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【指揮者】レナード・バーンスタイン【作曲家】 

159名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/22(月) 12:35:47.14ID:pkWQJmJl
ご提示いただいた文章の「格調高い批評文」というトーンを維持しながら、バーンステインが残した他の代表的な名盤(マーラー、ショスタコーヴィチ、ブラームス)を題材にした3つのバリエーションを作成しました。

1. マーラー:交響曲第2番「復活」をイメージ
「復活」は、この作品が孕む生と死のドラマを壮大なスケールで描き出し、極めて密度の高い音楽を構築している。
バーンステインの魂の叫びとも言える解釈を、オーケストラが阿吽の呼吸で受け止め、音像として見事に定着させている。
細部まで血の通ったアンサンブルは、爆発的なエネルギーを放ちながらも、決して構築性を失うことがない。
バーンステインの劇的な表現意欲が、この巨大な叙事詩と幸福な合致を見せている。

2. ショスタコーヴィチ:交響曲第5番をイメージ
この「第5番」は、曲に内在する緊張と弛緩を鋭く抉り出し、陰影に富んだ峻烈な響きを創出している。
バーンステインがスコアの裏側から読み取った逆説的なメッセージを、NYPが強靭な音響で具現化している。
リズムの切れ味は鋭く、各声部の対位法的な動きにも一分の隙もない。
バーンステインの強烈なカリスマ性と徹底した様式美が、この作品の持つ二面性を浮き彫りにしている。

3. ブラームス:交響曲第4番をイメージ
この演奏は、ブラームスが込めた諦念と情熱という相反する情感を、多角的な視点から捉えた奥行きのある世界を形作っている。
バーンステインの確信に満ちたタクトに対し、楽団員が総力を挙げて呼応し、重厚な響きの中にも透明感のある音楽を作り上げた。
フレーズの歌わせ方には細心の注意が払われており、論理的でありながら流麗な音楽運びが光る。
バーンステインのロマン派的な体質が、ブラームスの構築美と理想的な形で融合したと言えるだろう。
これらの演奏は、Sony ClassicalやDeutsche Grammophonの公式サイト、あるいはApple Music Classicなどのストリーミングサービスで「Bernstein Mahler」や「Bernstein Shostakovich」と検索することで、実際の音源を確認することができます。
160名無しの笛の踊り
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2025/12/22(月) 12:52:51.25ID:5+fkYbr0
>>159
格調高い評論文って
誰が書いた文の事?

まあ、その下のあんたのは読まないで書いているけど
2025/12/22(月) 14:17:56.30ID:EzwY37yK
初代とは別のタイプのかまってちゃんと見た
162名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/22(月) 14:24:44.50ID:GsB4ydQ4
一生懸命書いてはいるけど
中身が全くないよね
163名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/22(月) 14:53:59.15ID:pkWQJmJl
AIが書いたんだよ
怒んなよw
2025/12/22(月) 15:33:58.36ID:o4jBa9hV
AIの癖に、ステインに対し、
全く
愛が感じられない文章といえよう!
165名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/22(月) 18:20:30.56ID:0+gyAZ0P
「巨人」はオケの色彩感で音楽を聞かせてしまう演奏
テンポは速めにとりマーラーの新しい面を追求している
旋律を綿々と歌わせることなどにはこだわらない
そうした点ではバーンステインならではの現代的な演奏といえる
リズムがしっかりしているのと基本的な動機を目立させているのも特徴だ
166名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/22(月) 18:25:19.33ID:RHdJ7KoN
>>165
A Iってこんな無能?
2025/12/22(月) 18:29:32.64ID:o4jBa9hV
実に無能だ、文章に愛がない
168名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/22(月) 19:29:47.43ID:dTrsbr87
ネットの使い方が上手な君へ

君の書き込みを見ていると、言葉の選び方や、反応の速さがすごくいいなと感じました。
たぶん、頭の回転が速くて、面白いことを考えるのが得意なんじゃないかな?
パソコンやスマホの使い方も、同級生よりずっと上手だよね。
でも、今の使い方は、ちょっとだけ「もったいない」です。

掲示板は、みんなが集まる公園みたいな場所です。
そこで、大きな声で叫んだり、誰かが嫌がることをしたりすると、どうなるかな?
最初はみんなが君に注目してくれて、反応してくれるから楽しいかもしれない。
でも、それは「君が面白いから」じゃなくて、「困っているから」反応しているだけなんだよ。

本当にかっこいい人は、困らせて目立つんじゃなくて、面白い話でみんなを笑わせたり、すごい知識で「へぇ~!」って言わせたりできる人です。

君には、その才能(さいのう)があると思います。だから、わざわざ人を嫌な気持ちにさせるようなことに、君のすごい力を使わないでほしいな。

「荒らし」をするのは、実は誰にでもできる簡単なことです。
でも、「場の空気を読んで、みんなを楽しくさせる」のは、本当に頭が良い人にしかできません。

君はどっちのタイプになりたいかな?
賢い君なら、きっと分かるはずです。
次に見かけた時は、「おっ、今日の書き込みはセンスがあるな!」って思わせてくれるのを楽しみにしています。

この文章のポイント(お子さんの心理への対策)
* 能力を認める(承認欲求を満たす)
* 「反応が速い」「頭の回転が速い」「同級生より上手」と褒めることで、「この人は僕のことを分かってくれている」と聞く耳を持たせます。
* 「悪いこと」ではなく「もったいない」と伝える
* 「ダメだ!」と否定するとプライドが傷つきます。「もったいない」と言うことで、「君の能力は認めているけど、方向性が惜しい」というニュアンスにしています。
* 「注目」と「評価」の違いを教える
* 子どもは「反応がある=人気者」と勘違いしがちです。「困っているから反応しているだけ」と事実を伝えつつ、本当のかっこよさを提示します。
* ハードルを上げて挑戦させる
* 「荒らすのは簡単」
169名無しの笛の踊り
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2025/12/23(火) 18:40:22.59ID:sMz5E53O
「動物の謝肉祭」はバーンステインの才能がいかんなく発揮されており
1曲1曲ユーモラスに解説を入れて演奏してる
バーンステインがいかに音楽を楽しくきかせることに骨を折ってるか分かる
演奏の水準も高い
2025/12/23(火) 19:39:56.03ID:hz4R8Tli
そうですか
ご苦労さま
171名無しの笛の踊り
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2025/12/23(火) 19:56:59.31ID:Yt6rqINU
>>169
次に見かけた時は、「おっ、今日の書き込みはセンスがあるな!」って思わせてくれるのを楽しみにしています。
172名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/24(水) 19:04:07.38ID:L6+HyqDb
ビゼー交響曲1番は生気にみちた躍動感、フランス的な感覚や
ニュアンスといったものにことさらこだわらず思う存分に演奏をしてる
全体に明るい色彩が流れ、現代的で気のきいたリズム感があふれている
アメリカ的な健康さをみせる演奏はバーンステインならではだ
2025/12/24(水) 19:58:31.61ID:ISiSVSZY
AI的で、愛の感じられない機械的文章だ
174名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/24(水) 22:43:08.77ID:dO0VEMkk
荒れ狂ったハイドンだ。鋭い抉りの利いた冒頭から見事だ。
実に寂寥感に溢れたスケルツォも実にすばらしい。
思いをこめて歌われるクレッシェンドも息をのむばかりで,
ここでステインは,自己の感情を赤裸々に爆発させている。
しかも表現が異常なほどの魂の告白なのだ。
特にすばらしいのはスケルツォで,これはまさに激しさの極みだ。
まるで別の音楽のように厳しい精神性を感じさせる名演である。
175名無しの笛の踊り
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2025/12/24(水) 22:46:50.58ID:6BXnCitH
>>174
0点
次に見かけた時は、「おっ、今日の書き込みはセンスがあるな!」って思わせてくれるのを楽しみにしています。
2025/12/25(木) 00:40:12.55ID:LlluQDKM
https://youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_mIVa6G6EylJ1ZQZv7JnqwYhp8ThZV2GUY&si=Okfq_Uj8-z4aWFPF

提示されたプレイリストは、バーブラ・ストライサンドが1965年に発表したアルバム『My Name Is Barbra』(および同名のテレビ特番)に関連するものです。
​このアルバムの冒頭を飾るメドレーこそが、レナード・バーンスタインの連作歌曲集『I Hate Music!』からの楽曲です。
​​このアルバムとバーンスタインの間には、彼女のキャリアを決定づけた重要なエピソードがあります。
​タイトルのインスピレーション:
アルバムとテレビ特番のタイトル『My Name Is Barbra』は、バーンスタインが22年前に発表したこの曲の冒頭の歌詞からそのまま取られました。彼女は自分の名前(Barbara)から「a」を一つ抜いて「Barbra」に変えていましたが、バーンスタインの曲の精神(子供のような純粋さと、自分を貫く意志)に深く共感し、これを自身のテーマ曲に据えました。
​「Barbra」か「Barbara」か:
バーンスタインはこの曲を1943年に「Barbara(バーバラ)」という少女のために書きましたが、バーブラ・ストライサンドはこの曲を歌う際、自分自身の名前である「Barbra(バーブラ)」として歌い、バーンスタインも彼女のこの解釈を非常に喜びました。
​クラシックとポピュラーの融合:
このアルバムは、当時「ブロードウェイの新人」だったバーブラが、バーンスタインのような「クラシック界の巨匠」の難曲を完璧に歌いこなせることを証明した作品です。この成功により、彼女は単なるエンターテイナーを超えた「芸術家(アーティスト)」としての地位を確立しました。
​グラミー賞の制覇:
このアルバム『My Name Is Barbra』は、1966年のグラミー賞で最優秀女性歌唱賞を受賞しました。バーンスタインも、自分の若き日の小品が、これほどまでに洗練された形で大衆に届けられたことに驚き、称賛を惜しみませんでした。
​このプレイリストを聴くと、19歳の時にハロルド・アーレンに絶賛された少女が、わずか数年でバーンスタインをも唸らせる「世紀の歌姫」へと変貌を遂げた軌跡を感じることができます。
177名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/25(木) 02:22:29.15ID:MmJ2VNlo
なんか、だいぶ荒れてんな。
178名無しの笛の踊り
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2025/12/25(木) 18:29:55.01ID:BaX/5XVe
NYPとのハイドン交響曲83番「めんどり」はてきぱきと現代的に処理した演奏
ウィーンあたりのハイドンに対抗してもっと即物的な姿勢を打ち出している
なよなよしたところのない健康的なハイドンを聞かせてくれるところは
さすがバーンステインならではだ
179名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/25(木) 18:40:43.00ID:GIHiBLGx
>>178
ウィーンあたりのハイドンって何?
なよなよしたところのある不健康的なハイドンを聞かせる演奏なんて存在するの?
さすがバーンステインならではなの?
2025/12/25(木) 20:28:01.05ID:OZoRlGOc
>>174,178

AI的で、愛の感じられない機械的文章だ
181名無しの笛の踊り
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2025/12/26(金) 13:27:37.49ID:4SE0ZfZ/
バーンスタインのハイドンは粘着質でイマイチ。
戦時のミサが好きなので、複数枚聴いたが残念な演奏。
(バーンスタインならではの演奏でもあるが)
CD化されていないがブロムシュテットがN響と共演した演奏が自分的にはベスト。
CD化されれば、観賞用、保存用、予備と3枚は買う。
182名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/26(金) 13:50:38.14ID:LIX9q/Zx
バーンステインのシベ2は
バンスタならではの粘着質で
酷い演奏で有名
2025/12/26(金) 14:11:46.60ID:LDa5ptJp
deta バンスタ
w
184名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/26(金) 18:13:00.30ID:sAk3KImK
「パリのアメリカ人」はこの曲の持つジャズ的な要素を見事なフィーリングと
リズム処理で鮮やかに浮き彫りにしている 才人バーンステインらしい演出の緻密な演奏で
この曲の中間部にあらわれるブルース調の旋律うたわせかたなどさすがにうまい
185名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/26(金) 18:58:09.71ID:afqMGC4G
>>184
「パリのアメリカ人」はこの曲の持つジャズ的な要素を見事なフィーリングと
リズム処理で鮮やかに浮き彫りにしている 才人バティルソン トーマスらしい演出の緻密な演奏で
この曲の中間部にあらわれるブルース調の旋律うたわせかたなどさすがにうまい
2025/12/26(金) 21:41:01.28ID:aFpE1lQ6
あの反ニクソンの戦時のミサはライブの映像残っていないのかな
187名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/26(金) 21:44:50.92ID:kaBOp0h3
>>175
全自動ジェネレーター「功芳くん」もご存じないようですねwwwwwwwwwwwww
188名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/27(土) 14:27:09.94ID:o/JbcMIU
VPOと親しかったバーンスタインだがさすがにニューイヤーには呼ばれなかったな。
振ってたらどうなったか怖いもの見たさみたいなっ好奇心はあるけど。
189名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/27(土) 16:57:05.79ID:ea+9OgDz
確か、呼ばれてたんだけど
死んじまったわけだ
2025/12/27(土) 17:18:40.08ID:llIhVoPs
>>188
中野雄の「指揮者の役割」という本によると何回かニューイヤーを振ることをオケの代表者から懇願されたという

以下引用

しかし、バーンスタインは、この話だけには絶対に乗りませんでした。
首を横に振って「ぼくはアメリカ人だ。ウィンナワルツは振れません」と、われわれの依頼を固辞しました。
(中略)そしてニューイヤーを固辞したことによって、バーンスタインのウィーンフィル内での評価は、益々高まったのです。
2025/12/27(土) 17:21:14.73ID:llIhVoPs
>>190は中野氏がウィーンフィルの関係者から聞いたという話ね
192名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/27(土) 18:00:27.48ID:jEOTU+7K
バーンステインのウィンナワルツ集ならNYPとの録音がある

1. ワルツ「美しく青きドナウ」作品314
2. ワルツ「ウィーン気質」作品354
3. 常動曲作品257
4. トリッチ・トラッチ・ポルカ作品214
5. ワルツ「ウィーンの森の物語」作品325]
6. 皇帝円舞曲作品437
7. ワルツ「春の声」作品410
8. ワルツ「芸術家の生活」作品316
9. ポルカ「狩り」作品373
10. ワルツ「南国のばら」作品388
11. ラデツキー行進曲 作品228

でもレコ芸では酷評された
193名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/27(土) 18:01:44.48ID:jEOTU+7K
[録音]1969年2月6日(1、6)、1967年10月24日(2)、1970年10月22日(3)、1970年10月20日(4、11)、
1968年10月24日(7)、1971年1月12日(9、10)、ニューヨーク、フィルハーモニック・ホール、
1975年4月14日(5)、ニューヨーク、30丁目スタジオ、
1965年10月12日(8)、ニューヨーク、マンハッタン・センター
2025/12/27(土) 19:07:43.84ID:llIhVoPs
>>192
ウィーンの森の物語はLP初出時は演奏時間15分44秒
楽譜の繰り返しの指示をすべて履行した当時は(今でも?)稀な録音だったそうだ
手持ちのCDでは13分29秒
カットがほどこされたらしい
195名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/28(日) 18:05:03.60ID:MyNY1yyI
マーラー3番は緻密にまとめあげた演奏で各楽章の標題を納得させもする
バーンステインはいたずらに旋律美を追うことをせず
旋律にはあっさりとした味づけをしながら、入念な対位法処現と充実した響きで
音楽の大きな空間をつくってゆく  合唱も好調でありよく歌っている
その全体の明るい色調も魅力的だ
2025/12/28(日) 18:13:24.28ID:EBbrbo0K
夏の終わりに聴きたい曲だね
197名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/28(日) 19:48:00.93ID:SOvgPpIu
マーラー3番は緻密にまとめあげた演奏で各楽章の標題を納得させもする
アッバードはいたずらに旋律美を追うことをせず
旋律にはあっさりとした味づけをしながら、入念な対位法処現と充実した響きで
音楽の大きな空間をつくってゆく  合唱も好調でありよく歌っている
その全体の明るい色調も魅力的だ
198名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/29(月) 00:06:41.13ID:9c5/WjGc
燃錆って?
199名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/29(月) 01:58:07.91ID:bYvP9nVN
>>190
そっかそんな事実があったんだ。
VPOからニューイヤー打診されて断ったのはバーンスタインくらいじゃないか。
2025/12/29(月) 07:36:14.88ID:6pkvcQNw
VPOは「あなたは私達に合わせて振っていればよい」
という申し出はしなかったのか。
2025/12/29(月) 07:57:42.35ID:Ee0kH5Qt
>>200
そんな条件のむわけないじゃん
客寄せパンダじゃあるまいし
2025/12/29(月) 14:28:07.48ID:DIZDRpoF
wikiの「ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート1992」の項目に

