「鳴り」っていう表現が普遍的すぎて分かりにくいんだよ
店員が「鳴り」という表現を使ってもは客がそれを理解出来る境地でなければ意味ないし

ここ70年くらいの音楽史を大まかに知っていて、その中でヴィンテージの響きも知ってる上で
そういう楽器に接した経験があり個体差の当たり外れの基準が自分の中にある前提での「鳴り」