>>677
企業案件のアカウントは間違いが凄い
バッティストーニの名前をルスティオーニなんて間違える奴なんて居ないだろ

ヴェリズモはヴェルズモ
オペラ知らないド素人丸出しだなw

>>638のパリアッチをパピアッチには呆れて物も言えんわw

こういうことを書けば通だと思われるだろうというバカみたいな文章w
絵画展でもこういうの書いてるんだろうなこいつ
劇中劇は要らないという感想が大半だがなw
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ラ・ボエームのようであり時にワグナー的な響きもある。劇中劇がまた楽しい。指揮者の女性もうまかった。
またミソジニー的な、あるいはDVのような今日的なテーマも内包している。
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東京二期会『カヴァレリア・ルスティカーナ』『道化師』ルスティオーニ指揮
ちぇり 2026年2月15日 20:50

東京二期会のヴェルズモオペラ二作を
ルスティオーニ指揮、東京フィルの演奏で聴く。
東京文化会館五階、三千円は安過ぎた。

カヴァレリアは、私はやや凡庸な印象。午後のひとときをまったり楽しんだ。美しい間奏曲や讃歌、全体的にゆったりした感じ。

白眉は『道化師』だった。私は舞台初見。あの数々のピエロの陰惨なジャケットは、この曲の一部しか表現しておらず、食わず嫌いは勿体なかった。充分にオペラ的な楽しみがある。

ラ・ボエームのようであり時にワグナー的な響きもある。劇中劇がまた楽しい。指揮者の女性もうまかった。またミソジニー的な、あるいはDVのような今日的なテーマも内包している。

バッティストーニは自家薬籠中の物と感じ世界中に悪いオケはない悪い指揮者がいるだけだの逆、良い指揮者は良い演奏になるのお手本だった。このレベルのオペラを数千円で聴ける春を感じる上野の午後であった。