こないだBlu-rayで再発されたカリフォルニアジャムを改めて見返したら、
今まで思っていたよりずっとずっとリッチーは巧かったんだな〜と恥ずかしながら再認識。
この頃は既に手抜きで、トーンも貧相で悲惨、ってイメージだったけど。
しっかり弾いているし、腰があっていいトーンだなと。
下手くそな私だと悲惨になるようなセッティングなんだろうなと。