良くも悪くも、時代とともにきちんと洗練され構築された音楽理論に対する
アンチテーゼいうかササヤカな反逆なんですかねぇ>ブルース

>>149に書いたE→F♯7→Gみたいな進行も、
怪しい感じやクサい感じとかがイイってなるわけで
味の好みなんかと一緒で富裕層と庶民の生活面での整い方の違いも
音の好みに反映されてしまって、相容れないのは当然かもと思ってしまいます

下品とそしられたらそれまでだけど、
例えばグッバイマイラブのメロディーとかぼくにゃあ沁みちゃうんだもんなぁ、、
昭和の、ブルースやジャズ風味をポップスに上手く混ぜてる人はすごいと思う