昔、また10代後半だった頃、N響定期を3階一番奥の学生席でよく聴いていた。ある時、たまたま隣り合わせた娘が吉岡里帆似の清楚で清潔そうなもの凄い美少女だったことがあるんだけど、その娘のマン臭が、まぁ、強烈にキツいこと、キツいこと。演奏中、動物的本能でパンツのなかで愚息は勃ちっぱなし、カウパー腺液は大量に溢れ出てパンツはベチョベチョになったことがある。
あの頃は今みたいにデオドラントな時代じゃないからそういう若い女の子、結構いたんだよな。
ちなみに聴いたのはサロネンが振ったトゥーランガリラ交響曲、曲時代がエロかったってのもあるのかもしれない。
サヴァリッシュもスゥイトナーもシュタインも今では朧げな記憶になってるけど、あの時のサロネンの公演だけは強烈に憶えている。