なぜこのような質問をしたのかというと、かかとで踏むとなにかしらトントンと頭の中で打音?をイメージしやすいのですが、裏拍のときは何も叩かない?(空気中で足が止まる)のでどういう意識で練習すればよいのかわからないのです。
とあるサイトで、メトロノームにあわせて身体を動かすのではなく、その人がリズムに乗っているから自ずとそれにあわせて身体が動いているという文を見ましたが私はまだその感覚を掴めておらず悶々としています。
またバスケットボールがトントンとバウンドするようなイメージがいいという文も見ましたがあれは床から跳ね返って手と指でホールドする瞬間が裏拍だという認識でいいですか?
実際にギターで指弾きするとバスケットボールが直線的に縦に跳ね返りながら動くのに対してギター弾く時の身体は裏拍に行くまでのいくらかの間に若干のタメが入りますよね?
私だけでしょうか、こんなことを考えるのは…何か良い練習法とか教えて頂きたいです。