皆さんレスありがとう。
でも自分の文章力がなくてうまく伝わらんかったようですね、面目無い…
今更、かもしれないですけど順を追って説明するとこんな感じです。

@DSL5CのマーシャルアンプにGT100 繋いでハムバッカーのエレキギター使用。

A接続方法は、以前はギターからDSL5Cのインへ。それとセンドリターンとしてGT100 のインからDSL5Cのセンド、GT100 のアウトからDSL5Cのリターンへ。
(これをセンドリターン繋ぎと称して良いんだよね?4CMではないです)

普段はこの接続でプレイしていたけど、音作りがなんかイマイチだったので模索していたところ、4CMなるものを知り、試してみた。(結果は…)

Bが、その前に今までセンドリターン繋ぎがデフォだったけど一応直列でも繋いでみようと考え、ギターからGT100 のインへ、GT100 のアウトからDSL5Cのインへ。
(これが所謂スタンダードな繋ぎ方だよね?)

すると出音が違いすぎて驚き。抜けがいいし、まさにチューブアンプの歪み。こんな音はセンドリターン繋ぎしていたときはどうやっても出てこなかった音だった。

そこでひとつ気が付いたのが、センドリターン繋ぎしていたときと直列繋ぎでは明らかにDSL5Cのツマミの感度が違う。
特にゲインとボリューム。センドリターン介することによってDSL5Cのプリアンプが正常に機能していないのか?と思いました。


こんな感じでなんとなく伝わりましたかね?