>>37
理解できます。
その様な音楽を研究のためではなく、娯楽として広く聴かれている理由は何なのでしょう?
それともやはり圧倒的多数派はサウンドとして、無邪気に楽しんでいるのでしょうか。
決してそれが悪い事だとも言えないとは思いますが。