「コードというのは構成音が合っていれば…」「すいませんが助六さんが書いていることはみんな当たり前にやっていることですよ」
というやりとりが味わい深い。助六のレベルが低すぎて、真意が伝わらないね。
コードポジションをどう連結していくか、小さな動きの中で行うのも、移動の連続で流れを作るのも、あえて大きな音程差を生じさせるのも、
そのギタリストが計画的にあるいは無意識的に選択することで、選択しないという選択肢だってあり…

歌番組で当て振りしてるギタリストだって、助六から見れば何光年も先のレベルで弾いてるんだがな