>>638
横からだが例えば段落を一つ取るとその中に三度以上の展開と調を含んでいるものがどの曲にもあり、それらが違和感なく調和させている。
その際のメロディは対位法を基準にしてることが多い。
またいわゆる「手慣れ」や「手癖」で作られたメロディがなく、さらに副旋律も用意されてることが多い。
当然手の込んだ作曲で相応の能力も求められる。もちろん実現してるバンドはあまりない。(聞かれれば答えるが)。
また全ての展開が終わったあとも違和感なくどの調とも一致してない曲も見られる。
リズムと楽器の兼ね合いでは、いわゆるロックに代表される個別になったリズムパターンでの進行は使用せず、メロディと一体となった高度な編曲を用いることが多い。
こういったものはパターンとしては作れない。

まあ>>640が言うようにまともに聞く気がないようなのでこれ以上書くのも無駄かなと思います○
かなり分かりやすく説明したつもりですが、何か問題でもありましたら言ってください、気が向けば対応します○