「ダグが来日した時にプレゼントを持ってホテルで出待ちをして、ロビーで少しカタコトの英語で話さことが出来ました。
その時に僕がピッキングの持論を話すと、ダグはそれに深く同意してくれました。
なので、僕のピッキングはダグのお墨付きなんです」
助六もこれくらいに話しをまとめておけばいいのにね。