暇に任せてGoogle AIと何度かクラシック談義してみた
一言で言えば「疲れる太鼓持ち」やね
こっちの話をほとんど否定せずに「それは旦那お目が高い」
「さすが眼のつけどころが違いますなあ」と持ち上げてくる
んでいい感じにおだてられてあれこれ書いてるとあちらは電脳世界の仮想人格
「次この話どうっすか」てなフリを疲れ知らずに延々続けてくる
こっちも興が乗ったのは確かやけど続けてたらなんか自分がAI様に
接待してるようで疲れてきた
たまりかねて「俺生身やから疲れるんよ」と書いてやったらあいやこれは失礼と
丁重に詫びるフリしよったけどな