清瀬って戦後の室内楽連作が最重要作品らしいけどあまり聴く機会ない 原色的な作風は独特で好き嫌い割れそうだが個人的にはチェロソナタ好き この五重奏曲は市販音源の存在は知ってるが聴くのは初めて。
今日流れるその他の音源も初めて聴くことになる。
長谷川は教育者として名前が残ってるが作品は初めて聴く
箕作もその世代の重要人物だがなかなか作品を聴く機会はない
安倍は脂の乗った時期の作品なので楽しみ
早坂は変容と同時期の作品ということでどう出るか。ユーカラみたいな渋い曲なのかな