洋楽の世界には過大評価という言葉が常に付き纏う
『何故このゴミアルバムが高評価なのだ?』
『何故このクズアルバムが売れまくったのだ?』
と誰しも一度は苦い思いをした経験があるはずだ
そんなアルバムについて語り合いましょう

予め議論する候補として
レッド・ツェッペリン/�W
ピンク・フロイド/狂気
ビートルズ/サージェント・ペッパーズ
AC/DC/Back in Black
キャロル・キング/つづれおり
フリートウッド・マック/噂
マイケル・ジャクソン/スリラー
を俺的に挙げておく


ツェッペリンは全部糞だけど、特に�Wは糞中の糞
ビートルズはマジカル〜以外全部糞
ピンク・フロイドは存在そのものが論外、世にキモヲタを広めた諸悪の根源
ACDCは下手でダサいから当然論外、良かったのはブライアンの声だけ
キャロル・キングのピアノもお粗末すぎるから駄目駄目
マイケル・ジャクソンは映像が良かっただけ、曲は聴ける代物ではない、現に90年代以降は笑い種となっていた
フリートは議論する価値すらない