との粉を水で溶かずにオイルとカシューを10:1〜20:1ぐらいで混ぜたもので溶いて摺り込むとよろし
オイルとカシューは親和性が高くてカシュー混ぜることで多少耐久性もあがり
なおかつウェットサンディングの際に木粉を導管に定着させる能力も高くなる
ただカシューを入れすぎると艶が出過ぎてしまうのでそこは端材でテストして調整して、
ウェットサンディングを何回繰り返すのか分からないけど、最後の方はオイルのみにするとか
そんな感じでやるといいかも

ただギターボディにオイルフィニッシュはあんまオススメしないけどなあ
ネック部分だけ、オリオ2っていうオイルとウレタンのハイブリッドオイルでやってみたいとは思うのだけど