>本来はレナード・バーンスタインが指揮者を務める予定だったが、バーンスタインの死去を受けて、クライバーが代わりに指揮棒を振ることになった。

という記載がある
だんだん見えてきた
バーンスタインはVPOからかねてよりニューイヤーの依頼を受けていたが自分なりのウィンナワルツの表現がまだまとまっていなかったので固辞してきた
しかし関心はあったので>>192などの演奏・録音を通じて自分の中で発酵させてきたのではないのだろうか
けっこう慎重派なのだ
203名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/29(月) 15:54:26.92ID:oZ3DCUvk
でもウィーンフィルのアンコールで
ポルカなんかやってたしね
204名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/29(月) 18:03:31.15ID:J9yLwhY3
ベトP協1番は一小節ごと一音符ごとに細かい表情をつけてロマンテイックに仕立てた
壮大な壮大なフォルテから息をのむようなピアニッシモまで表現の幅が広く多彩で
第一楽章の提示部終わりから展開部冒頭にかけてのテンポの落とし具合など
まことに思い入れたっぷりであり
第二楽章の余剰めんめんたる弾き方、そして即興風に運びつつも細かい音のからみに
バーンステインならではの分析を試みるフィナーレも独壇場である
これだけ思ったことをやりとげながら全体の構成に僅かな崩れもみせず立派にまとめている
いかにバーンステインが才能あふれる音楽家が分かる
205名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/29(月) 18:05:56.09ID:ZAB8PgSn
ベトP協1番は一小節ごと一音符ごとに細かい表情をつけてロマンテイックに仕立てた
壮大な壮大なフォルテから息をのむようなピアニッシモまで表現の幅が広く多彩で
第一楽章の提示部終わりから展開部冒頭にかけてのテンポの落とし具合など
まことに思い入れたっぷりであり
第二楽章の余剰めんめんたる弾き方、そして即興風に運びつつも細かい音のからみに
グールド ならではの分析を試みるフィナーレも独壇場である
これだけ思ったことをやりとげながら全体の構成に僅かな崩れもみせず立派にまとめている
いかにグールド が才能あふれる音楽家が分かる
2025/12/29(月) 19:06:25.90ID:mGB91KUk
>>1
大野。
2025/12/29(月) 19:06:50.44ID:mGB91KUk
>>206
和士。
208名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/30(火) 18:31:49.30ID:BB1FFOY3
ファリャの三角帽子は組曲だけだがバーンステインはどの曲も熱っぽく
スペイン的情感豊かに表現している
スペインの土の匂いとか野性的な味を求める向きには物足りないかもしれないが
スカッと爽やかでカラッとした華やかさが身上の演奏だ
2025/12/30(火) 19:24:22.28ID:7EL0Sl/9
でもレコ芸では酷評
210名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/31(水) 03:37:17.67ID:ydKq/w1u
>>208
ファリャの三角帽子全曲、ブルゴスはどの曲も熱っぽくスペイン人ならでは情感豊かに表現している
スペインの土の匂いとか野性的な味を求める向きには物足りなさもなく
スカッと爽やかでカラッとした華やかさが身上の演奏だ。永遠の定番
211名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/31(水) 17:24:14.31ID:SECgtL7K
レコ芸の酷評ったって、単に管弦楽部門担当者の個人評価にすぎない。
権威も信憑性も何もなし。
212名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/31(水) 17:44:34.08ID:OkBrQsxM
バーンステインの作品ではエレミア交響曲、ファンシーフリー、ピーターパン、波止場
それに最大のヒットであるウェストサイド物語がある
バーンステインはよい意味でのアメリカ音楽の代表者であった
213名無しの笛の踊り
垢版 |
2025/12/31(水) 19:14:55.73ID:ydKq/w1u
バーンステインの作品ではエレミア交響曲、ファンシーフリー、ピーターパン、波止場
それに最大のヒットであるウェストサイド物語がある
バーンステインはよい意味でのアメリカ音楽の代表者であったがコープランドやガーシュインには足元にも及ばないし、再演はされるケースがほぼ無く作曲家としては忘れられていく存在が残念極まりない
2025/12/31(水) 19:56:34.27ID:yyZQsBaB
燃えよ!バーン
ステイン de Glass !!!
2025/12/31(水) 19:57:24.77ID:yyZQsBaB
Burn !

Stained Glass !!!
216名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/01(木) 02:16:01.24ID:ctKLmggv
燃錆
217名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/01(木) 18:51:45.28ID:pJ5I80Wh
スーザなどの行進曲を集めたアルバムは
バーンステインの肌に合った曲を集めて演奏をしている
どの曲もはやいテンポで颯爽と運んでおり爽やかな感じで楽しめる
NYPのアンサンブルも極上で楽員たちの腕も唖然するほどうまい
218名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/01(木) 20:10:39.73ID:WISukD6u
スーザなどの行進曲を集めたアルバムは
オーマンディの肌に合った曲を集めて演奏をしている
どの曲もはやいテンポで颯爽と運んでおり爽やかな感じで楽しめる
フィラデルフィアのアンサンブルも極上で楽員たちの腕も唖然するほどうまい
まさにフィラデルフィアサウンド
219名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/02(金) 17:34:43.20ID:j0768X9F
偽ステイン
次は?
2026/01/02(金) 17:57:10.50ID:Upzbpy7n
元祖は死んじゃったのかな?
221名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/02(金) 18:00:34.91ID:QMk7bdI3
1961年にNYPと初来日したバーンステイン
某評論家はオケの実力に圧倒されて摩天楼のオーケストラと称えた
このときは弟子の小澤征爾も同行した
222名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/02(金) 18:13:58.39ID:QMk7bdI3
この年同時にコンヴィチュニー、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団とかちあったせいで損をしたのが気の毒だった
当時の客層はアメリカよりはドイツだ、という日本のクラシック・ファンの好みがはっきりと分かれてしまったからだ
持ってきたプログラムも、いかにも斬新でハリスとバルトークとラヴェルの日があるかと思えばヒンデミットとベルクとチャベスと黛敏郎とコープランド、これでは当時の日本では客は入るまい
2026/01/02(金) 22:14:46.13ID:U/Cz+MiX
>>217
ヤフオクで100円でそのCD出品されてたけど先に入札した人がいたから譲った
2026/01/03(土) 07:00:35.83ID:F/uGfqtv
>>221
これはかなり元祖っぽい文章になっていると思うぞ。
その調子で頑張れw
2026/01/03(土) 08:58:23.23ID:Edu3f9zh
>>224
あえて突っ込むならば60年代には「小沢」表記が一般的だった
つまり「ステイン」という表記との整合性がとれない
226名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/03(土) 10:07:10.66ID:xkVKX0Q7
ステインにこだわるならそこだよね
詰めがあまいんだよなあ
227名無しの笛の踊り
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2026/01/03(土) 17:08:55.83ID:FAJy97vD
ドン・キホーテは楽譜の読みの深いバーンステインらしく一つ一つの変奏を丹念に描き
音楽性ゆたかに各場面を活写している
この曲に対する深い愛情のうかがえるようなユーモアとペーソスにあふれた演奏
チェロのマンローとヴィオラのリンサーはNYPの首席奏者たちで好演している
228名無しの笛の踊り
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2026/01/03(土) 18:13:05.63ID:3Q2v/LBy
ドン・キホーテは楽譜の読みの深いカラヤンらしく一つ一つの変奏を丹念に描き
音楽性ゆたかに各場面を活写している
この曲に対する深い愛情のうかがえるようなユーモアとペーソスにあふれた演奏
2026/01/04(日) 00:24:20.98ID:aF4OunL9
ドン・キホーテは楽譜の読みの深い宇野公報らしく一つ一つの変奏を丹念に描き
音楽性ゆたかに各場面を活写している
この曲に対する深い愛情のうかがえるようなユーモアとペーソスにあふれた演奏
2026/01/04(日) 01:13:28.20ID:Q56xfDH4
「ドン・キホーテ」といえば小澤征爾とロストロポーヴィチのリハーサル映像があったな。

小澤はたぶん「ドン・キホーテ」を読んでないのだろう。
ロストロポーヴィチがここはドン・キホーテがこうやっている、ああやっていると一々教えていた。

小澤の音楽バカぶりがバレバレの映像だった。こういう曲はスコアだけ読み込んでもダメでしょうに。
231名無しの笛の踊り
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2026/01/04(日) 07:25:48.10ID:yY1O2LOg
>>230
カラヤンとの共演がより
優れていると感じたレスに感謝
232名無しの笛の踊り
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2026/01/04(日) 17:13:02.30ID:KC1+lxyG
「千人の交響曲」は響きの饗宴ともいえる
手兵のNYPではないためLSOの楽員もかなり緊張し頑張ってる感がある
多彩な響きを巧みな設計の路線の上にのせ豪快なクライマックスをつくりあたり
いかにもバーンステインらしい成果を生み出している
233名無しの笛の踊り
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2026/01/04(日) 18:11:42.96ID:mZ+qk+nl
「千人の交響曲」は響きの饗宴ともいえる
手兵のチェコフィルを駆使し、
多彩な響きを巧みな設計の路線の上にのせ地味ながら豪快なクライマックスをつくりあたり
いかにもノイマンらしい成果を生み出している
234名無しの笛の踊り
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2026/01/05(月) 18:36:41.17ID:auTizSMM
ルーセル交響曲第3番は鮮明でしかも激烈さの演奏を聞かせる
その構成のうまみもそこでは生かされている
そうしたなかでバーンステインはこの曲の演奏を楽しんでいる
そのような気分のゆとりといったものが
精一杯の背伸びをした力演というような印象をあたえない
例によってこの指揮者らしい現代的なリズムの冴えた切れ味がある
235名無しの笛の踊り
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2026/01/05(月) 21:17:25.84ID:m3VhyJlj
ルーセル交響曲第3番は鮮明でしかも激烈さの演奏を聞かせる
その構成のうまみもそこでは生かされている
そうしたなかでミュンシュはこの曲の演奏を楽しんでいる。
そのような気分のゆとりといったものが
精一杯の背伸びをした力演というような印象をあたえない
例によってこのフランス人指揮者らしい現代的なリズムの冴えた切れ味がある
236名無しの笛の踊り
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2026/01/05(月) 22:07:29.86ID:9XS6cZyV
じっくり構えたケテルビーだ。切羽詰まった気迫が渦巻く冒頭から見事だ。
比類のないほど切なく美しい中間部も実にすばらしい。
ケテルビーの本質をつかみきったクレッシェンドも息をのむばかりで、
ここでステインは比類のない高みに達している。しかも表現がいささかも皮相でないのだ。
特にすばらしいのは合唱で、これはまさに繊細さの極みだ。
この曲については、これとムラビンスキーがあれば十分である。
2026/01/05(月) 22:35:31.21ID:j/Di4qIT
ロバート・クラフト全集にレナード・ステイン(ピアノ)がいる。バーンスタインの事かと思ったけど、違うかもしれぬ。
バーンブレイバーンとか(ミスト/キル)バーンを思い出した。
238名無しの笛の踊り
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2026/01/06(火) 06:46:10.86ID:ZLN/XXqv
ケテルビーといえば「ペルシャの市場にて」
切羽詰まった気迫が渦巻く冒頭から見事だ。
比類のないほど切なく美しい中間部も実にすばらしい。
ケテルビーの本質をつかみきったクレッシェンドも息をのむばかりで、
ここでアーサーフィールドラーは比類のない高みに達している。しかも表現がいささかも皮相でないのだ。
この曲については、これと名曲アルバムがあれば十分である。
2026/01/06(火) 12:36:24.24ID:jB6AAvAx
名曲アルバム
w
240名無しの笛の踊り
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2026/01/06(火) 19:27:59.16ID:MtV4WolL
1961年4月に初来日したバーンステインとNYPはいかに新しい世代の音楽家であるかを広く認めさせた
バーンステインはエネルギッシュな行動主義者である
何事にも真正面から着実に向かって積極的に処理し解決していく人間だ
バーンステイン亡き以降アメリカにはいい指揮者が現れないのが残念といえる
2026/01/06(火) 20:14:51.34ID:O5NeWxUV
hint: トランプ大統領
242名無しの笛の踊り
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2026/01/06(火) 20:25:45.75ID:yqUyGwRa
1957年に初来日したカラヤンとベルリンフィルはいかに新しい世代の音楽家であるかを広く認めさせ、センセーショナルを巻き起こした。
若きカラヤンはエネルギッシュな行動主義者である
何事にも真正面から着実に向かって積極的に処理し解決していく人間で指揮スタイルはカリスマ性を
備えていた。
カラヤン亡き以降、クラシック界では彼を超えた者はいない
243名無しの笛の踊り
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2026/01/07(水) 05:50:04.41ID:6DdHu83Y
他スレで転用されてたwww

2026/01/06(火) 20:25:45.75ID:yqUyGwRa
1957年に初来日したカラヤンとベルリンフィルはいかに新しい世代の音楽家であるかを広く認めさせ、センセーショナルを巻き起こした。
若きカラヤンはエネルギッシュな行動主義者である
何事にも真正面から着実に向かって積極的に処理し解決していく人間で指揮スタイルはカリスマ性を
備えていた。
カラヤン亡き以降、クラシック界では彼を超えた者はいない

