>>509
人と合わせる時はリズム感がいい、バッキングが上手い、カッティングが上手い、と一目置かれると思います。
その時に向けて楽曲のコピーをする時は、特にバッキングは楽譜に忠実にコピーするいいと思います。
リズム感が養えますので。
拍の裏、特に4泊目の裏が取れないと走り突っ込みの原因となるので注意してください。
カッティングの練習には、最初はスロー〜ミドルテンポ(bpm100程度まで)の曲であなたが好きな曲をスピーカーから流して、
その曲に合わせて左手はミュートでいいので16ビートでギターをブラッシング・カッティングを曲の最初から最後まですると良いと思います。
その曲が8ビートの曲であろうとも16ビートでカッティングしてください。
メトロノーム90にして同じ左手ミュートでカッティングを練習するよりは長い時間練習できると思います。
頑張ってください。

>>516
19歳からギター始めて多分一日平均2時間くらい練習し続けて四ヶ月くらいでアナーキーインザUKを完コピできるくらいになりました。
でも、それから20年以上になる今でもアナーキーインザUKが完璧に弾けるということはありませんw
ZEPの曲では2ndアルバムのリビングラビングメイドが完コピ楽かもしれません。
頑張ってください。

>>524
ブリッジミュートの場合は、順アングルの人は手刀の小指の付け根に近いところ、逆アングルの人は手刀の小指の付け根と手首の中間くらい、
を必ずブリッジの真上に乗せてミュートしてください。
ブリッジの真上ではなくピックアプの方に近づけて弾くと音程が変わってしまうのでNGです。
頑張ってください。