もともと助六に取ってギターやSNSは、ギターヒーローのふりをしたいというワナビーのためのツールなんで
なので、マイケルシェンカーや成毛滋と同じ機材を買い、カラコンで外タレ気分で自己満のマスターベーションに走るのは助六のあり方としてある意味王道