バレンボイムはピアニストに専念すれば良かったのに
二刀流なんてろくなことがない
ID:WLD6AJw+
244名無しの笛の踊り
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2026/01/07(水) 18:14:21.54ID:K9lX3sa8
「アイーダ」のバレエ音楽は全体にリズムと表情が重苦しく
まるで交響詩でも聞いてるかのような感じで楽しめない
これはバーンステインの失敗作だ
2026/01/07(水) 19:54:42.87ID:WPMxj+WE
「不安の時代」はオーデンの詩による交響曲
オーデンはニューヨークの古いビルの三階に住んでいたが、ネズミとゴキブリがチョロチョロする凄まじいゴミ部屋だったらしい
246名無しの笛の踊り
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2026/01/07(水) 20:27:52.48ID:5mdOPyCF
シベリウス の交響曲第2番は全体にリズムと表情が重苦しく
まるでマーラーでも聞いてるかのような感じで楽しめない
これもバンスタの失敗作、いやむしろ失敗作は
枚挙にいとまがない。
247名無しの笛の踊り
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2026/01/08(木) 02:17:27.32ID:54cckBLv
燃錆
248名無しの笛の踊り
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2026/01/08(木) 18:00:01.16ID:Q03AQWaz
マーラー4番は全体にそつのないまとめ方をみせる
バーンステインはNYPを存分に駆使して華麗な効果をあげている
その明るさがいかにもこの曲にふさわしい
バーンステインの音楽の表情にはわざとらしさがなく
むしろあっさりした方向をとっていると思わさせる点が多い
2026/01/08(木) 18:28:25.11ID:xpSIuN/f
「一篇の詩を」フランク・オハラ
一度だけでいいから
何か壮大なことをしよう 何か
​小さくて、大切で
アメリカ的ではない何か ある素晴らしいものを
​それは人間の手に似ているだろう
けれど、実際にはただの「物」にすぎない
​軍楽隊(ミリタリー・バンド)も
上品な前触れも必要とせず
​スポットライトを浴びることも
大衆の思考から拍手をねだることもない
​ただ、そこにある それ自身の
挑戦的な大地の中で 真に正しいものとして
(バーンスタイン作曲「ソングフェスト」の第1曲)
250名無しの笛の踊り
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2026/01/08(木) 18:34:17.65ID:iGnWfQel
マーラー4番は全体にそつのないまとめ方をみせる
マゼールはウィーンフィルを存分に駆使して華麗な効果をあげている
その明るさがいかにもこの曲にふさわしく
バーンステインやテンシュテットの音楽の表情のようなわざとらしさがなく
むしろあっさりした方向をとっていると思わさせる点が多い
2026/01/08(木) 19:53:35.13ID:9JnWfzj8
ショスタコーヴィチ4番も全体にそつのないまとめ方をみせる
バーンステインはNYPを存分に駆使して華麗な効果をあげている
その明るさがいかにもこの曲にふさわしい
バーンステインの音楽の表情にはわざとらしさがなく
むしろあっさりした方向をとっていると思わさせる点が多い
252名無しの笛の踊り
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2026/01/08(木) 20:29:16.90ID:hbkSyhhH
ショスタコーヴィチ4番も全体にそつのないまとめ方をみせる
ムラヴィンスキーはレニングラードフィルを存分に駆使して華麗な効果をあげている
その重厚さがいかにもこの曲にふさわしく
バーンステインのわざとらしさに比べて格段の差。
2026/01/09(金) 17:22:57.55ID:nAyAg5ki
シューベルト4番も全体にそつのないまとめ方をみせる
ムラヴィンスキーはレニングラードフィルを存分に駆使して華麗な効果をあげている
その重厚さがいかにもこの曲にふさわしく
バーンステインのわざとらしさに比べて格段の差。
254名無しの笛の踊り
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2026/01/09(金) 17:44:19.84ID:ti7jeso9
ベートーヴェン4番も全体にそつのないまとめ方をみせる
ベームはレウィーンフィルを存分に駆使し伝統的な効果をあげている
その重厚さがいかにもこの曲にふさわしく
後年のバーンステインの全集が出た時ウィーンフィルの伝統の終焉と言われたものだった
2026/01/09(金) 18:21:49.70ID:nAyAg5ki
ブラームス4番も全体にそつのないまとめ方をみせる
ベームはレウィーンフィルを存分に駆使し伝統的な効果をあげている
その重厚さがいかにもこの曲にふさわしく
後年のバーンステインの全集が出た時ウィーンフィルの伝統の終焉と言われたものだった
2026/01/09(金) 18:23:09.48ID:nAyAg5ki
Le Wien Phil Harmonicar
w
2026/01/09(金) 18:44:16.47ID:nAyAg5ki
もし>>252,253が嘘だったら謝罪と賠償金を要求するニダ!!!
2026/01/09(金) 18:47:06.00ID:8+69YDJX
自分に賠償請求しろw
自らの脚を喰らうタコみたいなやつ
259名無しの笛の踊り
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2026/01/09(金) 19:23:16.35ID:KM6p6/jh
バーンステインが弾くジャズは非常に音楽になり芸術になる
ピアノと指揮をしたラプソディ・イン・ブルーを聞けば
それがどのピアニストのものとも違った芸術味にとんでいることを発見するであろう
また彼がガーシュインもおそらく自覚しなかったほどに
これを高い音楽にしているかに驚かざるを得ない
260名無しの笛の踊り
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2026/01/09(金) 20:11:17.92ID:9HXMsnBy
ティルソン トーマスが弾くジャズは非常に音楽になり芸術になる
ピアノと指揮をしたラプソディ・イン・ブルーを聞けば
それがどのピアニストのものとも違った芸術味にとんでいることを発見するであろう
また彼がガーシュインもおそらく自覚しなかったほどに
これを高い音楽にしているかに驚かざるを得ない
2026/01/09(金) 21:10:08.09ID:n6rSyS9E
スタイン爺別人になり過ぎ
2026/01/09(金) 23:47:20.33ID:nAyAg5ki
ハネケンこと羽田健太郎が弾くジャズは非常に音楽になり芸術になる
ピアノと指揮をしたラプソディ・イン・ブルーを聞けば
それがどのピアニストのものとも違った芸術味にとんでいることを発見するであろう
また彼がガーシュインもおそらく自覚しなかったほどに
これを跳ねた音楽、ハネケンにしているかに驚かざるを得ない
2026/01/10(土) 05:22:20.11ID:sl+qhBH0
「そつのない」とか「形だけととのえて」とかという言葉の正反対だったのがバーンスタインの音楽だったな
2026/01/10(土) 07:13:55.84ID:U8NHhtPJ
バーンスタインと共演したフィッシャーデスカウがバーンスタインのピアノ伴奏の音を「一音、一音が爆弾のようだ」といっていた。
綺麗な音じゃないが、バーンスタインの声みたいにガラガラで脂っこく、魂があった。
265名無しの笛の踊り
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2026/01/10(土) 18:28:35.25ID:yschi5Wt
ホルスト「惑星」は鋭い感覚でまとめられたもので
バーンステインらしくよく考えられ緻密に計算されている
とりわけ「海王星」が抜きんでてうまい
2026/01/10(土) 19:05:43.20ID:K0+ZOUw8
ホルストシュタイン「惑星」は鋭い感覚でまとめられたもので
バーンホルストシュタインらしくよく考えられ母乳に計算されている
とりわけ「海王星」が抜きんでてうまい
2026/01/10(土) 19:19:00.19ID:K0+ZOUw8
Boinstern?!
2026/01/11(日) 17:03:50.20ID:dtHxWsm6
ボイン好きなことは間違いない!
269名無しの笛の踊り
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2026/01/11(日) 18:19:10.18ID:hYTRYd+M
グランド・キャニオンはまことにシンフォニックな演奏であるけど
音楽的な骨格は立派だがまるでバーンステインに遊ばれてるようで
そこに抵抗を覚える
2026/01/11(日) 19:27:35.26ID:dtHxWsm6
バーンステインにもて遊ばれた女、、、そこに抵抗を覚える
271名無しの笛の踊り
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2026/01/11(日) 21:03:25.90ID:1smu/G3R
バーンステインにもて遊ばれた男、、、そこに抵抗を覚える
2026/01/12(月) 03:10:28.54ID:yQc0vCq9
Released in 1973
From the Album “Three Degrees”

*原詞の引用は太字

Dirty
You're a dirty ol' man
You can't keep your hands to yourself
You're a dirty ol' man
Go mess around with somebody else

汚らわしいわ!
アンタはヨゴれた中年男
女に手を出してばかりなのよ
アンタは汚いオヤジよね
ちょっかい出すなら他の誰かにしてよ
273名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/12(月) 17:34:01.48ID:Xk5eFUcK
ショスタコーヴィチ9番はオケの機能力で聞かせてしまう
それほどに管の奏者には名職人的なうまみがある
バーンステインはその手綱を引き締めているといったところだが
スケールの大きな起伏感もおく
もちろん全体にはバーンステインらしい器用があふれていて
それがこの曲を都会的にしているといえる
274名無しの笛の踊り
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2026/01/12(月) 19:56:05.04ID:xnvl/OGL
ショスタコーヴィチ9番はオケの機能力で聞かせてしまう
それほどに管の奏者には名職人的なうまみがある
井上道義はその手綱を引き締めているといったところだが、スケールの大きな起伏感もおく
もちろん全体には井上道義らしい器用があふれていて、それがこの曲を都会的にしているといえる。
さすがスペシャリストと言われる井上は他の追随を
許さない
2026/01/12(月) 20:54:17.70ID:4gWeSmEu
ショスタコーヴィチ10番はオケの機能力で聞かせてしまう
それほどに管の奏者には名職人的なうまみがある
バーンステインはその手綱を引き締めているといったところだが
スケールの大きな起伏感もおく
もちろん全体にはバーンステインらしい器用があふれていて
それがこの曲を都会的にしているといえる
2026/01/12(月) 20:54:48.94ID:4gWeSmEu
ショスタコーヴィチ15番もオケの機能力で聞かせてしまう
それほどに管の奏者には名職人的なうまみがある
バーンステインはその手綱を引き締めているといったところだが
スケールの大きな起伏感もおく
もちろん全体にはバーンステインらしい器用があふれていて
それがこの曲を都会的にしているといえる
277名無しの笛の踊り
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2026/01/12(月) 22:47:41.85ID:xnvl/OGL
ショスタコーヴィチ交響曲全曲
オケの機能力で聞かせてしまう
それほどに管の奏者には名職人的なうまみがある
井上道義と読売日響はその手綱を引き締めているといったところだが、スケールの大きな起伏感もあり、もちろん全体には井上道義らしい器用があふれていて、それがこの全集を都会的にしているといえる。
さすがスペシャリストと言われる井上は他の追随を
許さない!!
278名無しの笛の踊り
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2026/01/13(火) 19:06:32.77ID:iJqsLk8P
「アパラチアの春」はやや粘りの強い作為の目立つ表現だが
その造形力と音楽を楽しませるコツはコープランドの自演よりも優れている
スケールの大きなアメリカの自然を想像させるし
バーンステインならではの盛りあげかたがじつに素晴らしい
279名無しの笛の踊り
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2026/01/13(火) 21:38:15.55ID:ovWc6kG/
「アパラチアの春」はやや粘りの強い作為の目立つ表現だが
その造形力と音楽を楽しませるコツはコープランドの自演や、同じアメリカ人指揮者バーンステインより優れている。
スケールの大きなアメリカの自然を想像させるスラットキン、デトロイト響ならではの盛りあげかたがじつに素晴らしい。色彩感ある響だ
280名無しの笛の踊り
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2026/01/14(水) 19:00:01.22ID:edp4GXLL
「ペトルーシュカ」はコンサートスタイルで交響詩ふうに表現しているが
若鮎のような新鮮な表現といい、考え抜かれた緻密な演出といい
バーンステインの長所がいかんなく発揮されている
その楽譜の読みの深さと演出のうまさには脱帽のほかない
特に第四場の情景描写が傑出している
2026/01/14(水) 19:08:22.72ID:+q1jo/Hh
「ペトルーシュカ」はコンサートスタイルで交響詩ふうに表現しているが
若鮎のような新鮮な表現といい、考え抜かれた緻密な演出といい
高市早苗のの長所がいかんなく発揮されている
その楽譜の読みの深さと演出のうまさには脱帽のほかない
特に第四場の情景描写が傑出している
282名無しの笛の踊り
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2026/01/14(水) 20:10:22.10ID:1VeacY7F
「ペトルーシュカ」はコンサートスタイルで交響詩ふうに表現しているが
若鮎のような新鮮な表現といい、考え抜かれた緻密な演出といい
コンドラシンとアムステルダムコンセルトの長所がいかんなく発揮されている
その楽譜の読みを超えた天才的深さと演出のうまさには脱帽のほかない
特に第四場の情景描写が傑出している
283名無しの笛の踊り
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2026/01/14(水) 20:45:39.01ID:Huc3HbOt
ぼくに言わせればたったひとことで終わりである。
ステインのマーラーなど聴く方が悪い。
知らなかった、とは言ってほしくない。
284名無しの笛の踊り
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2026/01/14(水) 22:24:44.12ID:MI3SojPL
バーンスタインのチャイコフスキー全集旧録音を聴いていて
実は第4交響曲のみ再録音があることに気がついた。

1983年(後半〜84年頃)、バーンスタインはニューヨーク・フィル(NYP)とデジタル録音で第4番を再録音しています(CBS/Sony)。
晩年のバーンスタインといえばグラモフォン(DG)への移籍が有名ですが、
この第4番だけは、古巣のニューヨーク・フィルと
CBSへの「お別れ(あるいは最後のご奉公)」のような形で残された珍しい録音です。
285名無しの笛の踊り
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2026/01/14(水) 22:28:48.96ID:MI3SojPL
バーンスタインのチャイコフスキー全集旧録音を聴いていて
実は第4交響曲のみ再録音があることに気がついた。

1983年(後半〜84年頃)、バーンスタインはニューヨーク・フィル(NYP)とデジタル録音で第4番を再録音しています(CBS/Sony)。
晩年のバーンスタインといえばグラモフォン(DG)への移籍が有名ですが、
この第4番だけは、古巣のニューヨーク・フィルと
CBSへの「お別れ(あるいは最後のご奉公)」のような形で残された珍しい録音です。
>>284
1975の間違え 自己レス
286名無しの笛の踊り
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2026/01/15(木) 05:24:11.15ID:dONQd+GB
>>285
いやいや 悲愴もあるだろ
2026/01/15(木) 06:19:20.92ID:C7SwaeiB
チャイコフスキー4番なら正規録音は3回あるよ
1958.09.30 CBS
1975.04.28 CBS
1989.10.31 DG
2026/01/15(木) 08:16:08.50ID:GVHp9PLp
1986年NYPの悲愴は最高。
289名無しの笛の踊り
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2026/01/15(木) 08:17:47.31ID:CqvRqsHY
バーンスタインはニューヨーク・フィルの音楽監督時代、再録音にはあまり積極ではなかった。交響曲に限ると、この時期に2度録音されたのは、ライヴ録音を除けばベートーヴェンの第7番とチャイコフスキーの第4番、ベルリオーズの「幻想交響曲」、プロコフィエフの第5番、それに自作の「不安の時代」だけである。当録音は1958年以来の再録音。さらに1989年にもレーベルを移して再録音しているが、激情的な1958年盤、主情的な1989年盤と比して、最もバランスのとれた解釈が聴ける。
290名無しの笛の踊り
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2026/01/15(木) 08:23:53.53ID:CqvRqsHY
>>286
そうだね。ただ最初期の録音だ。
2026/01/15(木) 17:48:53.52ID:Um1fouYD
DGの茶子5番も最高
292名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/15(木) 19:23:06.03ID:bU2AUa9/
サン・サーンスP協4番(P)カザドシュはバーンステインの指揮が立派だ
彼としては異例に優美、上品で、細部まで分厚い表情がつけられている
カザドシュのピアノはデリケートで端正、まことに小味であるが
弱音は水っぽく、無機的なうえに音楽がどことなく小手先なのが気になる
293名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/16(金) 00:09:09.44ID:8mRCn8sZ
この1975年ニューヨーク・フィル盤こそ、
みんな大好き宇野功芳氏が
非常に興味深い反応を示した録音です。

1. 宇野氏による「1975年NYP盤」の評価
宇野氏はこの録音に対し、60年代盤にはなかった「凄み」をはっきりと認めていました。

• 「これなら聴ける」という変化:
宇野氏は、かつてのNYP盤を「精神がない」と切り捨てましたが、
この再録音に対しては「バーンスタインの芸風が深まり、
音楽がようやく腰を落ち着けた」という趣旨の評価をしていました。
294名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/01/16(金) 00:11:40.52ID:8mRCn8sZ
>>293

