>>402 実際の演奏でタイム感があるといわれるのは、音価やダイナミクスに変化をつけてもタイムを失わない演奏
>>397の二行目以下は練習というかタイムに関する基本的な意識の持ちようみたいなものだ
四拍を一塊として感覚をつける練習もあるが、それをいきなりやると四拍の長さはとれても、
その中で突っ込んだりもたったりして帳尻を合わせることにもなりかねない
次のアタマをとれればいいということじゃない