昨日のビジュアル系バンドの番組は俺も見たが、なかなか面白かったな
ダイナミックな動きを見せる日本人向けのメロディで成功したという分析はわかるが、ダイナミックな動きであればそれがダッサダサでいいとは思わんが
それをカッコイイと思う若人がゴールデンボンバーJAPANみたいなフォロワー成功者?も生み出すから面白いもの
鬼龍院は喋りがしっかりしてるから好感が持てたが。
Xなんかは導入としてはいいだろうが
普通は「昔はあんなのがカッコいいとか思ってたんだよな〜 懐かしいな」となるような存在
未だにここでわめいているいい歳した信者は
あれから成長が止まったのか、ノスタルジーが強すぎるのか