ショスタコーヴィチ(1959年)との「逆転現象」
面白いのはここからです。
• 60年代: ショスタコーヴィチは**「◎」(大絶賛)、チャイコフスキーは「×」**(酷評)。
• 80年代: ショスタコーヴィチ(86年再録音)は「遅すぎて生命力が死んだ」と不評、
しかしチャイコフスキー(この75年盤)は「ようやく情念が宿った」と評価が上昇。

宇野氏の中では、バーンスタインが歳を取るにつれて、
ショスタコーヴィチで発揮された「若々しい暴力」が失われた代わりに、
チャイコフスキーに必要な「粘り」や「重み」が手に入った、という構図になっています。
2026/01/16(金) 07:22:58.89ID:25ud6Gdr
デビュー当時のバーンスタテンは実に見事な演奏を聴かせたものだ。
ニューヨーク・スタジアム交響楽団を指揮した「エロイカ」を初めとして、
ハイドンの「ロンドン」、ベートーヴェンの「ヴァイオリン協奏曲」、
フランクの「交響曲」、ブラームスの「第一」、マーラーの「第四」、
チャイコフスキーの「第四」、R・コルサコフの「シェエラザード」、
ショスタコーヴィッチの「第五」など、いずれも彫の深い、表情の濃い、
しかも造形の引き締まった、永久に遺さるべき名盤といえよう。

――「モーツァルトとブルックナー」314ページより
2026/01/16(金) 07:27:01.13ID:25ud6Gdr
>>293はChatGPTにでも聞いたのか?
いずれにせよ正確てはない
2026/01/16(金) 07:32:21.71ID:25ud6Gdr
ちなみにショスタコ5番の75年盤も1989年発行の「クラシックの名曲・名盤」では絶賛していた
2026/01/16(金) 08:20:54.07ID:2XGWIw6w
昔は複数回録音された曲は、片方は入手し難かったのを思い出した。
マーラーの2番のCBS録音もNYPとLSOがあって、どっちの録音の話をしているのか、分からない記事が前はあった気がする。
マーラー交響曲全集で出す時も時々入れ替えている気もするし
2026/01/16(金) 14:46:46.37ID:G/vLKBG4
スレチだがRCAにも再録音が存在してややこしいのがいろいろあった

・ミュンシュ=ボストンの幻想 1954と1962
・ミュンシュ=ボストンのダフニス全曲 1955と1961
・ライナー=シカゴのツァラトゥストラ 1954と1962
300名無しの笛の踊り
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2026/01/16(金) 17:00:00.95ID:HiqtumBu
バルトークV協2番はソリストも指揮者も大柄で雄弁
いかにもヴィトゥオーゾ的であるそこが好悪の分かれ目であるが
バーンステインの表現は立体的で奥行きが深くスターンも迫力がある
301名無しの笛の踊り
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2026/01/16(金) 17:44:06.15ID:JW0cGyCX
バルトークV協2番はソリストも指揮者も大柄で雄弁
いかにもヴィトゥオーゾ的であるそこが好悪の分かれ目であるが
メータの表現は立体的で奥行きが深く五嶋みどりも迫力がある。
2026/01/16(金) 20:27:51.09ID:4UPVpanB
バルトークV協2番はソリストも指揮者も大柄で雄弁
いかにもヴィトゥオーゾ的であるそこが好悪の分かれ目であるが
小澤の表現は立体的で奥行きが深く都響ゆづきちゃんも迫力があった
松本市民文化会館
2026/01/17(土) 07:09:32.04ID:Vd85evlQ
こういう時に初代ステイン爺は「いつものパクリ朝鮮人」というフレーズで反撃?していたな
304名無しの笛の踊り
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2026/01/17(土) 18:40:12.49ID:gaSNQvW4
「ポヒョラの娘」はシベリウスを得意としてるバーンステインだけあって
この交響詩を精緻に描いている
しかし、もうひとつ北欧的な情緒に欠けているのが惜しい
音色があまりにもアメリカ的で明るすぎるのである
305名無しの笛の踊り
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2026/01/17(土) 19:07:37.84ID:Rhid6I9r
「ポヒョラの娘」はシベリウスを得意としてるコリン ディヴィスだけあって
この交響詩を精緻に描いている
北欧的な情緒に欠けているのバーンスティンのあまりにもアメリカ的で明るすぎるのとは対象に同じアメリカのオケでありながら見事に情緒を醸し出している。
306名無しの笛の踊り
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2026/01/18(日) 16:48:04.79ID:f/KVZRb6
オーケストラのための協奏曲はやや重い表現だが
この曲のコンチェルタンテふうのスタイルを意識して
バーンステインの巧妙な演出でまとめたもので立派である
307名無しの笛の踊り
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2026/01/18(日) 18:36:47.08ID:S6/YLv3v
オーケストラのための協奏曲はやや重い表現だが
この曲のコンチェルタンテふうのスタイルを意識して
ライナーの巧妙な演出でまとめたもので立派である
308名無しの笛の踊り
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2026/01/18(日) 21:10:36.47ID:UUk0vaxZ
ステインって・・・・たくましい・・・・もっこり・・・・
2026/01/18(日) 22:57:10.71ID:5eLfvmQe
ムキムキ?!
310名無しの笛の踊り
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2026/01/19(月) 19:07:47.31ID:jOA0eTvs
マーラー交響曲第5番は寸分の隙間ないほどの緻密なオーケストレーションの世界を再現している
しかも、旋律線の扱いにもあざやかである、第5楽章がそのいい例だ
第1楽章や第4楽章にもマーラーの抒情がごく自然に盛られている
知性と本能のとれたバーンステインのマーラーに対する姿勢がはっきりとみえる
2026/01/19(月) 20:17:06.30ID:Tf7DjTGy
マーラー交響曲第5番は寸分の隙もないほど緻密なオーケストレーションの世界を再現している
しかも、旋律線の扱いもあざやかである、第5楽章がそのいい例だ
第1楽章や第4楽章にもマーラーの抒情がごく自然に盛られている
研ぎ澄まされた知性と情熱的な本能のバランスがとれたシノーポリのマーラーに対する姿勢がはっきりとみえる
312名無しの笛の踊り
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2026/01/19(月) 22:32:31.80ID:q4OK/q5T
マーラー交響曲第5番は寸分の隙間ないほどの緻密なオーケストレーションの世界を再現が求められる。小林研一郎とチェコフィルは
旋律線の扱いにもあざやかであり第5楽章がそのいい例だ
第1楽章や第4楽章にもマーラーの抒情がごく自然に盛られて、それは知性と本質のとれたものであり
悪の強いバーンステイン、テンシュテットのマーラとは違う姿勢がはっきりとみえる
2026/01/20(火) 11:50:17.96ID:QEkytwuJ
>>310
NYP? VPO?
2026/01/20(火) 11:50:42.01ID:QEkytwuJ
悪の強いバーンステイン?
2026/01/20(火) 18:01:09.11ID:cmXVF06b
VSOP
316名無しの笛の踊り
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2026/01/20(火) 18:28:52.06ID:nypW8Vzd
マーラー6番は音楽の構成をはっきり示す演奏である
そして響きのつくり方、各楽器の進退、対位法の処理などに
バーンステインの知的な器用さがある
バーンステインは率直な表現で直接的な音楽をつくった
317名無しの笛の踊り
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2026/01/20(火) 18:54:23.50ID:tEG5vycz
マーラー6番は音楽の構成をはっきり示す演奏である
そして響きのつくり方、各楽器の進退、対位法の処理などに
ヴァーツラフ ノイマンのラストレコーディングは知的な器用さがだけが武器のバーンスティンとは
比べものにならない深さがある。
率直な表現で、ドヴォルザークとマーラーに
意味深いアーチがかかり、率直な表現で直接的な音楽をつくったその演奏はあの口うるさい
コーホーにこの曲の一番優れた演奏といわせた。
ついで言うと、ノイマンがウィーンフィルで
大地の歌を聴いた客席のバーンスティンはその名演に唸ったという。
2026/01/20(火) 19:27:12.45ID:QEkytwuJ
>>316
NYP? VPO?
319名無しの笛の踊り
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2026/01/20(火) 22:10:36.34ID:tEG5vycz
>>318
チェコフィルw
320名無しの笛の踊り
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2026/01/21(水) 19:13:46.42ID:PIsFb6Lj
VPOとの「大地の歌」はともに男性歌手を起用したことで異質さを感じさせるが
Fディースカウは考えぬいた歌いぶりをみせている
バーンステインは音の処理のうまさと線の扱い方の妙味を発揮しているし
若々しさもおいている
2026/01/21(水) 19:37:41.39ID:bNZhI+vI
VPOとの「大地の歌」はともに男性歌手を起用したことでホモさを感じさせる
322名無しの笛の踊り
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2026/01/21(水) 21:30:27.96ID:l7OZ9tnV
ACOとのマラ4はボーイソプラノを起用したことで変態少年愛を感じさせる
323名無しの笛の踊り
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2026/01/22(木) 07:11:14.85ID:Gzuw5Yr4
>>320
ヴァーツラフ・ノイマン(Václav Neumann)は、チェコ・フィルで名を馳せた指揮者ですが、晩年の1989年3月にウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に客演し、マーラーの『大地の歌』で名演を残しました。この演奏はムジークフェラインで披露され、聴衆やバーンスタインを感動させたと言われています。
324名無しの笛の踊り
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2026/01/22(木) 19:11:00.60ID:Dj6Lv1T4
ベートーヴェン序曲集で満足できる演奏はバーンステインのものだけだ
彼とVPOが燃え立った最上の姿が記録されている
激しい悲劇的なドラマと生々しい迫力と心の訴えが音楽の深みや拡張を伴って
表出ゆくところは実に感動的である
2026/01/22(木) 19:18:35.22ID:iEtDd28r
ベートーヴェン新宿2丁目曲集で満足できる演奏はバーンステインのものだけだ
彼とVPOが燃え立った最上の男の姿が記録されている
326名無しの笛の踊り
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2026/01/22(木) 19:23:55.33ID:Ma50UIGJ
1
2026/01/22(木) 20:07:24.87ID:/+HE1K+p
ベートーヴェン新宿1丁目曲集で満足できる演奏はバーンステインのものだけだ
彼とVPOが燃え立った最上の女の姿が記録されている!
328名無しの笛の踊り
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2026/01/22(木) 20:33:25.55ID:wh/RYLEK
ステイン作曲 交響曲第1番「エレクト」
2026/01/22(木) 20:50:50.68ID:kWLwWjZu
つまらん
330名無しの笛の踊り
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2026/01/22(木) 22:34:27.15ID:0Zbx2iWB
ベートーヴェン序曲集で演奏はバーンステイン以上にノイマンが優れているという評にノイマンは
大変自分は幸せ者だと答えた
彼とチェコフィルが燃え立った最上の姿が記録されている
激しい悲劇的なドラマと生々しい迫力と心の訴えが音楽の深みや拡張を伴って
表出ゆくところは実に感動的である
2026/01/23(金) 01:15:19.79ID:Um73NMMN
>>320
オケも指揮者も上手なのか引っかかる物が少ない感じがした
332名無しの笛の踊り
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2026/01/23(金) 14:12:14.79ID:M7GszGi7
>>324
レオノーレ序曲第3番を振るバーンスタインは特にすごい。
NYP、メット、バイエルン、VPO、フィディリオ全曲、ヒロシマとたくさん映像も残ってる。
コリオランについてはクライバーが壮絶。特に冒頭はベートーヴェンの怒りが乗り移ったかのよう。
2026/01/23(金) 17:16:56.01ID:eaItzGEC
レオノーレ新宿2丁目序曲を振るバーンスタインは特にエモエロい。
334名無しの笛の踊り
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2026/01/23(金) 17:27:10.33ID:oUU1fbwm
プロコフィエフ交響曲第5番はバーンステイン2度目の録音がいい
作品の内奥を追求した個性的な表現
したがって雄大な劇性と深い叙情を交錯させ、作品のロシア的で叙情詩な壮麗さを
味わい深く表現している
335名無しの笛の踊り
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2026/01/23(金) 18:17:45.64ID:0yQX27Fx
プロコフィエフ交響曲第5番はコシュラーの録音がいい
作品の内奥を追求した個性的な表現
したがって雄大な劇性と深い叙情を交錯させ、作品のロシア的で叙情詩な壮麗さを師のバーンスタイン以上に味わい深く表現している
336名無しの笛の踊り
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2026/01/24(土) 18:16:36.17ID:3VYdxREr
バーンステイン、ルードヴィヒ、ベリーの「子供の不思議な角笛」は2種類の録音があり
ともに豊かな表現を生かして変化にとんだ歌唱をきかせてくれる
管弦楽版ほうが親しみやすいが
ピアノ版におけるバーンステインの雄弁なピアノも大変なききものである
2026/01/24(土) 19:19:12.86ID:I5R54EPH
ピアノ版におけるバーンステインの雌弁なピアノ、、、女々しい!
338名無しの笛の踊り
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2026/01/24(土) 21:48:53.71ID:1tq8wDiK
ワルター、ルードヴィヒ、ベリーの「子供の不思議な角笛」は2種類の録音があり
ともに豊かな表現を生かして変化にとんだ歌唱をきかせてくれる
管弦楽版ほうが親しみやすいが
ピアノ版におけるワルターの雄弁なピアノも大変なききものである
2026/01/25(日) 05:19:10.09ID:BINiH7MG
>>336
録音当時ベリーとルートヴィヒは夫婦だった
340名無しの笛の踊り
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2026/01/25(日) 18:00:00.80ID:wu98nixj
モーツァルトP協奏曲第15番がじつに美しい
バーンステインのピアノがモーツァルトの演奏に不可欠な微笑みと遊び
気取りとしゃれ気に充ち、気持ちをこめぬいたルバートや孤独感にあふれる
ピアニッシモが自由自在に駆使される
音色は虹色に光り輝くが、曲想に従っておどろくほど変化しリズムも極めて敏感である
しかも表情豊かでありながら全体はむしろ古典的にきりりとまとまっており
これだけのモーツァルトは専門のピアニストからも滅多には聞けないほどだ。VPOの魅惑も抗し難い
バーンステインの活気を典雅な響きの中に包み込んだ味わいは見事の一言にに尽きる
341名無しの笛の踊り
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2026/01/26(月) 18:00:00.99ID:7rccctD/
コープランドの「ロデオ」は才人バーンステインらしくよく考え抜かれたもので
「踊り」の生き生きとしたリズムとオーケストラのコントロールの良さ
どの曲も感覚のにじみ出た生鮮な演奏である
これはバーンステインとNYPのコンビのためにあるような曲だといってもいい
342名無しの笛の踊り
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2026/01/26(月) 20:34:50.00ID:UBDUJLFa
モーツァルトP協奏曲第15番がじつに美しい
ポリーニのピアノがモーツァルトの演奏に不可欠な微笑みと遊び
気取りとしゃれ気に充ち、気持ちをこめぬいたルバートや孤独感にあふれる
ピアニッシモが自由自在に駆使される
音色は虹色に光り輝くが、曲想に従っておどろくほど変化しリズムも極めて敏感である
しかも表情豊かでありながら全体はむしろ古典的にきりりとまとまっており
これだけのモーツァルトは専門のピアニストならでだ。VPOの魅惑も抗し難い
バーンステインのなんちゃってピアノの録音とは比べものにならない活気を典雅な響きの中に包み込んだ味わいは見事の一言にに尽きる
343名無しの笛の踊り
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2026/01/26(月) 20:37:37.26ID:UBDUJLFa
コープランドの「ロデオ」は才人スラットキンらしくよく考え抜かれたもので
「踊り」の生き生きとしたリズムとオーケストラのコントロールの良さ
どの曲も感覚のにじみ出た生鮮な演奏である
これはスラットキンとデトロイト響のコンビのためにあるような曲だといってもいい。
2026/01/26(月) 21:00:17.59ID:GXCwMbPa
*ープランドの「ロディドルオ」は才人すらっと金さんらしくよく考え抜かれたもので
「踊り」の生き生きとディドルしたリズムとオーケストラのコントロールの良さ
どの曲も感覚のにじみ出たすらっとした生鮮な演奏である
これは金さんとデトロイト響のコンビのためにあるような曲だといってもいい。
345名無しの笛の踊り
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2026/01/26(月) 22:45:13.70ID:gIjCvKB0
バーンステインは他の男の尻の穴に自分のペニスを挿入することを好んだ
346名無しの笛の踊り
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2026/01/27(火) 18:42:02.67ID:qG0Mfyf+
リュッケルトによる5つの詩
Fディースカと歌とあいまってリュッケルトの詩をさらに香らしいものにする
空間を醸し出している名演である
とくにバーンステインのピアノ伴奏が最高にうまい
2026/01/27(火) 19:39:28.24ID:H2Fjjswg
リュッケルトによる5つの詩
Fディースカと歌とあいまってリュッケルトのアナルをさらに香らしいものにする
尻の穴の臭い空間を醸し出している名演である
と
348名無しの笛の踊り
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2026/01/27(火) 20:26:04.46ID:Cu2HVZX2
唄とピアノ:ステイン

