先日の「昭和100年式典」で、高市早苗は不敬にも天皇陛下のお言葉に機会を与えなかった。
そのため天皇陛下は、わざわざご自分でメッセージを出された。
過去の戦争を反省し、平和を守る努力を訴える内容だ。
「戦争のときは生まれてなかったので反省なんかしない」と言い放った高市早苗へのストレートパンチである。