文春、ゲンダイ、集英社は頑張ってる
新聞や週刊誌のスクープで明るみになった大事件は数多い
週刊誌だからダメということは全くない

・帝人事件(時事新報、1934年)
・造船疑獄(読売新聞、1954年)
・田中角栄金脈問題(文藝春秋、1974年)
・三越事件(週刊文春、1982年)
・ロス疑惑(週刊文春、1984年)
・リクルート事件(朝日新聞、1988年)
・薬害エイズ事件(毎日新聞、1996年)
・桶川ストーカー殺人事件(フォーカス、1999年)
・森友問題(朝日新聞、2017年)
・加計学園問題(朝日新聞、2017年)
・財務省公文書改竄事件(朝日新聞、2018年)
・財務省事務次官セクハラ事件(週刊新潮、2018年)
・桜を見る会問題(しんぶん赤旗、2019年)
・裏金事件(しんぶん赤旗、2022年)
・ジャニーズ問題(週刊文春、2023年)