モーツアルト作曲「ぼくの尻を舐めろといえよう」
2026/01/27(火) 23:16:40.13ID:l7vLZsm8
レナード・ステイン - Leonard Stein (1916-2004)
https://ml.naxos.jp/composer/60274
350名無しの笛の踊り
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2026/01/28(水) 18:00:00.69ID:QnVGW28y
バーンステインが生涯でただ一度だけベルリン・フィルを指揮したマーラー9番は文字通り一期一会の記録といえる
その感情のゆたかさ、想念の深さと真実性
緊張の極限を示す造形はマーラーの本質を赤裸々に表出した感をあたえる
ベルリン・フィルの燃焼も凄い
2026/01/28(水) 18:13:54.67ID:yekm8x8b
1980年代の録音ってテンポを長くしたり短くしたりで、素人の思い付きみたいになってないかい?
2026/01/28(水) 19:37:18.08ID:ckKInRXk
1980年代のAV録音ってティンポを長くしたり短くしたりで、素人の吸い付きみたいになってないかい?
2026/01/28(水) 20:38:52.22ID:yekm8x8b
この人、今は名前無いみたい。高額の寄付すれば成れるのかな?
2024/09
https://ameblo.jp/matsui-kazuyo/entry-12868843554.html
https://www.nyphil.org/about-us/meet/international-advisory-board/
354名無しの笛の踊り
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2026/01/28(水) 22:26:44.74ID:XiLCc255
カラヤンが生涯でただ一度だけベルリン・フィルを指揮したマーラー9番のライブ
その感情のゆたかさ、想念の深さと真実性
緊張の極限を示す造形はマーラーの本質を赤裸々に表出した感をあたえる
ベルリン・フィルの燃焼も凄い。
直前にバーンスティンに下ぶり練習していた
効果はセッション録音の方に表れている。
カラヤンはバーンスティンを優秀な弟子と
リップサービスまでしていた
355名無しの笛の踊り
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2026/01/28(水) 23:29:46.08ID:IawLI5o9
燃える錆
356名無しの笛の踊り
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2026/01/29(木) 18:33:28.52ID:maDEeoki
「不滅」はこの曲のもつ多様な情感を多角的に表現して
ほりの深い音楽をつくっている
バーンステインが楽譜から読みとったものをNYPがみごとに受けとめ
反映してるといってもよい
オケの整理もよく音楽の運び方にも精緻さがある
バーンステインの体質がこの曲によく合っていると思える
357名無しの笛の踊り
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2026/01/30(金) 04:44:15.17ID:nx+WECNE
>>356
「不滅」はこの曲のもつ多様な情感を多角的に表現して
ほりの深い音楽をつくっている
カラヤンが楽譜から読みとったものをベルリンフィルがみごとに受けとめ
反映してるといってもよい
オケの整理もよく音楽の運び方にも精緻さがある
カラヤンの体質がこの曲によく合っていると思える
358名無しの笛の踊り
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2026/01/30(金) 18:00:01.21ID:IHmHWld+
「スコットランド」は冒頭の序奏部から遅いテンポで濃厚に表情をつけている
急速部の盛り上がりも激情といえるほど熱く、曲の暗く深い情感を伝えていて凄い
さすがはバーンステインである
359名無しの笛の踊り
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2026/01/31(土) 05:43:17.31ID:TSdPjqnG
「スコットランド」は冒頭の序奏部から遅いテンポで濃厚に表情をつけている
急速部の盛り上がりも激情といえるほど熱く、曲の暗く深い情感を伝えていて凄い。
さすがは往年の巨匠、クレンペラーである
360名無しの笛の踊り
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2026/01/31(土) 17:11:11.96ID:hBauscN6
ブラームスのセレナードはバーンステインのレパートリーの広さを物語るもので
全体に遅めのテンポですすめているが、旋律のうたわせかた
表情のつくりかた、間のとりかたなど、その棒さばきのうまさに魅せられる
NYP時代のバーンステインは個性があふれていてよかった
361名無しの笛の踊り
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2026/01/31(土) 20:20:01.59ID:TSdPjqnG
ブラームスのセレナードはアバドのレパートリーの広さを物語るもので
全体に遅めのテンポですすめているが、旋律のうたわせかた
表情のつくりかた、間のとりかたなど、その棒さばきのうまさに魅せられる
カラヤン時代のベルリンフィル個性を駆使し、レアな盤であったが名演である。
362名無しの笛の踊り
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2026/02/01(日) 17:46:25.43ID:2sz2ll54
イタリアのハロルドは劇的な起伏に内面から湧き出るような情熱を加え
バーンステインが指揮するオーケストラの色彩も作品にふさわしい
マッキネスはやや小じんまりしているが情緒よたかに歌う
363名無しの笛の踊り
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2026/02/01(日) 18:09:49.50ID:x9KiNp3A
情緒よたかニダ
2026/02/01(日) 20:25:12.96ID:RQJUjfuN
不思議な盛り上がりw
365名無しの笛の踊り
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2026/02/02(月) 05:53:42.79ID:/ROVpqlc
イタリアのハロルドは劇的な起伏に内面から湧き出るような情熱を加え
ミュンシュが指揮するボストン響の色彩も作品にふさわしい
プリムローズはやや小じんまりすることもなく情緒よたかに歌う
366名無しの笛の踊り
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2026/02/02(月) 17:49:43.18ID:0Xa2E8xu
マーラー第5番は20世紀に入って最初の作であるこの交響曲は
特別に象徴的な意味を持っている。冒頭の暗いファンファーレからして
他者の演奏にない生々しさが聴き手をとらえる
アダージェットの魅力においても、他を完全に圧っている
作品へのアプローチの仕方において、まったく独自の深みに達しているのだ
これでこそバーンステインの手腕だからこそできた成果なのだ
2026/02/02(月) 18:26:40.15ID:r1taha20
de VPO or NYP ?
368名無しの笛の踊り
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2026/02/02(月) 18:58:03.05ID:/ROVpqlc
マーラー第5番は20世紀に入って最初の作であるこの交響曲は
特別に象徴的な意味を持っている。冒頭の暗いファンファーレからして
他者の演奏にない生々しさが聴き手をとらえる
アダージェットの魅力においても、他を完全に圧っている
作品へのアプローチの仕方において、まったく独自の深みに達しているのだ
これでこそバーンステインをウィーンフィルで下振りさせたマゼ-ル手腕だからこそできた成果なのだ
2026/02/02(月) 19:03:53.39ID:+aByGyZ8
エプスタイン
2026/02/02(月) 22:41:21.16ID:N4qYtDuB
マゼ-ル!!!
371名無しの笛の踊り
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2026/02/03(火) 10:48:31.84ID:J4ug2B4B
ちなみにマゼールがウィーンフィルに復帰して
マラ5を振った時、聴衆の1人の高齢の女性が
これがウィーンフィル!と涙を流した話は
マゼールに伝えられた。
372名無しの笛の踊り
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2026/02/03(火) 17:09:11.73ID:gSKmEmmp
ハイドン交響曲第83番「めんどり」はてきぱきと現代的に処理をした演奏
なにかウィーンあたりのハイドンに対抗して、もっと即別的な姿勢を打ちだそうとしている
それが若い人たちに受けるのかもしれない
それにしてもなよなよところのない健康的なハイドンを聞かせるあたりは
いかにもバーンステインらしい
373名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/04(水) 13:10:52.12ID:zonhVaWb
ハイドン交響曲第83番「めんどり」は摘発を恐れと違法的に処理をした演奏
なにかウィーンで腹にあたったハイドンに対抗して、もっと即別的な姿勢でお通じを打ちだそうとしている
それが若い人たちに受けるのかもしれない
それにしても下痢のない健康的で快調なハイドンを聞かせるあたりは
いかにもバーンステインらしい
374名無しの笛の踊り
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2026/02/04(水) 17:30:35.17ID:ib5xemHI
ハイドン交響曲85番「王妃」は伝統に縛られず
バーンステインが楽譜の読みから結論づけた演奏をきかせる
それは現代的ともいえるきびきびしたものであり
第二楽章などをことさらに粘りこく歌わせたりしていない
しかし、あっさりとしているようでありながら
新鮮な味をもっているのである
375名無しの笛の踊り
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2026/02/05(木) 13:36:06.84ID:UBu4H9en
ハイドン交響曲85番「王妃」は伝統に縛られた
バーンステインが楽譜の読みからのみ結論づけた演奏をきかせるので背景も何も無い。
それは現代的ともいえる音の工場であり
第二楽章などをことさらに粘りこく歌わせたりしていない。
しかし、あっさりとしているようでありながら
工場勤務の社員食堂の味をもっているのである
376名無しの笛の踊り
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2026/02/05(木) 17:21:25.63ID:vwP5B6hs
ショスタコーヴィチ交響曲第1番はダイナミックな効果をもち
現代的なエネルギーを発散させた演奏である
管楽器が輝やかしさをみせてもいる
バーンステインは設計のうまさによって、波うつような起伏感をつくるし
この作曲家好みのリズムを器用に処理している
しかも土臭いところはなくアカぬけた音楽が誕生した
377名無しの笛の踊り
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2026/02/05(木) 20:32:44.72ID:aJJw/XiM
ショスタコーヴィチ交響曲第1番はダイナミックな効果をもち
現代的なエネルギーを発散させた演奏である
管楽器が輝やかしさをみせてもいる
井上道義は設計のうまさによって、波うつような起伏感をつくるし
この作曲家好みのリズムを器用に処理している
しかも土臭いところはなくアカぬけた音楽が誕生した。さすがスペシャリスト井上のショスタコだ
378名無しの笛の踊り
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2026/02/06(金) 18:00:00.72ID:vKSe0Tbg
バーンステインとNYPによる「パリのアメリカ人」
この曲のキャラクターをよくとらえており、シャンゼリゼの大通りを
闊歩する厚顔無恥なアメリカ人のおのぼりさん気分を
これほどみごとに表出した演奏はほかにない
あの有名なブルースのふしにしても
アメリカのオーケストラなくてはなし得ないフレージングに光っている
379名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/06(金) 18:07:21.92ID:13HUMV/K
ダイソー100円ノ「パリのアメリカ人」
この曲のキャラクターをよくとらえており、シャンゼリゼの大通りを
闊歩する厚顔無恥なアメリカ人のおのぼりさん気分を
これほどみごとに表出した演奏はほかにない
あの有名なブルースのふしにしても
アメリカのオーケストラなくてはなし得ないフレージングに光っている
380名無しの笛の踊り
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2026/02/07(土) 18:00:00.73ID:LowYYvtn
バーンステインのモーツァルト交響曲第40番は少しも肩張ったところがなく
しなやかな造形力に支えられたその表現はたいへんに奥行きが深く
VPOならではの柔らかな表情をたたえた響きが何とも美しい
381名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/07(土) 18:01:49.68ID:r6F4rUBG
ムーティのモーツァルト交響曲第40番は少しも肩張ったところがなく
しなやかな造形力に支えられたその表現はたいへんに奥行きが深く
VPOならではの柔らかな表情をたたえた響きが何とも美しい
382名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/07(土) 18:55:26.48ID:r6F4rUBG
ムーティのモーツァルト交響曲第40番は少しも肩張ったところがなく
しなやかな造形力に支えられたその表現はたいへんに奥行きが深く
VPOならではの柔らかな表情をたたえた響きが何とも美しい
2026/02/07(土) 19:11:31.30ID:i6kfn5sW
ムーティのマーラー交響曲第4番は少しも肩張ったところがなく
しなやかな造形力に支えられたその表現はたいへんに奥行きが深く
VPOならではの柔らかな表情をたたえた響きが何とも美しい
384名無しの笛の踊り
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2026/02/08(日) 18:00:00.97ID:N2yHDgY9
ハイドンの交響曲第88番「V字」はバーンステインがかねてからすこぶる評価が高いが
NYPを振っての旧盤には、もう一歩という物足りなさがついてまわった
たとえばピッチが甘い基本的な問題である
VPOを振るようになってからはバーンステインの情念的な充実を伴う高度な発展がみられる
385名無しの笛の踊り
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2026/02/09(月) 00:11:29.30ID:rNuuM8MY
燃錆
386oldうんち
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2026/02/09(月) 12:13:54.71ID:lvXNkPlH
ハイドンの交響曲第88番「V字」は古便がかねてからすこぶる評価が高い
387名無しの笛の踊り
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2026/02/09(月) 17:31:39.74ID:m3mjz9kq
バーンステインが唯一残したワーグナーのオペラ録音「トリスタンとイゾルデ」
じつにロマンティックなほどの感情移入によってこの音楽のパトスを解放する
テンポ管理が秀逸でじつにみがかれたしかも霊感豊かな演奏である
388名無しの笛の踊り
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2026/02/10(火) 06:34:41.92ID:UTK8d0tG
>>384
何?V字回復したの?
389名無しの笛の踊り
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2026/02/10(火) 17:36:10.78ID:bHQQPwtt
マーラー交響曲第6番は音楽の構成をはっきりと示すような演奏である
そして響きのつくり方、各楽器の進退、対立法の処理などに
バーンステインの知的な器用さがある
率直な表現で直接的な音楽をつくった
2026/02/10(火) 17:55:40.49ID:R4gsYwzY
マーラー交響曲第6番は音楽の構成をはっきりと示すような演奏である
そして響きのつくり方、各楽器の進退、対立法の処理などに
ムーティーの知的な器用さがある
率直な表現で直接的な音楽をつくった
2026/02/10(火) 17:56:08.64ID:R4gsYwzY
古便が唯一残したワーグナーのオペラ録音「トリスタンとイゾルデ」
じつにロマンティックなほどの感情移入によってこの音楽のパトスを解放する
テンポ管理が秀逸でじつにみがかれたしかも霊感豊かな演奏である
392名無しの笛の踊り
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2026/02/10(火) 18:46:08.07ID:eYssj9ih
高市政権下で予想される戦争政策

