ハードフュージョンの先駆者はグレッグハウだな
デビューアルバムはフュージョンとは言いがたいが後になって
実力をつけて再登場したイメージジェイソンはなにせ二十歳そこそこで
残念ながら病魔におかされてしまてからなぁ
まだ音色選びとかが成熟してないっちゃしてない
コッツェンやハウも初期のサウンドはディストーション過多でひどいもんだった