>>211
永く記憶に残るであろう演奏会でした。
特に後半の集中力の高さは素晴らしかった。
聴衆も曲間の拍手を控えたのがよかったようです。
右前方のオジサンは独りほとんど拍手せず、ああこれが世に言う聴きオタかと思った次第。