超一流100wアンプでどうやって音をつくるか、わずかづつわかってきました
Torpedoでプリアンプレスでもプリアンプとして音が作れるものはやはり実力が高いんです
(それは必ずしもメインを貼れる万能トーンを持っているわけではない、やはり適材適所)

BoxOfRockの末端のSuperHardOn、これはプリアンプレスでもチューブ感を出す筆頭のような音ですが
ローが鬱陶しい物です、しかし、
ローなんて赤子のように処理できる一流100wに突っ込めば力を発揮します
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一事が万事、そういうことですね、アンプライクなスループットを持つ歪プリとして私が唯一一流の烙印を与えた、
Demeter/UberDrivulator、このローも処理できます

そしてSplofdallas/Storm、このプロスループットも私はプリアンプとして使えると思ったのですが
さすがにトーンが足りず断念、音源はこれのみでした
http://up.cool-sound.net/src/cool55317.mp3
こいつは一流100wフロントパンチブースターとして最強です、お高いですが最強です

こうした、ノーコンプレッションで高いスループットによってパンチを与えるタイプは、
ロー側の負担を増します、ミニアンプではFlubby,Muddy,Sponzy,になる要素の増大が大きく
使えない、そうすると薄っぺらい音しか出ない、kの悪循環です

一流100wアンプこそが、ロックの、解決なのです