バカセが付随的な論点ばかりに目を奪われて主題を見失ってるので心優しい俺が論点まとめてやりました笑

バカセ「フェンダージャパンはバスウッド採用に起因する営業不振で潰れた」
→ブランドの消滅は営業不振によるものではない。不振であるならば何故MIJでも残っている?バスウッドモデルも残ってるけど?
バカセ「フェンダー傘下に入ったことで少数生産でも利益が出るようになった」
→フェンダーが現地法人設立したことで国産フェンダーに係る必要支出は多額。企業維持するのに少数生産で黒字経営は無理。←今ここ

この後>>320の説明と併せてローリスクローリターン、ハイリスクハイリターンについて話を進めるもバカセにはその常識的な概念を理解する能力が無かった模様笑
詳しいやりとりは「ローリスク」をスレ内検索してみよう!!

神田商会がフェンダージャパンブランドを維持するのに必要な支出とフェンダーが日本支社を維持するのに必要な支出は後者の方がはるかに多額。詳細は>>320

ま、フェンダージャパンの営業形態も把握できていないバカセに何論じても無駄なのはわかったから今後はまともに取り合わずバカセが持論書く先々で不都合な事だけ書き捨てるスタイルでいくことにしまーす笑