難しいことだけど、今後助六の発言をみんながあえて全肯定して、助六を気持ちよくする会話が途切れることなく続くようにして、
「やっぱり僕は自分で思っている通り、ギターの上級者で音楽理論に精通していて、凄いんだ」との自信を深めてもらい…

何かのきっかけで、盛り上がった話の勢いで、後に引けない状況を作り上げる。ライブは無理でもスタジオでセッションとか。
「よーし、話盛り上がって来たしマジでスタジオ入りましょうよ、曲はさっき助六さんが挙げた、昔余裕でコピーしてたっていうマイケルの◯◯とパープルの△△で。俺ボーカルとベースいけますよ」
「俺ドラムやるんで。知り合いのキーボード来るって言ってます、助六さんギターOKですよね?」

それを録音する、と。

無理か…