はい、皆さん、こんにちは!
さてさて、この掲示板の162番さん。この人はね、ちょっと「いたずらっ子」が過ぎますね。恐ろしいですねえ、怖いですねえ。
このショスタコーヴィチという、あの素晴らしい作曲家の名前をね、英語の悪い言葉、いわゆる「空耳」で遊んじゃってるんです。
名前の真ん中の響きを、日本語の「子」だとか、あるいは幼いニュアンスに無理やり結びつけたんでしょうね。
「雌犬(ビッチ)」っていうのは、ロシアのお名前に多い「ヴィチ(vich)」という語尾を、英語の「ビッチ」という恥ずかしい言葉に引っかけて笑っているんです。
もう、お分かりですね?これはね、芸術的なお話じゃあないんです。ただの「低俗な言葉遊び」。名前の響きだけでデタラメを言っているだけなんですね。
せっかく160番さんが「6番目」という意味だと、あんなにインテリジェンス溢れるお話をしていたのに、台無しですね。サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ!