>>480
そこまで厳密に考えてない、録音のときは使うポジションとフレーズで感覚で微調整するけど
ライブだとそこまでやってられないので、
だいたい大まかに
優先順知として
(1)1-2、3-4-5-6のP4の響き←これはチューナーどおりでOK
(2)234弦バレーの音の響き改善のため2弦を少しフラット←感覚的
(3)そすると1-2のP4、2-4のP8がうねるのでそれを緩和するぐらいに2弦調整←感覚的
(2)と(3)の間でどっちも妥協できるところ探す
こんなレベルだからわりといい加減なもんだわ
1弦2弦さげるという人は
1-2や2-3-4-5-6でいけてても1弦と3〜6弦が気持ち悪くないのかなと疑問
(1)はどんなときでもチューナーでやっちゃってる、逆にそれでいけるぐらいにギターはセットアップしてるといったほうが、、
こうしてる理由は、バレーでなくて各弦ごと指の頭で押させるときはなんとなく抑え方で工夫して微妙に吸収とかやってるような気がすんだよな
それが無理なのがバレー つうことは2-3がM3でやばい香りがする以外は全てP4
M3微調整するかわりにどっかにしわよせが、、っつう意味のしわよせ
でもこれって歪ませないと俺にはわからんな
クリーンだとどうでもええわ、俺はその程度の糞耳なのさ
逆に歪ませたらすげーわかるけど
ちなBFTSやCFSは大嫌い