伊福部昭が音楽入門でR.シュトラウスをディスってサティを褒めてたのを思い出した
プラトンの死を淡々と歌った曲で言われてたように、大げさで劇的で感情的なもの、つまりドイツ後期ロマン派的なものとは対極