ぶっちゃけ、ダメなやつは何をやってもダメってことです。

いくら本物の機材を与えたり、楽に録れる機材を与えても
結果を出せないのです。

結局は本人の技量(耳/感性/技術)がサウンドにもっとも
大きな影響を与えるということです。