そんなもんでしょアンプは
超人気ある1959年製 Tweed Deluxe 5E3とかは高いし
64年製ヴァイブロバーブは80万とかで出てるけど…それでも100万は行かないよな

人気あるなしで差が激しいし、ガワの見た目や痛み具合でも違うしなんとも言えないよ
スピーカーも交換してたりリコーンしてたりとか見てみないとわからない
そもそもビンテージのbassmanって言うだけじゃいつの時代のものかわからない。セパレートなら黒や銀パネ時代という事?ならそんくらいのもあるんじゃないだろうか
セパレートbassmanホワイトトーレックスはセッツァー人気でもうちょい高いはず。回路も違ってたはず
個人的にブラックフェイスの1965年あたりのセパレートベースマンはギターアンプとして使うと最高にいい音だと思うしお買い得だと思うが…
 
あとまあリキャップしたりオーバーホールしないと基本古いアンプはそのままでは使えない
ヴィンテージアンプの完全フルオリなんて楽器として使うんだったら意味がない
自分でできるならいいけどちゃんと技術のある修理屋に出せば数万下手すれば10万くらいかかる場合もある