一般的なOD、DSだと
歪ませる前にローを減らしてハイを増し(プリエンファシス)
歪ませた後にローが出るのでライジングさせてから補正(ディエンファシス)

これだと濁った歪みになるから、、、プリエンファシスでロー切りしたのがOD-1
ローを切っているからディエンファシスで強調補正しない結果、ローとハイのないウォームな音になった
ローが濁らずミドル中心にホッコリする特性から
マーシャルの前段に挟んでブースター代わりに活用されるーだったとか