これは質問者の方が理解できてるってパターンだな。
内声ってのは例えば4声部でのアルトとテナーって位の意味でしかない。
和声課題なんかでは禁則を避けるとほぼ一意に決まってしまう(そういう風に出題が作られている)

しかし、実際の運用としてギターもピアノも4声に限定する必要がないというか
声部に制限されないでボイシングできるのが利点なわけで。