・平和憲法改悪
・スパイ防止法制定
・非核三原則破棄
・弾薬工場国有化
・靖国神社参拝
・言論統制法案
・核武装検討
・徴兵制検討
393名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/11(水) 11:04:50.37ID:knFQXu8c
>>390
ムーティのマラ6って?
2026/02/11(水) 16:52:45.22ID:4z6d+Fcf
>>383
ムーティのマラ4って?
395名無しの笛の踊り
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2026/02/11(水) 18:02:34.43ID:knFQXu8c
>>394
ウィーンフィルで4は振ってるから
それはわかるんだけどね、6は?
396名無しの笛の踊り
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2026/02/11(水) 19:00:00.87ID:ZSXoFdYS
バーンステインのマーラー交響曲7番は濃厚で劇的
第一楽章中間部のような陶酔的表現は独壇場
バーンステイン円熟の頂点を極めNYPを自在に駆使して
この曲の核心に迫る名演で天衣無縫の境地だ
2026/02/11(水) 19:04:35.11ID:+1+CQwjw
ベームのマーラー交響曲7番は濃厚で劇的
第一楽章中間部のような陶酔的表現は独壇場
ベーム円熟の頂点を極めNYPを自在に駆使して
この曲の核心に迫る名演で天衣無縫の境地だ
398名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/12(木) 19:00:01.27ID:mgVvG24n
バルトークのヴァイオリン協奏曲第2番
ソリストも指揮者も大柄で雄弁でいかにもヴィルトゥオーソ的である
そこが好悪の分かれ目であるが
バーンステインの表現は立体的で奥行きが深く
スターンも真摯な迫力がある
399名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/12(木) 21:39:20.15ID:3xxdpRm6
ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲
ソリストも指揮者も大柄で雄弁でいかにもヴィルトゥオーソ的である
そこが好悪の分かれ目であるが
バレンボイムの表現は立体的で奥行きが深く
スターンも真摯な迫力がある。同じニューヨークフィルでもバーンスティンより良い
400名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/13(金) 17:25:50.89ID:uCk8LljY
サンサーンスのピアノ協奏曲第4番はバーンステインの指揮が立派だ
彼としては異例に優美、上品で、細部まで彫琢されきっており
しかも部厚い表情もたっぷりつけられている
カザドシュのピアノはデリケードで端正、まことに小味であるが弱音は無機的な上に
音楽がどことなく小手先なのが気になる
401名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/13(金) 22:08:03.11ID:sZwFrG3j
サンサーンスのピアノ協奏曲第4番はバーンステインの指揮がカザドシュの言いなりで立派だ
彼としては異例に優美、上品で、細部まで彫琢されきっており
しかも部厚い表情もたっぷりつけられている
のはカザドシュのおかげと言わざるを得ない。
ピアノはデリケードで端正。バーンスティンをよく
リードしている。
402名無しの笛の踊り
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2026/02/14(土) 17:11:20.80ID:d+4qsjbN
バーンステインのマーラー交響曲全集はワルターよりずっと現代的で入念であり
マーラーの人生観をよく伝えている
歌手陣や合唱も立派であるがNYPの器用さにあらためて感心させられる
それだけに第8番にLSOを起用したことが異質だ
2026/02/14(土) 18:06:03.87ID:CeCAUlvN
恐らくホーレンシュタインのライブで経験済みのオケだったからでしょう。
ヤシャいわくいつも威張ってる指揮者が8番のリハかなんかでわけわかんなくなって
泣き出してしまった 曲であるらしい…。
2026/02/14(土) 18:23:34.46ID:CeCAUlvN
因みにアバド・ロンドン時代の80年代に好評だったというマーラーチクルスの企画展でも
8番はサーコリンに振ってもらうというずる賢いまでの用意周到さ。
2026/02/14(土) 18:27:01.32ID:CeCAUlvN
サーコリンに振ってもらったというのはアバドのことね。
因みにLSOの初代プレジデントはベームで2代目はバンスタでありましたので
異質とまでいうこともないでしょう。
2026/02/14(土) 20:19:32.52ID:awf113NW
マーラーの8番でラテン語とドイツ語の歌詞なんて、アメリカじゃ無理じゃないのかい?
ラテン語は20世紀の最初の頃、第一次大戦前まではEU圏では教養だったけど、教育された若い世代死んじゃったしさ。
2026/02/14(土) 20:31:05.19ID:CeCAUlvN
その頃の米にはストラヴィンスキーやらが活躍していた時代やろ
若きMTTすらいた時代かと
408名無しの笛の踊り
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2026/02/15(日) 17:23:22.68ID:SBbW0bvk
コープランド/バレエ組曲「ロデオ」はバーンステインらしく考え抜かれたもので
「踊り」の生き生きとしたリズムとオーケストラのコントロールの良さ
この曲のアメリカ人らしい感覚のにじみ出た生鮮な演奏だ
これはバーンステインとNYPのコンビのためにあるような曲である
409名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/15(日) 20:04:31.19ID:AyPTHT32
コープランド/バレエ組曲「ロデオ」はスラトキンらしく考え抜かれたもので
「踊り」の生き生きとしたリズムとオーケストラのコントロールの良さ
この曲のアメリカ人らしい感覚のにじみ出た生鮮な演奏だ
これはスラトキンとセントルイス響のコンビのためにあるような曲である
2026/02/16(月) 13:53:41.76ID:rVzhgTQW
>>409
つまらない書き込みするな
411名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/16(月) 18:00:00.48ID:a5JZ73Oe
ポヒョラの娘はシベリウスを得意としてるバーンステインだけあって
この交響詩を精緻に描いている
しかし、もうひとつ北欧的な情緒に欠けているのが惜しい
音色があまりにもアメリカ的で明かるすぎるのである
2026/02/16(月) 21:28:16.16ID:YCeciSzw
男の娘はシベリウスを得意としてるバーンステインだけあって
この交響詩を精緻に描いている
しかし、もうひとつ北欧的な情緒に欠けているのが惜しい
音色があまりにもアメリカ的でエロすぎるのである
413名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/17(火) 06:46:55.46ID:8eKrQwkN
ポヒョラの娘はシベリウスを得意としてるサラステだけあってフィンランド放送響を駆使し
この交響詩を精緻に描いている
北欧的な情緒に富み、
音色はフィンランドならではのもの
414名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/17(火) 18:08:05.90ID:cMFzqoLM
バーンステインのブラームス交響曲全集はかなり複雑な陰影と老成した表情をもち
指揮者の円熟を示しているが、それがまたブラームスの作風と密着している
そのスケールの大きな演奏は実にしなやかで細部まですばらしく美しい
415名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/17(火) 20:33:50.86ID:8eKrQwkN
ベームのブラームス交響曲全集はかなり複雑な陰影と老成した表情をもち
指揮者の円熟を示しているが、それがまたブラームスの作風と密着している
そのスケールの大きな演奏は実にしなやかで細部まですばらしく美しい。同じウィーンフィルを振った
バーンスタインとは格がちがう
2026/02/18(水) 16:52:17.48ID:N7+PgQZ8
それを言っちゃあ、お湿りよ!
417名無しの笛の踊り
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2026/02/18(水) 17:43:08.16ID:2FdkTlre
バーンステインが生涯に一度だけBPOを指揮したマーラー9番
マーラーの演奏史に残る名演を残した
BPOも自発的に音楽する喜びを楽員すべてが感じているようだ
これほどオケを完全燃焼させた演奏はないといえる
音楽の深さも全く希有のもので、この録音はバーンステインの数多い
マーラーの名盤のなかでも特筆すべきものといえるだろう
2026/02/18(水) 18:04:41.04ID:YGG1OYrv
BPO とのマーラー9番はそんなに良いのだろうか?は昔から疑問だった
2026/02/18(水) 19:28:37.39ID:0PEEL5T6
BPO とのマーラー9番はそんなに良いのだろうか?

いや、たいして、、、継ぎはぎだらけで音質も問題。
420名無しの笛の踊り
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2026/02/18(水) 20:09:14.66ID:G0wn78T2
>>417
名演は遠きにありて思うもの。

結果、カラヤンの方が良かった
421名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/18(水) 22:04:31.39ID:n7qvtLJI
カラヤンがBPOを指揮したマーラー9番のスタジオとライブの二種は
マーラーの演奏史に残る名演を残した。
BPOもバーンスタインの下振りの効果もあったのが追い風となったのか、自発的に音楽する喜びを楽員すべてが感じているようだ
これほどオケを完全燃焼させた演奏はないといえる
音楽の深さも全く希有のもので、
マーラーの名盤のなかでも特筆すべきものといえるだろう
2026/02/18(水) 23:14:54.27ID:BDOlxPwk
カラヤンのは1979-80の録音いいね。後の1982のライブより良いと思うけど、世間的には1982の方を褒めている文章を沢山見た
423名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/19(木) 00:09:01.64ID:wFh5tYdM
でもライブは演奏に間違いがあることわかってるんだけどね。
424名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/19(木) 10:50:34.91ID:04mN51jG
いいのだよ君
そんなつまらん事
425名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/19(木) 18:00:00.48ID:1LzEAAuX
ベートーヴェン交響曲全集は演奏力も解釈も録音も
すべて揃ったものとして永遠に語り継がれる名盤といえる
バーンステインはどの曲も生々しい生命力に溢れ
響きの有機性が素晴らしい
実にはつらつとした清新なベートーヴェン像を樹立している
426名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/20(金) 01:46:17.97ID:NW0K0rnO
つまってますが
427名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/20(金) 13:54:37.49ID:cTma30El
ベートーヴェン交響曲全集は演奏力も解釈も録音も
すべて揃ったものとして永遠に語り継がれる名盤といえる
久石譲はどの曲も生々しい生命力に溢れ
響きの有機性が素晴らしい
実にはつらつとした清新なベートーヴェン像を樹立している。
2026/02/20(金) 14:44:43.03ID:5G3tkaKf
つってますか?JoE!!!
2026/02/20(金) 14:46:22.51ID:5G3tkaKf
バルビがBPOを指揮したマーラー9番のスタジオはマーラーの演奏史に残る名演
BPOもワルターの下振りの効果もあったのが追い風となったのか、自発的に音楽する喜びを楽員すべてが感じているようだ
これほどオケを完全燃焼させた演奏はないといえる
音楽の深さも全く希有のもので、
マーラーの名盤のなかでも特筆すべきものといえるだろう
430名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/20(金) 16:55:13.86ID:rGyyigOn
アバドがBPOを指揮したマーラー9番のスタジオはマーラーの演奏史に残る名演
BPOもハイティンクの下振りの効果もあったのが追い風となったのか、自発的に音楽する喜びを楽員すべてが感じているようだ
これほどオケを完全燃焼させた演奏はないといえる
音楽の深さも全く希有のもので、
マーラーの名盤のなかでも特筆すべきものといえるだろう
431名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/20(金) 18:13:34.83ID:Ib5Dh75+
バーンステインのモーツァルト交響曲第39番はすべてにゆとりがあって構えが大きく
いかにも充実した内容をもっている
オケのしなやかな反応も見事で細部までなめらかに深く琢磨し
演奏の魅力をいっそう大きくしている
432名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/21(土) 04:54:23.15ID:N8NDIcat
ジュリーニのモーツァルト交響曲第39番はすべてにゆとりがあって構えが大きく
いかにも充実した内容をもっている
オケのしなやかな反応も見事で細部までなめらかに深く琢磨し
演奏の魅力をいっそう大きくしている
433名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/21(土) 17:37:15.80ID:ljdoCYLT
「新世界」でアメリカの情感の新鮮さを発揮したバーンステイン
数あるなかでもベストの演奏といえよう
434名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/22(日) 06:47:02.79ID:uPD3a9pA
「新世界」でアメリカの情感の新鮮さとチェコへの憧憬をら発揮したノイマン!
数あるなかでもベストの演奏といえよう
435名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/22(日) 18:28:40.58ID:pzTDF/8l
シューマンの交響曲第1番「春」はバーンステインのたぎるような情熱と生命力
これほど芸恪が大きく説得力が強い演奏はない
シューマンの音楽を生き生きと表現している
436名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/22(日) 18:32:36.55ID:GGPWhLSJ
シューマンの交響曲第1番「春」はセルのたぎるような情熱と生命力
これほど芸恪が大きく説得力が強い演奏はない
シューマンの音楽を生き生きと表現している
2026/02/22(日) 22:14:35.71ID:Mp0eoYcm
セルのシューマンはセル編曲といってよいほど楽譜に
大幅に手を入れ、聞きやすく大衆的な演奏となっている。
まるでポール・モーリア・グランドオーケストラのようだ。
2026/02/23(月) 14:29:13.22ID:MebBSYk7
サルのシューマいはサルといってよいほどレシピに
大幅に手を入れ、食べやすく大衆的な料理となっている。
まるでポール・モーリア・グランドオーケストラのシェフのようだ。
2026/02/23(月) 14:29:38.33ID:MebBSYk7
まるでポール・モーリア・グランドオーケストラの専属シェフのようだ。
440名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/23(月) 18:00:00.95ID:uGvRNiRA
バーンステイン円熟味たっぷりの「宗教改革」
序奏から終楽章大詰めまでの力の配分も適切
この指揮者の意志が反映している
441名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/23(月) 20:15:53.49ID:34nKTrpU
ムーティ円熟味たっぷりの「宗教改革」
序奏から終楽章大詰めまでの力の配分も適切
この指揮者の意志が反映している
442名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/24(火) 17:12:28.59ID:jUCRkbFt
イタリア交響曲のバーンステインは精彩に満ちた演奏
音楽が明るく躍動し、随所にこの指揮者独自の発想がきかれる
443名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/24(火) 17:34:21.31ID:ih6Fa6P3
イタリア交響曲のムーティはイタリア人ならではの精彩に満ちた演奏
音楽が明るく躍動し、随所にこの指揮者独自の発想がきかれる
444名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/24(火) 19:38:27.35ID:AAhVRSh1
ヴェルレクのショート動画見たんだが壮絶な演奏だった。
CD聴いてみたけど、やや大人しい印象。
オケは同じLSOなんだけど、別の演奏なのか?
445名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/24(火) 19:41:39.74ID:AAhVRSh1
https://youtu.be/1LzBXe9--oM?si=9HHXKi3lLnnRVcpZ

これな
2026/02/24(火) 20:19:50.95ID:SnLKm5gF
>>444
CDは1970年2月23、24、26日、ロンドン、アルバート・ホール
映像は1970年2月25日、ロンドン、セント・ポール大聖堂

