ストラトブリッジサドルのイモネジで現行調整するのがそんなに面倒かね?
弦のテンション使ってサドルをプレートに圧着させてるのはオリジナルのストラトブリッジであれ変わらんし。
説明にあるその部分、機能性の優位は感じない
 
ただ2点支持のスタッドの、2つの幅の正確性が必要なのと高さを揃えないと正確に機能しないという問題には、明快な答えになってると思う
6点支持から2点へ変更を検討している人へはボディ改造無しでポン付けでき、気に入らなければ6点にまた戻せるというのはいい選択ではないか
6点支持のうち中4点をサドルの支点に掛かる力全ての受けの止めネジに流用してるがこの前面の部品はキッチリ面で圧着されるのでおそらくこの方式なら問題ないだろう