ついでに言っとくと
OMTは◯ーンの創業者で◯ーンの名称はOMTのニックネームに由来している
にもかかわらず何らかのトラブルにより創業後数年でOMTは◯ーンから追放される
その意趣返しかOMTは間隙を突いて◯ーンの商標を取得
◯ーンとの裁判にも何故か勝訴し以後は商標の保持者で居続けている
だから製造や販売において現◯ーンとOMTは(多分)直接の関係はないが
◯ーンのギターが売れれば彼の懐にも幾ばくかは入る仕組みになっていると思われる
これをどう感じるかは人それぞれだと思います
そういうギターを買おうかどうしようか?というお話ですね