茶水のヴィンテージ屋だとさすがに触れないブツも少しはあった
(例の3年間のサンバーストは無かったけど初期型ホワイトファルコンとか)
当時の責任者みたいな人(鑑定団にも出ていたことがある)は
ギターでもアンプでも
「これいいよ〜 買いなよ〜」って試奏できるものならなんでもおkだったな
50年代のSTとかフェンダーは全然弾けた
その後担当者が代わってそういう風じゃなくなったけどね