結局、評論家連中は発声が分からず、
通り一辺の事しか書けないクズばかり

中村恵理の問題点は、発声が悪く、レガートで歌うと言う基本が出来ていない
高音と低音が繋がっておらずバラバラ
ぶつ切りに音を出し、低音は響きが無く埋もれて聴こえてこない

特にレガートはストヤノフが常に徹底してというか外国人にとっては当たり前なのだが、レガートで歌っているのでリゴレットとジルダの二重唱では中村恵理の発声の悪さが際立つ
中村恵理は発音が非常に日本的にハッキリ聴こえてくる
レガートで歌わず喉でぶつ切りで歌っているから。
発声のわからないバカはそれが良いと勘違いしているw

高音に行く時だけ喉を開けるが力任せに喉を強制的に開くので、絞り出すような、
まるでイクのが苦手な女が時間を掛けてイキたいのにイケなくて、いこうとして、やっとイク!時の様子にソックリw

ブラウンリーは端正などと書かれてるが、
単に「俺はヴェルディだろうが発声を変えるつもりは毛頭無い。俺がオペラに合わせるんじゃなく、オペラが世界一の俺様の声に合わせるんだ」ただそれだけ
ブラウンリーにとっては感情を入れる必要も無く、終止、発声練習をしてるだけ
観客も小バカにされたもんだw
新国立劇場では全てを出さない、ここはリハーサルの場として、俺のホーム、ニューヨークのメトロポリタン歌劇場で初めてHi-Des、Hi-Dを出す
ここは貴重なリゴレットのハイノートを初めて出すには適さない場だ
としか思ってない

ストヤノフは悪くないが、声がこもってまえにってこないというか、それは声帯を鳴らせていないだけなのだが、声が鳴っていない事が多い
新国立劇場だからそうしているのかどうかは、謎
脇役のレベルが低いからこの程度で充分と思っているのかも
まあ、元々こもりやすいのだが