊り
2025/11/07(金) 23:02:40.13ID:Gg9Xh7t/ 知らん。俺は24番はほとんど聴いてない
マイナーキーではなく、長調の曲で陰翳を醸し出す曲の方が好き
マイナーキーではなく、長調の曲で陰翳を醸し出す曲の方が好き
346名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 01:06:21.69ID:Xl1uktEc モーツァルトのマイナーキーが傑作である証拠はレクイエムが決定的
むしろチャイコフスキーのマイナーキーが糞
チャイコフスキーはむしろ弦楽セレナードや花のワルツなどのメジャーキーがはるかに美しい
むしろチャイコフスキーのマイナーキーが糞
チャイコフスキーはむしろ弦楽セレナードや花のワルツなどのメジャーキーがはるかに美しい
347名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 01:13:08.87ID:Xl1uktEc >>345
ではアイネアカルイネから長調の曲で陰翳を醸し出すことをしてくれ
ではアイネアカルイネから長調の曲で陰翳を醸し出すことをしてくれ
348名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 02:17:46.47ID:k6OaOIRR349名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 02:28:50.30ID:WVr6ppgq 24番の自筆譜 第一楽章491小節の変な顔+Dal segno ワロタ
前から意味不明だったがやっとわかった 82小節から98小節までを挿入するイミだったんだ
同じ音型を書くのが面倒だっただろう
前から意味不明だったがやっとわかった 82小節から98小節までを挿入するイミだったんだ
同じ音型を書くのが面倒だっただろう
350名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 06:42:01.70ID:e1jcelWk351名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 07:24:49.68ID:dThQpWxF352名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 08:07:38.97ID:YsaDUOXD 釣れましたねストーカーwww
ぼ、ぼ、ぼ、ぼくは、
か、、か、、かい、か、かい、か、かいみょう、な、な、なんて
か、か、書きませんから
ぼ、ぼ、ぼ、ぼくは、
か、、か、、かい、か、かい、か、かいみょう、な、な、なんて
か、か、書きませんから
353名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 08:10:50.52ID:HhZCM2b/ >>349
君が読み取れたのはたったそれだけ?
君が読み取れたのはたったそれだけ?
354名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 12:53:29.75ID:t5EZW1ig そんなことより24番のお薦め演奏を教えてくだされ。
356名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 14:19:44.61ID:99UsSiQa 授業料2000万円なんだけど
357名無しの笛の踊り
2025/11/08(土) 14:33:01.03ID:d4Pa1COE >>354
マイナーキー野郎がおすすめしてるの以外
マイナーキー野郎がおすすめしてるの以外
359名無しの笛の踊り
2025/11/09(日) 04:31:24.32ID:PKshYpaY >>358
youtubeで聴いてみた。良い演奏だと思う。
ただ同じ古楽器でもガーディナー指揮のオケのほうが雄弁で、Fピアノはやや負けてる感じ。
カデンツァはとても良かったから、やはりオケとのバランスの問題だろうか。
とはいえそれは小さな不満で、全体に十分素晴らしかった。ありがと。
youtubeで聴いてみた。良い演奏だと思う。
ただ同じ古楽器でもガーディナー指揮のオケのほうが雄弁で、Fピアノはやや負けてる感じ。
カデンツァはとても良かったから、やはりオケとのバランスの問題だろうか。
とはいえそれは小さな不満で、全体に十分素晴らしかった。ありがと。
360名無しの笛の踊り
2025/11/09(日) 05:26:36.50ID:bFwR8q5D それに比べてマイナーキーの薦める
バレンボイムはファミレスの定食
不味くもないけど美味しくもない
バレンボイムはファミレスの定食
不味くもないけど美味しくもない
361名無しの笛の踊り
2025/11/09(日) 13:35:28.33ID:SjZYXKFS マイナーキー・モンキーに捧げるマイナーキーの曲
https://www.youtube.com/watch?v=B8aVo8PX7Pw
https://www.youtube.com/watch?v=B8aVo8PX7Pw
レスを投稿する
ニュース
- 【W杯】「フランスにフランス人はいない」準決勝で対戦するスペインの元首相の発言が大炎上「人種差別的な暴言」 [ネギうどん★]
- イラン、米空軍基地に弾道ミサイル発射 [お断り★]
- 【サッカー】FIFA会長、2030年大会の“64カ国拡大案”への検討を明言「どの国もW杯出場を夢見る権利を持つべき」 [首都圏の虎★]
- 「相手役に恵まれすぎてた」「つぅーーーーせつに実感している」佐藤二朗、2度の楽屋訪問から2週間後に発信し削除した投稿が物議★12 [Ailuropoda melanoleuca★]
- 【サッカー】日本代表MF田中碧、まさかの放出か!… 地元紙が田中を『売却候補』と報じる [木村カエレφ★]
- 【芸能】有吉弘行 渡部建とトラブルの鬼越・良ちゃんに憤慨「吉本の人間は吉本以外はクソみたいなもん」 [冬月記者★]
- 【安倍悲報】まちカドまぞくの千代田桃ちゃんで「明日があるさ」の替え歌を歌ったよ😍 [279951338]
- 00:00:00.000
- どうぞ、お茶です
- コンマゾロ目だったら優勝
- 【安倍悲報】統合失調症でうつ症状で夕方まで寝込んでたんだけど夜眠れなくてワロタ [279951338]
- ワイってもしかしたら淘汰されるべき個体なんかな?