>>298
ピアノを労る気持ちがあれば年に2回は調律師の方を呼んでやってほしいな
もちろん金銭的なものが絡むから勿体ないと思うのかもしれんが
ピアノもナマモノだからな
生木をあちこちに使ってる関係上日本のような高温多湿の環境ではなかなか安定せんのよ
何年かにいっぺんとかだと結果楽器の寿命を削ってる事になりかねん
時期的なものはちゃんとした調律師の方なら知ってらっしゃるよ

ネコ踏んじゃったは結局作者不詳で落ち着いたのかな?
一時期パデレフスキーだのルビンシテインだのの説があった記憶があるんだが…