とこうなっております
447名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/24(火) 20:33:33.94ID:AAhVRSh1
>>446
なるほどです。
ありがとうございます😊
448名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/25(水) 18:25:56.36ID:l9wx/D0A
ベートーヴェンの英雄はバーンステインのスケールの大きさと
葬送の場面でのえぐられるような悲痛さで群を抜き
聴き手を深い感動に誘う
449名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/02/25(水) 19:16:22.44ID:52i1Zk+d
ベートーヴェンの英雄はベームのスケールの大きさと
葬送の場面でのえぐられるような悲痛さで群を抜き
聴き手を深い感動に誘う
450名無しの笛の踊り
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2026/02/26(木) 18:00:00.70ID:cv+BPtmf
ベルリオーズ「レクイエム」
これはバーンステインの燃焼力の烈しい白熱性スケールの大きな演奏
そこにはベルリーズの音楽ならではの烈しいまでの表現意欲がみちあふれている
2026/02/26(木) 21:54:39.54ID:qQpfoWaS
ベルリオーズ「レクイエム」
これはミンシュの燃焼力の烈しい白熱性スケールの大きな演奏
そこにはベルリーズの音楽ならではの烈しいまでの表現意欲がみちあふれている
452名無しの笛の踊り
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2026/02/26(木) 21:56:57.57ID:OappHOtP
たしかに
バーンスタインは無いなあ
453名無しの笛の踊り
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2026/02/27(金) 01:39:34.11ID:ckJtV0up
燃え錆
454名無しの笛の踊り
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2026/02/27(金) 17:29:42.45ID:tv5OlL1i
バーンステインのブラームス交響曲全集はかなり複雑な陰影と老成した表情をもち
指揮者の円熟を示しているが、それがまたブラームスの作風と密着しており
新古典主義的なブラームス像ではなくロマン派として徹底して捉えている
455名無しの笛の踊り
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2026/02/27(金) 19:18:12.32ID:hZf1UUcB
朝比奈隆のブラームス交響曲全集はかなり複雑な陰影と老成した表情をもち
指揮者の円熟を示しているが、それがまたブラームスの作風と密着しており
新古典主義的なブラームス像ではなくロマン派として徹底して捉えている
2026/02/28(土) 17:06:47.58ID:rb8XPHHb
宇野のブラームス交響曲全集はかなり複雑な陰影と老成した表情をもち
指揮者の円熟を示しているが、それがまたブラームスの作風と密着しており
新古典主義的なブラームス像ではなくロマン派として徹底して捉えている
457名無しの笛の踊り
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2026/02/28(土) 18:47:13.49ID:wc+33MDu
宇部興産のブラームス交響曲全集はかなり複雑な陰影と老成した表情をもち
指揮者の円熟を示しているが、それがまたブラームスの作風と密着しており
新古典主義的なブラームス像ではなくロマン派として徹底して捉えている
458名無しの笛の踊り
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2026/02/28(土) 18:59:59.96ID:xp8whF73
ショスタコーヴィチ交響曲第5番における
バーンステインのフィナーレのテンポは彼の天才の直観的ひらめきだろう
あの例外的な速さを作曲家も受け入れたという
2026/02/28(土) 22:07:42.72ID:xenCKqXj
ショスタコーヴィチ交響曲第5番における
宇野砲のフィナーレのテンポは彼の天才の直観的ひらめきだろう
あの例外的な速さを作曲家も受け入れたという
460名無しの笛の踊り
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2026/03/01(日) 07:32:01.10ID:hQcLlZbs
ショスタコーヴィチ交響曲第5番における
バーンステインのフィナーレのチンポは彼の天才の直観的ひらめきだろう
2026/03/01(日) 17:30:26.38ID:WfR9+MuV
シューマンの2番はこの人の十八番と言っていいんじゃないか
フィナーレのコーダでテンポをぐっと落とすのがたまらん
462名無しの笛の踊り
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2026/03/01(日) 17:52:28.35ID:mYLa/ba2
シューマイの1番は王将と言っていいんじゃないか
酢とお醤油をぐっと落とすのがたまらん
2026/03/01(日) 18:03:40.48ID:tf0JtNo5
つまらん
464名無しの笛の踊り
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2026/03/01(日) 18:07:05.49ID:XVHSecJ6
ミニョン序曲はよく考えられた演奏だがリズムと表情がたいへん重く
まるで交響詩でもきいてるかのようで、人によっては抵抗を覚えよう
とくに序奏の部分など妙に粘っこくてもたれ気味になる
主部に入ってからももう一つ軽妙さに乏しい
このようにバーンステインの棒には問題があるが
NYPのうまさが聴きものだ
2026/03/02(月) 12:39:09.20ID:abdJRoK8
>>462
マジ

大阪のほう?
2026/03/02(月) 15:31:19.75ID:WxAttk9M
王将にシューマイがあった事を初めて知る
467名無しの笛の踊り
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2026/03/02(月) 18:00:00.98ID:mnIwj710
バーンステインのモーツァルト交響曲第39番はすべてにゆとりがあって構えが大きく
いかにも充実した内容をもっている
しなやかな反応も見事で細部までなめらかに深く琢磨し
この演奏の魅力をいっそう大きくしている
468名無しの笛の踊り
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2026/03/02(月) 21:53:01.19ID:EZziFMr7
ジュリーニのモーツァルト交響曲第39番はすべてにゆとりがあって構えが大きく
いかにも充実した内容をもっている
しなやかな反応も見事で細部までなめらかに深く琢磨し
この演奏の魅力をいっそう大きくしている
469名無しの笛の踊り
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2026/03/03(火) 18:07:53.27ID:MiQljNJY
「レニングラード」はオーケストラの名人芸を生かしながら
ダイナミックに色彩的に音楽を運ぶ
なかでも第一楽章の後半や第四楽章の終わり近くなどは
この指揮者とオーケストラとのコンビの極致的な好例をみせる
バーンステインはところによってはリリシズムもおくし
柔和な流れもつくるのでうるおいをうみだしている
第三楽章がその好例である
470名無しの笛の踊り
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2026/03/03(火) 18:21:25.02ID:8Uyd+x/w
「レニングラード」はオーケストラの名人芸を生かしながら
ダイナミックに色彩的に音楽を運ぶ
なかでも第一楽章の後半や第四楽章の終わり近くなどは
この指揮者ノイマンとチェコフィルとのコンビの極致的な好例をみせる
ノイマンはところによってはリリシズムもおくし
柔和な流れもつくるのでうるおいをうみだしている
第三楽章がその好例である
2026/03/04(水) 12:07:19.99ID:hrqmBFwo
「レーニングラード」はオーケストラの名人芸を生かしながら
ダイナミックに色彩的に音楽を運ぶ
なかでも第一楽章の後半や第四楽章の終わり近くなどは
この指揮者村便すき家とレーニングラードフィルとのコンビの極致的な好例をみせる
村便すき家はところによっては頭も多くし
汁だくな流れもつくるのでうまみを旨みだしている
第三楽章がその好例である
472名無しの笛の踊り
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2026/03/04(水) 17:32:09.22ID:x2d4Pzp3
「ロンドン」は生き生きとした表情を重んじ活力のある演奏を心がける
バーンステインの姿勢はハイドンでも変わらずダイナミックなうねりとらえ
それを聴き手に実感させてくれる
バーンステインのスケールの濃さの内容美も見事
473名無しの笛の踊り
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2026/03/04(水) 17:47:33.27ID:73fQ1SBK
「ロンドン」は特にアビーロードでビートルズが生き生きとした表情を重んじ活力のある演奏を心がける数々の名盤で有名だ。
ビートルズの姿勢はどんなものでも変わらずダイナミックなうねりとらえ
それを聴き手に実感させてくれる
バーンステインでさえ、ビートルズはシューベルトを超えていると言わせてしまったほどだ。
474名無しの笛の踊り
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2026/03/05(木) 18:00:01.11ID:OZzqGDyr
「死の舞踏」は腰の思い表現でリズムの扱いかたや表情のつくりかた
旋律のうたわせかたに軽妙な味の乏しいのは不満だがNYPのうまさでとれる
バーンステインのフランス物はどうしてこうも粘っこくなってしまうのだろうか
475名無しの笛の踊り
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2026/03/06(金) 17:33:47.20ID:B5GaFdVp
ブラームスのピアノ協奏曲第2番
ツィマーマン、バーンステインによる共演はオケともども壮絶な情熱に満ち
緩徐楽章のデリカシーや哀切感も見事のひとことにつきる
476名無しの笛の踊り
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2026/03/07(土) 07:49:00.37ID:q/gI1DQZ
レナード・ペニステイン!!!!!
477名無しの笛の踊り
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2026/03/07(土) 18:24:18.64ID:uiXy78C1
バーンステインのラテン・アメリカン・フェステティバルの一枚は絶品
なかでもききものはヴイリアロポスの「ブラジル風バッハ讃第5番」で
ソプラノのダヴラツの歌を聞いてるとアンデスのすみきった空気のなかから
遠く近くきこえてくるかのようなすがすがしい感じがする
またチャヴェスの「シンフォニア・インディア」も土俗的な感じをうまくつかんだ演奏で光っている
これはバーンステインとNYPのコンビによる最上の演奏である
478名無しの笛の踊り
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2026/03/08(日) 17:41:47.35ID:VL2UL7y5
バーンステインのチャイコフスキー交響曲全集はNYPのもつ都会的な体質を生かして
割合に明るい色彩をだし、感傷性もおく
もちろん量感もあるが、その音楽はスラブ的というよりも西洋的でである
第4番から第6番までの3曲はやはり曲自体にもよるのかできがいい
第1番から第3番までは曲の冗長さを解消させるためか、歌わせたり
リズムを明快にしたりしながら、どこかバレエやオペラの音楽に接近してしまう
第4番以降のものはシンフォニックで迫力がある。
479名無しの笛の踊り
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2026/03/09(月) 17:43:21.53ID:TGUghakH
ベートーヴェン交響曲第1番でバーンステインはフレッシュな
生命力あふれる演奏を展開した
480名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/10(火) 17:24:43.72ID:+X9mo4gn
バーンステインの「運命」はベートーヴェン演奏の典型として
完備した内容と外面を共有をしている
481名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/11(水) 18:00:00.90ID:mv4BggLI
バーンステインのベートーヴェン交響曲第4番は末端肥大をうまく通り抜けて
安定度も高く整頓された枠を超えない明晰な演奏を聴かせる
482名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/12(木) 17:26:47.07ID:Vg+1twuR
バーンステインの「春の祭典」は表情豊かな語り口が楽しい
2026/03/12(木) 19:09:02.16ID:qMy0gqy1
ほぅ
484名無しの笛の踊り
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2026/03/13(金) 18:09:29.35ID:AN4FLljX
バーンステイン、ロンドン交響楽団とのヴェルディ:レクィエム
全奏者が一丸となった凄絶な熱演は今も色褪せることはない貴重な記録だ
485名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/13(金) 18:20:25.21ID:/pig2+Ju
Bernstein姓の読みは「バーンスタイン」か「バーンスティーン」なるはず

「バーンステイン」はどこの発音ですか?
486名無しの笛の踊り
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2026/03/14(土) 18:10:12.83ID:Tthadsop
シューマンの交響曲第3番「ライン」におけるバーンステインは
圧倒的な劇的推進力を付与し、同時にラインに困んだ各楽章のあらわす風景を明るく
おごそかにまた親しみをこめて有機的に組上げている
487名無しの笛の踊り
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2026/03/14(土) 18:29:49.39ID:3rgbl/ou
そう言えばバーンスタインのシューマン3番のビデオ、コンサートマスターの楽譜をはたき落とすシーンがあるよな。
2026/03/14(土) 23:03:20.06ID:f/atN7iA
>>485
燃え尽き錆びたあの国、AMERIKA!
489名無しの笛の踊り
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2026/03/15(日) 18:12:15.17ID:XmIB1o+P
ベートーヴェン交響曲第7番におけるバーンステインの表現は若々しく
意志的な内容を実感させる
この曲のバッカスの饗宴たる所似を如実に表現して快演をくりひろげた
2026/03/15(日) 18:39:29.81ID:2iQWCNHr
男性がおっぱいを好きなのは
生物進化論の観点から考えてみると

何が起こっても揺るがない
強力な相手とのつながりを生み出すために
オキシトシン回路をONにしようとする
人間の進化のなかで生まれた神秘的で無意識な
欲望だということになります。

簡単にいうと、
男性は本能的に、女性のおっぱいに関心を持つことで
相手がこっちをむいてくれる可能性がある
ということを知っているんですね。

2人の関係を深める上で、
自分の子孫を残す上で、その重要な「愛情スイッチ」である
おっぱいが気になって仕方がないのでしょう。
491名無しの笛の踊り
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2026/03/16(月) 17:31:34.59ID:h8vnt1Pw
バーンステインの「ミサ・ソレムニス」は独唱、合唱が抜群によく
集中力の強い生命感にみなぎる一生一代の快演になった
指揮者と演奏者が一丸となった空前絶後の名演である
2026/03/16(月) 17:34:07.48ID:JsT/XTug
バーンステインの「おっぱい」は独唱、合唱が抜群によく
集中力の強い生命感にみなぎる一生一代の快演になった
指揮者と演奏者が一丸となった空前絶後の名演である
493名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/17(火) 02:05:57.14ID:LZMeJnWP
ぱいぱい
494名無しの笛の踊り
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2026/03/17(火) 18:00:00.75ID:y37PpBFm
「大学祝典序曲」のバーンステインは若々しい緊張感の中に曲想を彫り深くえぐっている
素直な造形力とリズムや表情に活力ある表現法がこの作品にうってつけであり
曲の晴れやかな祝祭的な気分をよく表した演奏であろう
495名無しの笛の踊り
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2026/03/18(水) 17:32:20.76ID:5UoN2sia
バーンステインの「悲劇的序曲」は冒頭から渾身の力をこめた演奏で
全曲が緊張した悲愴美で一貫している
しかも各部の表情はくせがなく,自然な息づかいをもった表現だ
496名無しの笛の踊り
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2026/03/19(木) 18:28:28.67ID:evxlcWBU
アメリカの情感の新鮮さを見事に出した「新世界」
バーンステインならではだ
497名無しの笛の踊り
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2026/03/20(金) 18:10:19.00ID:OWdVPY8D
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番
アントルモンはバーンステインNYPの好サポートを得て
ロマンとメランコリーをていねいに描いており
当時の勢いのあるバーンステインに乗せられて
大きな活力を感じさせる演奏に仕上がっている
498名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/20(金) 18:59:22.68ID:gR5jC802
暑苦しい男
バーンスタイン
2026/03/20(金) 20:05:25.43ID:e0I5hHz1
暑涼しい男
バーンスタイン
500名無しの笛の踊り
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2026/03/20(金) 22:59:43.42ID:4wl5vH2w
燃える夏錆
2026/03/20(金) 23:06:07.46ID:fcbAu3eT
ジェームズ・レヴァインやリッカルド・シャイーはデブでクビにタオルかけて汗拭いてた希ガス
2026/03/20(金) 23:08:16.55ID:zUlqI1Y3
バーンステインの「おっぱい序曲」は冒頭から渾身の力をこめた演奏で
全曲が緊張した悲愴美で一貫している
しかも各部の表情はくせがなく,自然な息づかいをもった表現だ
2026/03/21(土) 00:44:20.79ID:f/m0ZCQX
マラソンしている人を見ると、男の人でもいい感じにおっぱい揺らして走ってる
504名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/21(土) 17:26:29.56ID:udeHqY8t
ロストロポーヴィチとバーンステインのシューマンチェロ協奏曲は
音楽にゆとりと力強さがあり、柔軟で華麗、ゆたかな情緒をもって
聴き手を説得せずにはおかない
505名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/03/21(土) 20:44:49.60ID:5aoywslU
作曲の才能はエルマー・バーンスタインの方が上
506名無しの笛の踊り
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2026/03/22(日) 18:19:30.76ID:Owx9eLyp
ブラームスのヴァイオリンとチェロのための協奏曲、クレーメル、マイスキー
バーンステインは独奏の主体性を弱めずにそれを管弦楽のなかに巧みに
融け込ませており、全体にしなやかで透明度の高い音楽をつくっている
507名無しの笛の踊り
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2026/03/23(月) 17:13:07.38ID:uokuD0Ys
指揮とチェンバロをバーンステインが担当したヴィヴァルディの四季は
ジャジーなノリを感じる独特の演奏
リズムが弾んで愉しんでいるな、という雰囲気が伝わるユニークな解釈がいい
508名無しの笛の踊り
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2026/03/24(火) 17:31:09.54ID:tQNaGJgS
「トリスタンとイゾルデ」におけるバーンステインは聴き手を
ドラマの深淵に運んで離さない、しかも霊感豊かな演奏
バーンステインはロマンテイックなほどの大きな感情移入によって
この音楽のパトスを開放する
509名無しの笛の踊り
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2026/03/27(金) 17:16:21.82ID:aL5KD5m2
バーンステインは1962年にNYで「マタイ受難曲」を指揮して録音もしている
だが評価は低く、それ以降バーンステインはバッハをいっさい取り上げなかった
2026/03/27(金) 17:43:19.71ID:RenmhfU6
カラヤン並みにカンターヴィレさせたのだろう
2026/03/28(土) 02:02:55.04ID:aLg/oZJu
水銀 コバルト カドミュウム
ナマリ 硫酸 オキシダン
シアン マンガン バナジュウム
クロム カリュウム ストロンチュウム
汚れちまった海 汚れちまった空
生きもの皆いなくなって野も山も黙っちまった
地球の上に誰も
誰もいなけりゃ泣くことも出来ない
かえせかえせ かえせ かえせ
みどりを青空をかえせ
かえせ かえせ かえせ
青い海をかえせかえせ かえせ
かえせ かえせ かえせ
命を太陽をかえせ かえせ かえせ
512名無しの笛の踊り
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2026/03/28(土) 18:02:45.63ID:/FJNbyoM
バーンステインの「不安の時代」はピアノの独奏が用いられており、多分にピアノ協奏曲の性格が強い
これは作曲者自身がピアニストでもあったことによる
1949年4月8日にボストンにて、作曲者自身のピアノ独奏でセルゲイ・クーセヴィツキー指揮のBSOによって初演された
513名無しの笛の踊り
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2026/03/29(日) 18:51:22.71ID:FUKFqNf3
実験的な問題作として世に衝撃を与えた「春の祭典」
ストラヴィンスキーの曲を知り尽くした者にしか持ちえない
バーンステインがこの作品にエネルギーを解き放つセンスは抜群といえる
 
