首都高速道路で制限速度を84キロ超える時速144キロで車を運転したとして、
道交法違反罪で在宅起訴されたピアニストの反田恭平氏(32)の
初公判が6日、東京地裁であり、検察側は拘禁刑3月を求刑した。