昨日はノーマライズに関して書きましたが
私は適当にエンコードしてるのでノーマライズではなく単なるボリューム調整で100%を指定していたので
元の音と音量がかわらなくて当たり前だったことに気づきました

TMPGEnc Video Mastering Works 5を使っていますが
音量調整フィルターをそのまま使用すればたんなる<音量変更>で
その下に<音声正規化ノーマライズ>と<音声均一化>があって
私はてっきりノーマライズしてるつもりでした、たぶん昔のTMPGEんcがそういう単一機能設定だったからです
音声均一化はコンプレッションですね、均一化方法にピーク型と平均型がありデシベル指定するようになっています

まあともあれヘタクソの音は何をやっても音ry法を同じにすればヘタクソということがわかったのではないでしょうか