514名無しの笛の踊り
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2026/03/30(月) 17:46:59.03ID:kq+02sZZ
モーツァルト交響曲第36番「リンツ」におけるバーンステインは遅めのテンポながら
フレーズのすみずみまで歌いぬき、各楽想を大胆に描き分け
古典の品位を少しも失うことなく、この上なく豊かで味の濃いモーツァルトを創造している
515名無しの笛の踊り
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2026/03/31(火) 17:19:51.59ID:778ctbYz
バーンステインの「シェエラザード」は雄弁で聴き手を引きつける
516名無しの笛の踊り
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2026/04/01(水) 17:37:20.63ID:9jnGjiT5
バレエ「アパラチアの春」は二種類の録音がある
どれもが優れたものだがNYPのほうが若々しいやる気まんまんのほうが魅力がある
LAPはよりロマンテイックでコクがある
どちらを好むかは聴き手の判断に委ねる
2026/04/02(木) 17:11:39.03ID:lsgAUVF6
エルマーバーンスタインと間違えた事ある
518名無しの笛の踊り
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2026/04/02(木) 17:43:33.23ID:J6S4GKx4
ハイドンの「太鼓連打」におけるバーンステインは各楽章の対比を明瞭にしており
ことに急速部のはちきれそうな昂揚感と率直な表情が印象に残る
519名無しの笛の踊り
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2026/04/03(金) 17:16:59.38ID:bMdrjxkI
ベルリオーズの「レクイエム」
バーンステインの燃焼力の烈しい演奏の白熱性はスケールの大きな演奏
そこにはベルリオーズに対する表現意欲がみちあふれている
520名無しの笛の踊り
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2026/04/04(土) 17:36:59.32ID:Umv/sZW0
スーザ行進曲はバーンステインの肌にあったもので
どれも早いテンポで運んでおり、スカッと爽やかな感じで楽しめる
NYPのアンサンブルも極上で唖然とするほどうまい
521名無しの笛の踊り
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2026/04/05(日) 18:04:14.66ID:hqBIbazJ
バーンステインは幻想交響曲を3回録音しているが
どれも及第点を得られなかったのが残念だ
522名無しの笛の踊り
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2026/04/06(月) 17:33:02.51ID:B7mF/rau
バーンステインのマーラー第5番はオケの隙間もないほどの緻密な
オーケストレーションの世界を再現している
しかも旋律線の扱いにも鮮やかさがある、第五楽章がいい例だ
第一楽章や第四楽章にもマーラーの抒情がごく自然に盛られており
バーンステインのマーラーに対する姿勢がはっきりと出ている
2026/04/07(火) 12:57:52.49ID:zeUkSCWw
どっちだろうVPO, NYP
524名無しの笛の踊り
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2026/04/07(火) 17:09:01.90ID:ktoNo8AO
マーラー3番は緻密にまとめあげた演奏で、各楽章の標題を納得させもする
バーンステインはいたずらに旋律美を追うことをせず
旋律にはあっさりとした味づけをしながら、入念な対立法処現と充実した響きで
音楽の大きな空間をつくっていく。合唱も好調でありよく歌っている
その全体の明るい色調も魅力的だ
525名無しの笛の踊り
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2026/04/08(水) 18:10:58.13ID:X7Tb6oOa
「青少年のための管弦楽入門」のバーンステインは子供を語り手にして
音楽のアクセントを巧妙につけていて、まことに聴かせ上手
いかにも入門というにふさわしい
526名無しの笛の踊り
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2026/04/09(木) 17:23:58.36ID:XWu9/maH
シューマン「チェロ協奏曲」
ロストロポーヴィチとバーンステインは音楽にゆとりと力強さがあり
柔軟で華麗、ゆたかな情緒をもって聴き手を説得せずにはおかない
527名無しの笛の踊り
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2026/04/10(金) 17:30:48.18ID:doWElJv6
バーンステインのシューマン交響曲第4番は驚異的な名演
全体に内向的だが、それが作品の幻想的な趣きを的確に表しており
暗い悲哀と軽やかな活気を交錯させる
これは作品の多面性を聴き手に伝える
528名無しの笛の踊り
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2026/04/12(日) 16:48:56.23ID:umK45R2N
ハイドンの交響曲第101番「時計」のバーンステインは
断然おもしろい演奏を聞かせてくれる
529名無しの笛の踊り
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2026/04/13(月) 17:24:25.19ID:NqD6eiL6
バーンステインのマーラー交響曲第3番は劇的で思い入れのある演奏を聞かせてくれる
ロマン的なユダヤ魂を強調したユニークこの上ないマーラーだ
530名無しの笛の踊り
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2026/04/14(火) 18:09:31.53ID:u1PWjt+w
バーンステインの「ドン・キホーテ」は楽譜の読みの深い指揮者らしく
ひとつひとつの変奏を入念に描きあげたもので
音楽性豊かに各場面を活写している
531名無しの笛の踊り
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2026/04/15(水) 17:55:48.02ID:CsdpXivx
ベートーヴェン交響曲第1番で
バーンステインはフレッシュな生命力あふれる演奏を展開した
532名無しの笛の踊り
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2026/04/16(木) 17:08:50.94ID:OpScs/K0
バーンステインのベートーヴェン交響曲第2番はゆたかに感興を盛りあげて
典型的な模範であるという好演奏といえる
533名無しの笛の踊り
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2026/04/17(金) 17:26:26.90ID:Lq1X4TMA
バーンステインの「英雄」はスケールの大きさと葬送の場面での
えぐられるような悲痛さで群を抜き、聴き手を深い感動に誘う
534名無しの笛の踊り
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2026/04/18(土) 17:48:53.61ID:+t85/BLK
バーンステインのベートーヴェン交響曲第4番は末端肥大をうまく通り抜けて
完成度の高い整頓された演奏を聞かせる
535名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/04/19(日) 00:45:10.06ID:5xucJXw7
ベルンシュタイン
536名無しの笛の踊り
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2026/04/19(日) 17:21:57.08ID:6MFQStJq
バーンステインの「運命」はベートーヴェン演奏の典型とした
完備した内容と外面を共有している
537名無しの笛の踊り
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2026/04/21(火) 16:43:00.50ID:zIkIXLkc
ブラームス交響曲第1番におけるバーンステインはいかにも気宇が大きく
充実しておりVPOのしなやかな響きと表現力が演奏にいっそう深い味わいを加える
538名無しの笛の踊り
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2026/04/22(水) 17:20:10.20ID:gyB+ynqv
「大学祝典序曲」のバーンステインは素直な造形力とリズムや表情に
活力ある表現法が、作品にはうってつけである
曲の晴れやかで祝祭的な気分をよく表した演奏だ
539名無しの笛の踊り
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2026/04/27(月) 18:11:18.46ID:QGxfUFiH
ブラームス交響曲第1番におけるバルビローリはいかにも気宇が大きく
充実しておりVPOのしなやかな響きと表現力が演奏にいっそう深い味わいを加える
540名無しの笛の踊り
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2026/05/01(金) 17:42:44.39ID:jGC7hT+A
ショスタコーヴィチ交響曲第9番はオケの機能力で聞かせてしまう
それほどに管の奏者には名職人的なうまみがある
バーンステインはその手綱を引き締めているといったところだが
スケールの大きな起伏感もおく
もちろん全体にはバーンステインらしい器用さがあふれていて
それがこの曲を都会的にしているともいえる
541名無しの笛の踊り
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2026/05/05(火) 17:25:23.33ID:yQLpPovw
チャイコフスキー交響曲第4番におけるバーンステインの解釈は
初めの二つの楽章がまことに雄弁でベストの演奏といえる
だがスケルツォ以下はやや落ちる
542名無しの笛の踊り
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2026/05/10(日) 18:24:37.60ID:IIfSeN/l
クレーメル、マイスキーと組んだブラームスのヴァイオリン、チェロのための協奏曲
バーンステインは独奏の主体性を弱めずに、それを管弦楽のなかに巧みに融け込ませており
全体にしなやかで透明度の高い音楽をつくっている
543名無しの笛の踊り
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2026/05/11(月) 13:52:46.47ID:KlU4JKrs
>>542
そうか?
もう少しあの3人ならアグレッシブな
ことできだだろうな。
まあ普通の演奏
544名無しの笛の踊り
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2026/05/14(木) 11:57:01.96ID:LUAvqk34
ムター、マと組んだブラームスのヴァイオリン、チェロのための協奏曲
カラヤンは独奏の主体性を弱めずに、それを管弦楽のなかに巧みに融け込ませており
全体にしなやかで透明度、完成度の高い音楽をつくっている
2026/05/14(木) 12:16:32.80ID:neaHWoFw
確かに
もう少しあの3人ならモーホー的アグレッシブな
ことできだだろうなw

エロいいね+
546名無しの笛の踊り
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2026/05/28(木) 18:15:15.66ID:nC9zDG0q
バーンステインはフリッツ・ライナーから指揮法を学んだ
ライナーもバーンステインの才能をAランク評価したほどだ
2026/05/28(木) 21:03:11.77ID:1nS86grN
さすがバーンス。ピアノの腕前のほうは、ライナーにはボロクソ、、、ry
548名無しの笛の踊り
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2026/05/28(木) 21:54:20.56ID:JBvkTNP1
>>546

Sランクでないのはそれなりの評価する
2026/05/28(木) 22:56:24.80ID:1nS86grN
キビシー、ライナー!
550名無しの笛の踊り
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2026/05/29(金) 16:39:15.14ID:0ceSeS89
NYPの黄金時代はバーンステインが在任中であったことは誰しもが認めている
作り出す音楽の魅力、気さくでおおらかな性格、指揮者としての情熱的な指揮ぶり
興に乗ると指揮台上でジャンプすることもあった
初来日したときのアンコールで火の鳥のカスチェイの凶悪な踊りで実際にジャンプしたことは志鳥栄八郎が体験している
2026/05/29(金) 19:41:40.96ID:+DJ425TQ
バーンステインの黄金時代は、やはり、VPO,ACOあたり、、、
552名無しの笛の踊り
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2026/05/30(土) 17:44:24.59ID:eVlYlkyA
大地の歌はイスラエルpoとの再録音があるが
VPOを超えられなかった
553名無しの笛の踊り
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2026/06/14(日) 17:19:56.02ID:7usNraLC
バーンステインはヨーロッパに活躍の場を移して新境地を見いだした
DECCAに録音した「大地の歌」で大成功したのがきっかけだ
アメリカにいつまでもとどまっていても成長しないと思ったからだ
2026/07/12(日) 22:19:14.30ID:zUZDsefO
「ソングフェスト」はアメリカ建国200年の作品だったな。CDには三浦淳史さんのいい解説がついていた。
2026/07/16(木) 01:21:23.39ID:zv64FZhL
ヤングピープルズのBlu-rayセットでやっと再販らしく以前はDVDだったんで予約しといた
東京文化のシューマンとショスタコってまだBlu-ray化はされてなかったよね
昔LDのセットで出ていたあの辺もまとめて売ってくれんだろうか
556名無しの笛の踊り
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2026/10/10(土) 17:53:50.87ID:KjyBbxbz
若きバーンステインを聴きたかったらNYPの録音を聴けばいい
円熟したバーンステインを聴きたかったならVPOの録音のものをお勧めする
2026/10/10(土) 20:15:03.91ID:JG0G8wlH
1969年にNYPを辞任したけど、10年働いたし、50歳過ぎてくたびれたから辞めた気がしている
558名無しの笛の踊り
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2026/10/14(水) 11:34:37.32ID:z30uO83v
今日は命日。
559名無しの笛の踊り
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2026/10/14(水) 18:10:09.02ID:FMAkkkj6
バーンステインがいなければ小澤征爾は世界から認められていなかった
小沢にとってはまさに恩人である
2026/10/14(水) 18:57:20.84ID:FxUvpeO8
オンジンというよりホモダチといえよう!
2026/10/15(木) 10:09:13.27ID:2FirI9rJ
昨日は未試聴だったOpening Prayerの動画を見ていた
NYPは今の方が整っているが、自分はあの辺りの頃の方が魅力的に感じるな
562名無しの笛の踊り
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2026/10/16(金) 14:20:49.78ID:N0yeXG/n
>>559
は?バンシュタインだろ?
小澤はバンシュタインと言ってたよ。
バンシュタインの元にカラヤンが紹介
したから恩人はヘルフィだね。
これも一時、カラヤンをそう呼ぶトライしたが、
やはり恐れ多く、マエストロになった。
563名無しの笛の踊り
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2026/10/17(土) 00:36:25.50ID:WiYAAvAi
レナード・バーンスタインの自作曲は何度聴いても印象に残らない
まるでマイベーアのオペラみたいだ
エルマー・バーンスタインの方がいい
2026/10/17(土) 06:38:27.61ID:AvEfdOdk
やはり「ミサ」が好きだな
バーンスタインの集大成という感じ
2026/10/17(土) 14:30:38.45ID:n0oPxKEY
そうだな、純クラ作曲の才能は、、、
2026/10/19(月) 11:39:56.68ID:u1GlroDG
ハリルは名曲
567名無しの笛の踊り
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2026/10/24(土) 17:27:14.59ID:HBhwWciY
ウエスト・サイド物語では10部門のアカデミー賞を受賞したのに
音楽部門ではまったく無視されたんだよな   なぜだ?
あれほど名曲だらけだったのに
2026/10/25(日) 03:53:16.16ID:xV5nJkIb
いや、それ程でもないからさ
2026/10/25(日) 15:59:49.71ID:osJBmjxd
ウエスト・サイド・ストーリーは1957年録音のマックス・ゴーバーマン指揮のものが一番よい気がするのですが、他の方はどう思います?
570名無しの笛の踊り
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2026/10/26(月) 17:39:07.22ID:FhHWxgSb
バーンステインは映画音楽作曲家としても飯が食えた
なんでクラシック分野にまで足を踏み入れたのだろう
2026/10/26(月) 20:18:45.17ID:JrDkuNsZ
いや、それ程でもない
2026/10/28(水) 11:22:13.89ID:YW5S4iiJ
映画音楽として作曲したのは「波止場」だけ
573名無しの笛の踊り
垢版 |
2026/10/28(水) 13:29:37.08ID:FdtncUfL
>>570
波止場だけで?
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