>>831
プレーン弦のコーティングはかなり昔からアンチラストとか言うのがあって、普通のプレーン弦にくらべてすごく張りが強かった
コレはベンドのやりにくさ、タッチニュアンスが変わったからではなくて、同じゲージでプレーンだけ張り替えたフロイドローズギターのブリッジが平行だったのが思い切りケツが持ち上がったのでまちがいなく弦自体の張力が強かった
あなたがいってるテンション強い弦はアンチラストではないだろうか。

ただし、ナノウェブ、オプティウェブの違いは巻弦だけではないか?
ポリウェブ、ナノウェブ、新しいオプティウェブ、これらはすべて巻き弦のコーティングの種類だと理解してる

以前はポリウェブ、ナノウェブいずれのパッケージもプレーン弦はノーマルな錆びる弦とアンチラスト弦が時期によりあったが、(一時期アンチラスト原画原材料不足で作られない時期があった)
オプティウェブの新製品は1〜3弦アンチラストプレーンになってるようだから以前からアンチラストずっと使ってたならテンションは変わらないはずだぞ