コードの押さえ方ってのはケースバイケース。

E/G#は、分かりやすいのは 476454
省略すると例えば 4×645×
少し変更して 4×245×
場合にっては 422100
これも省略して 4×2100 or 4××100

前後のフレーズの流れとかでその時その時で使い分ける。