前半のモーツァルト、濃淡があり飽きずにこれは聴けると思ったら1楽章が終わったら井上ミッキーが
マイクを持って体調と後半ブル7のみなさんの期待に応えるためにということで休憩となった。
後半のブル7は曲の出だしからそして最後まで常にこちらの心に響く演奏でブルックナーを十二分に
楽しめた。今日は舞台の上にたくさんのマイクと小型のカメラが数台、1階の1番後ろにはさらに
性能のよさそうなカメラが横並びに3台並んでいた。(カメラはすべて無人)今日撮ったものは
どのように使うのかが知りたくなった。